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ベルギーとイングランドが“無気力試合” 控えメンバー同士の対決

2018-06-30 21:05
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/30(土) 20:08:10.59 ID:CAP_USER
ベルギーとイングランドが“無気力試合”? セスクがSNSで失望「楽しみにしていたが…」

強豪対決も主力を大量に温存 「彼らは1位か2位になることを気にしていない」

 ポーランド戦の試合終盤にリードを許しながら消極的なパス回しを展開し、批判を浴びている日本代表だが、現地時間2日の決勝トーナメント1回戦で激突するベルギー代表にも“無気力疑惑”が上がっている。

「僕はこのイングランド対ベルギー戦を本当に楽しみにしていた。だが、本当にどうでもいい。彼らは1位になろうが、2位だろうが全くどうでもいいようだ。代わりにディナーに行ってくるよ」

 自身の公式ツイッターでこのように綴ったのは、チェルシーの元スペイン代表MFセスク・ファブレガスだった。すでにグループリーグ突破を決めていた両チームは、スタメンを大幅に変更。日本の西野朗監督は第1戦と第2戦の先発から6選手を入れ替えたが、ベルギーは第2戦からなんと9人、イングランドも8人を入れ替えていた。

 控えメンバー同士の対決は、静かな立ち上がりとなった。ファンの質問に対し、セスクは主力温存策に理解を示しつつも「ファンの観点として、別のものを求めていた。イングランドかベルギーを支持しているということはない。どっちでもいいが、彼らは1位か2位になることを気にしていない。なぜそれを観なければいけないのか?」とツイートで説明した。

 ベルギーがFWアドナン・ヤヌザイの華麗なゴールで勝利したが、グループリーグ屈指の強豪対決で名勝負が期待されたなか、本気で勝つ気を見せなかった両軍の姿勢にセスクは落胆を隠しきれない様子だった。

(Football ZONE web編集部)

https://www.football-zone.net/archives/117443

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セルジオ越後氏 日本がベルギーに「勝つ確率は0パーセント」

2018-06-30 20:04
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/30(土) 16:11:44.05 ID:CAP_USER
6/30(土) 15:57配信

 辛口サッカー評論家のセルジオ越後(72)が6月30日、TBSラジオ「久米宏ラジオなんですけど」(土曜後1時)で、サッカーのワールドカップについて語った。

 まずは、日本代表のポーランド戦“最後の10分間のボール回しについて”。「これは国の文化の違い。日本の文化の中では反発があった。勝負という魅力の中で、負けていて勝負に行かなかったことに“正々堂々と戦うことを誓います”と言えなくなってしまった。行ったらやられるかもしれない…が無意識のうちにあったかもしれない。ポーランドも勝っていたから攻めてこなかった。両国の利害が一致した。今回予選リーグで初めて適用されたルール・フェアプレーポイントの中でフェアプレーでないことが起きてしまった」と結論づけた。

 また、西野監督の決断には「選手の体力の消耗具合を見て、勝負したら危ない、選手を信用していなかったのでは…」と語った。

 2日(日本時間3日)には決勝トーナメント1回戦で、FIFAランク61位の日本は同3位のベルギーと対戦するが、日本が勝利する確率を聞かれると「0パーセント」と言い切った。さらに、「さあ、それをひっくり返せるか。見ものです。韓国は予選敗退ですが、ドイツを破ってヒーローになって帰国しますからね」と、何が起こるかわからない今回のワールドカップに期待していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180630-00000118-spnannex-socc

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<辛口サッカー評論家のセルジオ越後氏>日本がベルギーに「勝つ確率は0パーセント」

2018-06-30 19:13
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/30(土) 16:13:04.28 ID:CAP_USER
辛口サッカー評論家のセルジオ越後(72)が6月30日、TBSラジオ「久米宏ラジオなんですけど」(土曜後1時)で、サッカーのワールドカップについて語った。

 まずは、日本代表のポーランド戦“最後の10分間のボール回しについて”。「これは国の文化の違い。日本の文化の中では反発があった。勝負という魅力の中で、負けていて勝負に行かなかったことに“正々堂々と戦うことを誓います”と言えなくなってしまった。行ったらやられるかもしれない…が無意識のうちにあったかもしれない。ポーランドも勝っていたから攻めてこなかった。両国の利害が一致した。今回予選リーグで初めて適用されたルール・フェアプレーポイントの中でフェアプレーでないことが起きてしまった」と結論づけた。

