スポ根まとめ

ヘタフェ柴崎岳、真野恵里菜と今夏結婚!

2018-04-20 01:04
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/04/19(木) 03:46:40.55 ID:CAP_USER
ヘタフェ柴崎岳、真野恵里菜と今夏結婚!1万キロの遠距離恋愛成就

柴崎と今夏に“ゴールイン”することが判明した真野。幸せいっぱいな笑顔が見られそうだ

 サッカー界と芸能界のビッグカップルが、ついに愛を結実させる。

 柴崎と真野を知る関係者の1人は「両家のあいさつはこれからですが、すでに2人の結婚の意思は固まっています。準備が整い次第、関係各所に報告することになっています」と証言。違う関係者も「早ければW杯後の今夏、婚姻届を提出する予定と聞いています」と明かす。

 柴崎と真野は2016年秋に共通の知人の紹介で出会い、交際に発展。昨年11月に熱愛が発覚した後も多忙ながら、合間を縫って約1万キロ離れた日本とスペインを行き来し、愛を育んできた。

 世界最高峰リーグでもまれながらW杯メンバーを目指す柴崎にとって、真野の存在は絶大な力となっている。出会って間もないJ1鹿島時代の16年12月、クラブW杯決勝で欧州王者レアル・マドリード相手に2ゴールを挙げ、スペイン移籍後の昨年9月にはヘタフェの10番としてバルセロナから強烈なボレーシュートを決めて、世界を驚かせた。

 ただ、同試合中に左足甲を亀裂骨折。戦線を離脱し帰国したが、このとき真野が得意のロールキャベツなど手料理を振る舞い献身的にサポートし、柴崎はリハビリに励むことができた。そのかいあって同12月に復活し、先月の欧州遠征で代表復帰した。

http://www.sanspo.com/soccer/news/20180419/spa18041903000001-n2.html

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貴乃花親方 一門から脱退へ

2018-04-20 00:09
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/04/19(木) 08:41:58.36 ID:CAP_USER
大相撲の貴乃花一門の名称が変わる。貴乃花親方(45=元横綱)が、貴乃花の看板を外すことを阿武松親方(56=元関脇・益荒雄)ら一門の親方衆に申し入れ了承された。結成時からのメンバーの大嶽親方(57=元十両・大竜)が18日、明かした。貴乃花親方は3月に弟子の暴行問題の監督責任などを問われ、日本相撲協会内の序列で最下位の平年寄に降格。関係者によれば、今後は一門を離れ無所属で活動するもようだ。

決断は潔かった。今月上旬、貴乃花一門の千賀ノ浦親方(元小結・隆三杉)の自宅で行われた会合。阿武松親方、千賀ノ浦親方、大嶽親方ら主だったメンバーが集まった席で、貴乃花親方は、一門の名称から自らの名前を外すことを申し出たという。大嶽親方はその時の様子を「正直びっくりしました。まさか本人の口からそういう言葉が出るとは思わなかったですから。(降格処分を受ける前から)ゼロからスタートするとおっしゃっていたので、そういうことかと思いました」と説明した。

一門の前身の貴乃花グループは10年に結成。当時、貴乃花親方は協会の理事選に立候補するため、支持者の阿武松親方ら6人と二所ノ関一門から独立した。その後、グループとしての活動が認められ、14年に協会から正式に一門として承認された。

貴乃花親方はそのリーダーとして10年の理事選から4期連続で当選。しかし、昨年11月の元日馬富士の傷害事件発覚後の騒動の責任を問われ解任処分に。これを受け、今年2月の理事候補選で一門は阿武松親方を擁立。貴乃花親方も自らの信念を貫き通す形で出馬したが、落選していた。

その後、傷害事件に対する協会の対応や自身への処分を不服として内閣府に告発。しかし、春場所中に起きた弟子の貴公俊の暴行問題の責任を取り告発を撤回し「一兵卒としてゼロからスタートする」と宣言していた。3月の理事会では弟子の監督責任と春場所の勤務態度などを問題視され、平年寄への降格処分を受けていた。

関係者によれば、貴乃花親方は今回の申し入れについて「私としては本当にケジメ。弟子とともにゼロからスタートしますと言っているのに、私の名前が一門に付いているのはおかしい」と話しているという。今後は一門から離れ、無所属で活動していく見通しだ。一方、大嶽親方は「(一門から)貴乃花という名前、看板を下ろすだけでバラバラになるわけではない。まとまって(名称の変更を含め)これからみんなで話し合っていきたい」と引き続き結束していく考えを示した。

一門を離脱すれば文字通り一兵卒となる貴乃花親方。だが、迷いはないようだ。足元を見つめ直し、弟子とともに初心に帰り再出発する。

ソース/スポニチアネックス
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2018/04/19/kiji/20180418s00005000259000c.html

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J1浦和、オリベイラ監督の就任を発表 25日柏戦から指揮

2018-04-19 21:08
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/04/19(木) 16:19:00.05 ID:CAP_USER
J1浦和、オリベイラ監督の就任を発表 25日柏戦から指揮
4/19(木) 14:41配信 デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180419-00000067-dal-socc

J1浦和は19日、新監督としてオズワルド・オリベイラ氏(67)が就任することを発表した。オリベイラ新監督は25日のJリーグ柏戦(三協F柏)から指揮を執る。

浦和はクラブワーストタイの開幕5試合連続未勝利で17位に低迷し2日に堀孝史監督(50)を解任。後任として育成ダイレクターを務めていた大槻毅監督が(45)が暫定的に指揮をとっていた。

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<完璧だった「ハリルホジッチの采配」>なぜ代表選手に拒まれたのか?

2018-04-19 20:04
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/04/19(木) 18:14:22.48 ID:CAP_USER
ヴァイッド・ハリルホジッチとは、何者だったのか? 

 ワールドカップ前に解任が決定したわけだが、このボスニア系フランス人指揮官の日本代表監督としての功績は、しっかりと記すべきだろう。

 まず、日本をロシアワールドカップ出場に導いた。これだけでも、一つの大きな結果を叩き出したと言える。アジア予選は移動が長く、環境の変化も厳しく、予選を勝ち抜くのは簡単ではない。これはプレーレベルとは別の問題で、タフな戦いを乗り越える必要があるのだ。

 ハリルホジッチは様々な批判を受けながらも、予選を勝ち上がった。にもかかわらず、解任されたのはなぜなのか? 指揮官の成功と失敗を検証することで、その答えも見えてくるはずだ。

戦術は成熟していた

 結果以外でハリルホジッチが日本サッカーにもたらしたのは、今までの価値観の否定だった。

 「縦に速いサッカー」

 「デュエル」

 二つの柱にしたスローガンは、これまでポゼッションを重視し、ボールを支配することを追求してきた日本サッカーへの刺激になった。

 一度スクラップし、建て直す。新体制には、そんな決意すら漲っていた。

 2014年のブラジルワールドカップにおいて、日本人選手たちはポゼッションの陶酔に浸ってしまった。その結果、得点する(もしくは得点させない)という目的でなく、その手段を優先した。

 「自分たちらしさ」という表現で、ボールゲームにこだわりすぎ、目を覆う惨敗を喫したのだ。

 ハリルホジッチは断然、目的を重んじた。

 「ボールを持っているときの方が、それを失うことで失点する可能性が高い」

 「相手が準備できない間に、速い攻撃で得点の可能性を上げる」

 そのコンセプトに立って、「縦に速いサッカー」という戦略を動かすため、まずはデュエルという局面の戦術を徹底した。

 それはサッカーの基本だったが、「日本人はプレー強度が足りない」と言われてきた弱点で、新指揮官はそこに向き合った。一つの方向性としては正しかったと言える。

 「Jリーグでのプレーは強度が低い。世界に出て通用するか? そのイメージを持つように」

 あのアルベルト・ザッケローニ監督も、スカウティングスタッフにそう指示していた。欧州的視点で見たら、Jリーグのプレー強度のままでは世界では通用しない。それが現実だった。