 また、西野監督の決断には「選手の体力の消耗具合を見て、勝負したら危ない、選手を信用していなかったのでは…」と語った。

 2日(日本時間3日)には決勝トーナメント1回戦で、FIFAランク61位の日本は同3位のベルギーと対戦するが、日本が勝利する確率を聞かれると「0パーセント」と言い切った。さらに、「さあ、それをひっくり返せるか。見ものです。韓国は予選敗退ですが、ドイツを破ってヒーローになって帰国しますからね」と、何が起こるかわからない今回のワールドカップに期待していた。

スポニチ6/30(土) 15:57配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180630-00000118-spnannex-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180630-00000118-spnannex-000-5-view.jpg

【サッカー】<西野監督ごめんねと言うべきサッカー専門家は誰?>W杯前の予想を検証!セルジオ越後は1次GL突破確率「1~2%」と断言★2
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1530082822/

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韓国アン・ジョンファン「韓国は美しく敗退したが日本は醜く16強に進出した」 志らく「勝ち負けに美しいも醜いもあるものか」

2018-06-30 18:07
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/30(土) 16:57:39.89 ID:CAP_USER
2018/6/30 12:46
元韓国代表・安貞桓(アン・ジョンファン)氏が、ロシア・ワールドカップ(W杯)のポーランド戦で日本が終了間際に展開した「時間稼ぎ」を批判した。これに対し、落語家の立川志らくさんが「冗談じゃない」などとツイッターで猛烈に反論した。

「勝ち負けに美しいも醜いもあるものか」

日本の作戦は韓国でも物議を醸した。2018年6月28日のH組第3戦・ポーランド戦の終盤、日本は0-1のビハインドながら、走らず、攻めず、DFラインでパス回し。10分ほど時間を稼いでそのまま負け、警告・退場数に応じてつく「フェアプレーポイント」の差でセネガルを上回って2位でグループリーグ(GL)を突破した。

中央日報などの29日の報道によれば、日韓W杯などで活躍した元韓国代表のアン・ジョンファン氏は地元メディアで、日本の戦い方について「攻撃を1分間しなければファウルになる規則を作らなければいけない」と批判した。さらに、

「韓国は美しく敗退したが、日本は醜く16強に進出した」
と日本を痛罵した。

F組の韓国は、スウェーデンに0-1、メキシコに1-2と連敗スタート。だが第3戦、この「死の組」の中で最高峰の前回覇者・FIFAランク1位のドイツに2-0で勝利する番狂わせを演じた。GLで敗退したものの、最後に世界を驚愕させた。アン氏はこうした結末の日韓を対比して日本を批判した格好だ。

隣国からの「口撃」に反応したのが立川志らくさん。ツイッターで29日、

「韓国は美しい敗退で日本は醜い進出?冗談じゃない。その言葉こそあまりに醜い。韓国のドイツ戦の勝利は素晴らしい。だが勝ち負けに美しいも醜いもあるものか。サッカーファンでない私だがこういう言葉には腹がたつ」と不快感を隠さなかった。

日本代表に対しては、

「ポーランド戦、選手は最後見苦しい戦法を取ってしまったと詫びた。それは美しい」
と、その姿勢を評価した。

https://www.j-cast.com/2018/06/30332673.html

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<オシムの教え>西野監督の判断を支持「間違いではない」…先発6人変更には疑問

2018-06-30 17:04
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/30(土) 10:08:38.30 ID:CAP_USER
◆W杯ロシア大会▽1次リーグH組 ポーランド1−0日本(28日・ボルゴグラード)

 日本代表は1次リーグ第3戦でポーランドに0―1で敗れた。同時刻に行われたコロンビア戦に敗れたセネガルと勝ち点4、得失点差0、総得点4で並び、今大会から導入されたフェアプレーポイント(FP)の差で上回り、H組2位で10年南アフリカ大会以来2大会ぶり3度目の決勝トーナメント(T)進出を決めた。元日本代表監督のイビチャ・オシム氏(77)がスポーツ報知にロシアW杯特別評論を寄稿し、内容には不満も西野朗監督(63)の判断を支持した。