 ハリルホジッチはデュエルを高める要素として、体脂肪率やスプリント数や走行距離を積極的に取り上げるようになった。データ管理主義。それに辟易する声は選手から出たが、その時点では深刻な問題には至っていない。

 指揮官はJリーグを軽視する発言もしばしばしたものの、欧州リーグのプレーと比べたらタフさの点で違いは明らかで、嫌われながらも正当性を失っていなかった。

 戦術は熟成を見せていた。一昨年10月のオーストラリア戦、11月のサウジアラビア戦は、戦術レベルの高いゲームだった。

つづく

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180419-00055304-gendaibiz-000-1-view.jpg

4/19(木) 13:00配信 東京スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180419-00055304-gendaibiz-bus_all

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米LA在住の飯島真理「大谷さんのニュースでLAや米国中がお祭りの様に湧かないのはエ軍はド軍よりも存在が地味だからだと思う」

2018-04-19 19:05
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/04/19(木) 17:47:31.16 ID:CAP_USER
大谷さん先発
2018-04-18 11:45:00

大谷さんは、前試合、氷点下試合中止で、今日の先発に流れ込んだのですよね。
で、今日はしっかり観てみようかな、とチャンネル変えたら、すでに打たれていた。1試合待ったのが、響いたかな。

大谷さんのニュースでアメリカ中が、もしくは、ロサンゼルスの街が、
わんさかわんさかお祭りのように湧かないのは、チームがエンジェルスだからだと思う。
(もちろん、アメリカでも、専門家や根っからの野球ファンたちは大騒ぎですよ。)
多分、エンジェルス(アメリカンリーグ)は、ドジャーズ(ナショナルリーグ)よりも存在が少し地味です。だって、「ロサンジェルス ドジャーズ」でしょう。

「アナハイム エンジェルス」だったのが、「ロサンジェルス エンジェルス」という呼び名に数年前に変わったのだけど、私達ドジャーズファンたちは、ロスの野球チームはドジャーズ一つだよ、という意地、みたいなものがある。

エンジェルスとドジャーズが戦う試合たちを、フリーウエイシリーズと呼びます。
Interstate 5という高速道路を走って、ひと街超えたところのチームとの対決だから。
説明はここにあります。https://en.wikipedia.org/wiki/Freeway_Series

私は毎日のようにドジャーズの試合を観るので、(今日も)
中々エンジェルスのチャンネルはつけないのですが(ドジャーズチャンネルが319でエンジェルスチャンネルが320)
機会あるごとに、のぞいてみる気はあります。

(でも、あまりにかわいらしすぎて、なんだかピカピカに綺麗で、大リーグの選手とは思えない、というか、少年のように感じてしまうので、多分、年はさておき、もしかしたら、私のタイプではないのかも?
自分の息子たちより若い、という意味では、そういう選手たちはドジャーズにも沢山いるのですが、
彼らの事は、普通に、男性としてみる事が出来ます。)

多分、エンジェルスの、、、という部分が、引っかかっちゃうの、か、な?
隣町の出来事に感じちゃう、というか、何か、とても不思議な感覚です。
でも、日本人として応援はしています!!

真理

飯島真理オフィシャルブログ Powered by Ameba
https://ameblo.jp/mari-iijima/entry-12369291344.html