 ポーランド戦は危険で難しい試合だった。同時に大きな不満が残る試合でもあった。

 結果は最初にミスを犯した日本が敗北した。日本の側から見たときに、結果が妥当ではなかったのは残念だ。日本からすれば、ポーランドが勝ったのは納得できないだろう。

 日本が負けるような試合ではなかったが、サッカーは常に相手のことも考慮すべきだし、相手の側から考える必要もある。自分たちの事情だけで計りきれるものではない。

 つまりポーランドはあんなものではない、ということだ。今大会のポーランドはこれまでのポーランドではなかった。本来なら、もっとずっと攻撃的で、彼らに勝つのは難しいし、優位に試合を進めるのも簡単ではない。

 しかしロシアでのポーランドは、セネガルに敗れアグレッシブさを失い、コロンビアに連敗した。そして日本戦は…。最後はどちらもプレーすることをやめてしまい、とても満足のいく内容とは言えなかった。

 どうして日本は大幅にメンバーを入れ替えたのか。長谷部らを起用しなかったのは疲労を考慮したからか、それとも他に理由があったのか。他にも欠場は香川、原口、乾、昌子…。相手にとって嫌な選手たちだった。

 ただ、サッカーにはこうした状況もまたあり得る。メンバーを入れ替えて試合に臨む。このような試合のために必要な選手たちがいる。あまり経験が豊富とは言えないが、決定的な仕事をする選手たちだ。

 なぜなら多くの選手は厳しく長いリーグ戦に疲労しており、普段はベンチに控える選手たちの活躍の場が必ずやってくるからだ。欧州のチャンピオンズリーグやトップ5のリーグ戦の戦いはそれほど難しく、試合によってはW杯よりもレベルが高い。

 日本とポーランドの双方にとって、この試合はそんな(控え選手たちの)試合でもあった。日本は次の戦いに向けての準備の、ポーランドは自国のサッカーの名誉と未来のための。ただし選手たちのパフォーマンスは、期待されたレベルにはとても届かなかったが。

 試合終了間際の消極的なプレーについては、とても難しい判断だった。リスクのかけ方によっては、すべてを無駄にする危険がある。選手に少し下がるように指示するのは、決して間違った判断ではない。

 日本の目標はグループリーグ突破だ。そこには何の贈り物もなく、自分たちで決めるしかない。西野監督は自分がよく知る選手たちが目的を達成するために、何が一番適切であるかを判断した。

 私は彼の判断を支持する。そのことについてはあまり騒ぐべきではないし、日本代表にあまり多くを求めてもいけないと思っている。なぜならば、求めすぎるとすべてを失う危険があるからだ。失って後悔しても遅い。

 私は日本がこれまでサッカーのために、どれだけのものを注ぎ込んできたかを分かっているつもりだ。やるべきことをやり遂げながら日本はここまで進んできた。だからこそ、これからもノーマルなサッカーを続けてほしい。

 それでも日本は満足すべきだろう。何はともあれグループリーグ突破という目標を達成したのだから。ひとつひとつ段階を踏まえながら、世界の強豪たちと肩を並べるレベルに到達した。アグレッシブで、それなりにスピード感のある自分たちのスタイルを世界に誇示しながら。

 次はベルギー戦。勝った方が次に進める直接対決方式は、喉元にナイフを突きつけられているようなものだ。だからこそ、いつものようにプレーする。

 さらなるチームの進化を私は待ちたい。(元日本代表監督)

 ◆イビチャ・オシム 1941年5月6日、ボスニア・ヘルツェゴビナ(旧ユーゴスラビア)のサラエボ生まれ。77歳。90年イタリアW杯で旧ユーゴスラビア代表を8強に導く。2003年に市原(現千葉)の監督に就任し、05年ナビスコ杯(現ルヴァン杯)優勝。06年7月、日本代表監督就任。07年11月に脳梗塞で倒れ、同12月に退任。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180630-00000022-sph-socc

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トルシエ氏 ポーランド戦“ラスト10分”は「日本が成熟した証」

2018-06-30 15:09
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/30(土) 11:21:53.19 ID:CAP_USER
◇W杯1次リーグH組 日本0―1ポーランド(2018年6月28日 ボルゴグラード)