<関連情報>
飯島真理 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A3%AF%E5%B3%B6%E7%9C%9F%E7%90%86
飯島 真理(いいじま まり、1963年5月18日 - )は、日本の女性歌手、シンガーソングライター、ラジオDJ、音楽プロデューサー、声優、女優、タレント。茨城県土浦市出身。アメリカロサンゼルス在住。血液型はO型。
(中略)
1984年、人気ラジオ番組『ミスDJリクエストパレード』の木曜パーソナリティを担当[2]。
劇場版『超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか』の主題歌「愛・おぼえていますか」をリリースし、オリコン最高7位を記録するシングルヒットとなり、『ザ・ベストテン』などの歌番組に出演する。
(中略)
1987年にはラジオ番組での共演をきっかけに山下達郎から誘いを受け、山下のMoon Records(ムーンレーベル、現在のワーナーミュージックジャパン)に移籍した。
移籍第一弾アルバム『Coquettish Blue』は山下プロデュースとなる予定だったが、飯島の意向でセルフプロデュース作として発表し[3]、オリコントップ10入りを果たした。

<関連スレ>
【野球】<大谷翔平>日本メディアが「全米熱狂」と報じるのは違和感!メジャーリーグは人気が下降 イチローや松井秀喜「誰それ?」★7
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1523772508/
【野球/MLB】エンゼルス・大谷翔平、メジャー初黒星 右手マメで制球欠き2回4安打3失点 エ軍7連勝でストップ ★6
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1524122416/
【野球】大谷は規定打席にも規定投球回にも達しておらず、数字での評価は難しい部分が多いが、WARはMLB全体で2位(打者:31位、投手:15位)
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1523805755/

(>>2 >>5あたりに、関連スレの続き、関連サイト)

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斎藤佑樹、6回2安打1失点の好投 清宮「ナイスピッチング!」 2軍・楽天戦

2018-04-19 18:05
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/04/19(木) 16:46:04.44 ID:CAP_USER
 「イースタン、楽天−日本ハム」(19日、ウェルファムフーズ森林どりスタジアム泉)

 日本ハムの斎藤佑樹投手が先発し、6回2安打1失点で勝ち投手の権利を持って降板した。初回、楽天・内田に先制打を浴び、1失点の立ち上がりとなったが、二回は三者凡退に仕留め、早実の後輩でこの日、「3番・一塁」で先発出場したドラ1ルーキー、清宮幸太郎内野手から「ナイスピッチング!」と声をかけられた。

 今季から背番号「1」を背負う右腕はその後も好投。六回を投げ終えて、マウンドを降りる際には、清宮とグラブタッチしながらベンチへと下がった。

 斎藤は今季、1軍では1試合に先発。7日のロッテ戦で3回2/3を被安打0も6四球、2死球で1失点降板している。
2軍ではこの試合前まで、3試合14回を投げ、0勝1敗1セーブ、防御率2・57だった。

 一方、2試合ぶりに先発出場した清宮は、初回の第1打席は3球三振。三回の第2打席は二死二塁から遊ゴロ。
五回に3打席目が回ってきたが内野ゴロに終わった。七回の第4打席では左腕・西宮に四球。
八回の第5打席は右腕・寺岡を相手に中飛に倒れた。


デイリースポーツ 日本ハム斎藤佑は6回2安打1失点の好投 清宮は第5打席まで快音なし 2軍・楽天戦
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180419-00000072-dal-base

画像 6回を投げ終えた斎藤とタッチをかわす日本ハム・清宮(左)=ウェルファムフーズ森林どりスタジアム泉(撮影・堀内翔)
https://amd.c.yimg.jp/im_siggIzdFsBM.TJtf37EprScrAg---x877-y900-q90-exp3h-pril/amd/20180419-00000072-dal-000-5-view.jpg

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<“日本代表の進むべき道”を考える>「パスをつなぐサッカー」でW杯8強へ行くには?

2018-04-19 17:07
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/04/19(木) 06:41:15.70 ID:CAP_USER
◆田嶋会長の発言をもとに、日本サッカーが目指すべきスタイルを考察

 
バヒド・ハリルホジッチ“前”監督が来日して記者会見をするらしい。報道を見る限り、契約終了の書類にサインしていないようなので法的には現在も監督である可能性もあるが、解任された憤りをぶちまけるつもりなのだろうか。とはいえ、ハリルホジッチにも本当の解任理由は分かっていないと思う。

日本サッカー協会の田嶋幸三会長の説明では「求心力の低下」が主な要因だが、これがそれほど決定的だったという感じがしない。
何人かの選手のコメントなどを拾っても圧倒的多数がそっぽを向いていたとは思えず、西野朗“元”技術委員長もそこまで危機的ではなかったと話しているのだ。

もしかしたら、もともとハリルホジッチのサッカーが嫌いで解任の機会を窺っていたのかもしれない。
ただ、協会は「こういうサッカーをしてくれ」というリクエストはしていなかったはずで、それを解任理由にはできなかったということかもしれない。

しかし、もしそうであるならば協会が監督選定の段階で「日本のサッカーはこういう強化をしているので、それに沿って指導してほしい」と言っていないことに、そもそもの問題があったわけだ。
今後はそこをしっかりしようという流れになるべきだが、技術委員長を後任監督に据えているところを見ると、これも違うのかもしれない。よく分からないことだらけだ。

ともあれ、協会の方針が事実上「ない」のは、いずれにしてもなんとかした方がいいのではないか。
日本サッカーのあるべき姿については、田嶋会長から「パスをつなぐサッカー」という雲をつかむような説明があっただけだ。
それでも何もないよりはマシなので、これを取っかかりに、技術委員会はどのような方針を立てれば良かったのかを考えてみたい。

◆強豪国相手にもポゼッション率70%を取れなければ…
 

日本が「パスをつなぎたい」のだけは分かった。では、そこからどんなサッカーが可能なのか。同時にワールドカップ(W杯)でベスト8以上という目標を立ててみる。そこから、ある程度の見通しは描けるかもしれない。

先にベスト8の条件を考えてみよう。2010年南アフリカW杯は、日本がベスト8進出に限りなく近づいた大会だった。PK戦の末に敗れた相手はパラグアイだ。
しかし、決勝トーナメント1回戦で対戦するのはパラグアイとは限らない。むしろドイツ、ブラジル、スペイン、アルゼンチン、フランス、オランダ、イタリア、イングランドあたりの強豪国と当たる可能性の方が高い。
となると、ベスト8は優勝候補レベルの相手に勝つサッカーをしなければならないということになるわけだ。

パスをつなぐサッカーをメインにするなら、強豪国相手でもボールポゼッションで70%以上は取れないと勝ち目はまずない。
打ち合いになったら、強豪国に決定力で打ち負かされる可能性が高いからだ。ポゼッションを70%ぐらい取れば、相手のチャンスは必然的に減るので望みは出てくる。

もちろんボール支配率が得点に直結するわけではなく、引いている相手の守備を崩すのはカウンターアタックより難しい。70%あっても目指すのは1点、良くて2点と考えるのが現実的。そして相手のカウンターを防ぐ守備も必要になる。
2014年ブラジルW杯での日本は、けっこうパスはつなげていた。ただ、そこから先で得点に結びつける力が足りなかった。では、どうしたら得点を取れるのか。ここが最大のポイントになるだろう。

>>2以降につづく 

4/18(水) 21:34配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180418-00010026-soccermzw-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/im_siggWSxFA8x0UtIkZVqeS35NsQ---x900-y774-q90-exp3h-pril/amd/20180418-00010026-soccermzw-000-view.jpg

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クラブW杯を4年ごとの開催に、コンフェデ杯廃止へ―FIFA方針

2018-04-19 15:04
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/04/19(木) 11:26:46.36 ID:CAP_USER
【AFP=時事】国際サッカー連盟(FIFA)が、コンフェデレーションズカップ(Confederations Cup)を廃止し、その代替大会として2021年から4年に1度クラブW杯(FIFA Club World Cup)を開催する方針であることが分かった。18日、消息筋がAFPに明かした。

 FIFAのジャンニ・インファンティーノ(Gianni Infantino)会長が各大陸の連盟に送った書簡によると、コンフェデレーションズカップは廃止され、今年の12月を最後にクラブW杯は毎年の開催ではなくなるという。このため、コンフェデレーションズカップはドイツが優勝した昨年のロシア大会(Confederations Cup 2017)が最後となる。

 今後クラブW杯は、コンフェデレーションズカップと同様、W杯が行われる前年の6月に18日間の日程で行われるという。新方式により、大会がこれまでのように特に欧州など各国のリーグ戦に干渉することはなくなる。

 W杯は利益、人気の面で絶大なものがあるが、コンフェデレーションズカップもクラブW杯もファンやスポンサーの支持が得られていないという問題をFIFAは抱えていた。

 クラブW杯は6大陸の連盟に所属するクラブが参加するが、大陸間の力の差は歴然としており、過去の優勝は欧州と南米のクラブが独占している。

 最初の3大会はブラジル勢が優勝したが、その後は初代王者のコリンチャンス(Corinthians)が優勝した2012年以外はすべて欧州勢が頂点に立っている。

 アラブ首長国連邦(UAE)で開催された前回大会では、クリスティアーノ・ロナウド(Cristiano Ronaldo)のゴールにより決勝でグレミオ(Gremio)に1-0で勝利したレアル・マドリード(Real Madrid)が初の大会連覇を達成した。

 FIFAの変革は、国際親善試合の代わりに「ネーションズリーグ」の開催を決めた欧州サッカー連盟(UEFA)と北中米カリブ海サッカー連盟(CONCACAF)の動きと一致する。

 UEFAネーションズリーグ(UEFA Nations League 2018-19)の第1回大会は今年9月に始まり、各グループ上位4チームが2019年に行われる決勝トーナメントに進むことになる。

 FIFAは各大陸の連盟に同様の大会を開催するよう求めおり、偶数年の9月、10月、12月にグループリーグが実施され、その翌年に行われる上位8チームによるトーナメント戦でクライマックスを迎えるのが望ましいとしている。

 ネーションズリーグに出資してクラブW杯を改革するため、FIFAはコンソーシアムを立ち上げて、2021年から2033年にかけて投資家から250億ドル(約2兆7000億円)を募りたいとしている。【翻訳編集】 AFPBB News

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180419-00000011-jij_afp-socc

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<本田圭佑>パチューカ退団へ!欧州やJリーグのクラブからオファーが届いているとみられ、W杯ロシア大会後の去就に注目

2018-04-19 11:09
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/04/19(木) 06:14:24.29 ID:CAP_USER
メキシコ1部パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が、今季限りでクラブを退団することが決定的となった。
18日、複数の関係者への取材で分かった。クラブ側の残留要請を断り、退団の意向を伝えたという。
本田には欧州やJリーグのクラブからオファーが届いているとみられ、6月開幕のW杯ロシア大会後の去就に注目が集まる。

日本代表の“金狼”がいよいよ動き出した。中心選手として活躍するパチューカを今シーズン限りで退団し、現状に甘えることなく、新天地を求めるという。

本田は昨年7月、今年6月までの1年契約でACミラン(イタリア)から移籍。加入した当初は右ふくらはぎのけがで出遅れたが、8月22日のベラクルス戦で後半途中出場ながらも得点を決め、鮮烈デビューを飾った。リーグ戦は前後期合わせて10得点、公式戦では13得点を記録している(18日時点)。

後期8位のパチューカは4月28日にレギュラーシーズンの最終戦を迎える。8位までが進めるプレーオフは5月末まで開催される。
関係者によると、クラブは本田の活躍を認めながらも400万ドル(約4億2800万円)以上とされる年俸が高額と評価し、減俸での契約延長を求めていた。

昨年12月、本田は「パチューカに満足している」と退団を否定していたが、その後の交渉で折り合いがつかず。
「パチューカとの契約は延長しない」とヘスス・マルティネス会長に退団の考えを伝えたという。

2018.4.19 05:02
http://www.sanspo.com/soccer/news/20180419/sci18041905020001-n1.html

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ハリル解任。JFAが捨てたのは、コアファンの信頼である

2018-04-19 08:13
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/04/19(木) 02:28:15.77 ID:CAP_USER
ハリル解任。JFAが捨てたのは、コアファンの信頼である
4月18日 VICTORY
https://victorysportsnews.com/articles/6711/original

https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/vsn-p/resize_contents/6711/4d46294ded67e3f23ebdeefcc17ecd9e7671e79a2e9d5c8b750d345fd349222d.jpg

2018年4月9日、日本サッカー協会は2015年3月12日より3年以上サッカー日本代表の指揮を取ったヴァイド・ハリルホジッチ監督の契約を解除した。(文:澤山大輔[VICTORY編集部])

■正気の沙汰とは思えない
解任の理由の是非については、ここでは論じない。2018年4月14日現在、真相を知る手段はないからだ。
やれスポンサーや広告代理店の圧力だ、選手が直訴しただ、コミュニケーションがうまく取れなかっただ、JFA田嶋幸三会長の独断だ、酷いものではハリルが選手の海外移籍においてキックバックを受け取っていたからだ、云々……何が本当なのか皆目わからない。

だから、表に出ている情報のみの話をしたい。
サッカー的な常識でいえば、W杯開幕まで約2ヶ月、親善試合・テストマッチが3試合残されるのみの段階で、3年間チームを率いたハリルホジッチ監督を解任すること、その後任に過去1試合たりとも国際Aマッチで指揮をとっていない西野朗・技術委員長がつくことを説明することは不可能だ。

ハリルホジッチ監督は、2014年W杯でアルジェリアを率いてベスト16になった実績を持つ。
だが西野氏はフル代表を率いた経験すらない。アトランタ五輪「マイアミの奇跡」で持ち上げる向きは、同五輪はGL敗退し、当時のJFAは西野氏に「C評価」を下したことを思い出してほしい。
客観的な材料だけみれば、国際Aマッチを戦った実績において、西野氏がハリルホジッチ氏に勝る部分はない。

ハリルホジッチより圧倒的に優れている監督のアサインに成功したなら、百万歩譲って納得することもできた。
だが、ハリルホジッチを支えるはずだった技術委員長がスライドしてくる人事には「正当性」も「勝算」もない。

われわれは突然、「ワールドカップの実績を持たない監督が、十分なテストマッチも合宿期間もなく、ほとんどぶっつけ本番で臨む日本代表」でロシアW杯を戦うはめになった。

正直、形容する言葉が見つからない。サッカーファン以外の方に「なぜ」と問われても、説明することができない。
意味不明・摩訶不思議・正気の沙汰とは思えない、悪い意味で日本の組織マネジメントの問題点が凝縮されたような決断だ。

ただ、この決断についてはこれ以上論じない。賛成できる余地がないということは、他サイトでもさんざん論じられている。
ここでは今回、JFAが「何を」裏切ったのかということを記しておきたい。

■飛び交う「萎えた」「さめた」の声
ネット上で多く見られるのは、今回のJFAによるハリルホジッチ解任に対し「さめた」「萎えた」という趣旨の意見だ。
端的なのは、作家・中村慎太郎氏のこのツイートだ。

こうしたケースは、珍しくない。Twitterで「解任 萎えた」「解任 さめた」など適当にフレーズを打ち込めば、4月14日現在では幾らでも見つかる。
ランダムに抜き出しても、これぐらい「さめた」「萎えた」という意見が飛び交っているのが今回の特徴だ。

twitterなりSNS上で、サッカー日本代表に対して何らかの発言を行なう時点で「コアファン」に近いとみていい。
試合中など爆発的にツイート数が増えるケースと違い、ハリルホジッチ解任のニュースに対するリアクションをわざわざ言語化する時点で、エンゲージメントが高いファン層だとみなせる。

つまり、この決断は「コアファン目線においても下策」である可能性が高い。

>>2以降に続きます。

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