 02年W杯日韓大会で日本を率いたフィリップ・トルシエ氏(63)が日本代表の1次リーグの戦いぶりを総括。ポーランド戦終盤で見せた西野監督の采配を擁護した。

 1次リーグ最終戦でポーランドに敗れたものの、日本は決勝トーナメントに進出した。勝ち点4を取ったことは十分で、西野監督と選手におめでとうと言いたい。

 第2戦からスタメンを6人代えたことは驚かされた。酒井高を先発させたので、日本は守備的に戦うのだろうと思ったが、今までと同じやり方にこだわっていた。ボールに対してプレスをかけ、ゴールに向かっていった。このサッカーをするなら選手はフレッシュでなければならない。西野監督の賢明な判断がチームに活力を与えた。

 大会前に監督が交代したことで、私自身を含めた誰もが、コロンビア、セネガル、ポーランドの才能豊かなチームと同組の1次リーグを突破するのは厳しいとみていた。しかし日本は突破を成し遂げた。大会を通して攻撃的な日本らしいサッカーで勝ち点を積み重ねたことは、称賛に値する。

 決勝トーナメントに進出したのだから、日本が他国から試合運びを非難されることはない。西野監督はリスクを回避し、結果を出したのだ。日本は質の高いサッカーをするので対戦国は慎重になるが、決勝トーナメントでも相手を苦しめることは間違いない。韓国が前回優勝のドイツに勝ったように、サッカーは何が起きるか分からない。

 日本はコロンビアとセネガルに対して、経験を生かしたサッカーをした。ポーランド戦で見せたように、第3戦は最後の10分間、うまい試合運びをした。いろいろと批判をする人もいるだろうが、私は日本が成熟したからこその策だと思っている。ポーランドの選手も2点目を取りに来なかったわけで、日本が批判されることはないだろう。(02年W杯日韓大会日本代表監督)

 ◆フィリップ・トルシエ 1955年3月21日生まれ、フランス・パリ出身の63歳。現役時代はフランスのクラブでプレーし、28歳の若さで指導者に転身。98年W杯で南アフリカ代表を率いて2分け1敗。同年9月に日本代表監督に就任し00年のアジア杯を制覇。02年W杯では日本を初の決勝トーナメントに導き、大会後に退任した。その後はフランス1部マルセイユやモロッコ代表の監督、JFL時代のFC琉球(現J3)の総監督などを務めた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180630-00000083-spnannex-socc

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ベルギー公共放送TV 「日本の弱点は間違いなくGKの川島」 日本の戦力を分析

2018-06-30 11:11
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/30(土) 09:58:08.97 ID:CAP_USER
 【ジュネーブ共同】サッカー、ワールドカップ・ロシア大会の決勝トーナメント1回戦で日本と当たるベルギーの公共放送RTBF(電子版)が29日、日本の戦力を分析した特集記事を掲載し「日本の弱点は間違いなくGKの川島(メッス)。経験は豊富だがプレーには不安がある」と指摘した。

 かつてベルギーのリールス、スタンダールに在籍した守護神を「1次リーグ3試合ではミスで2点を献上した。コロンビア戦ではFKへの反応が遅れ、セネガル戦ではパンチング(ミス)でマネに得点を許した」と切り捨てた。また、右サイドも弱点に挙げ「原口(ハノーバー)の動きにさえがない」などと手厳しかった。

2018/6/30 09:37
共同通信
https://this.kiji.is/385590389719532641

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原口「批判している人は、本当にぎりぎりの戦いをしたことがない人なのではないか」

2018-06-30 08:04
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/30(土) 03:20:25.77 ID:CAP_USER
原口「特別な試合必要」議論よそにベルギー戦にらむ

 サッカー日本代表MF原口元気(ハノーバー)が、ポーランド戦の終盤にペースを落とした日本の戦い方が一部で物議をかもしていることについて「3試合で突破することを考えて、自分たちがどれだけ戦ってポイント(勝ち点)をとってきたか、見てくれている人はわかると思う」と自身の考えを言葉にした。

 原口は「(批判を)言いたい人は言いたいと思う」と、盛り上がりに欠けた事実には理解を示した。その上で、「本当の勝負の世界に生きて、国を背負って、真剣勝負をしている人には気持ちはわかると思う」と率直に話した。「批判している人は、本当にぎりぎりの戦いをしたことがない人なのではないか」と、直球の言葉で続けた。「突破したことに誇りを感じている」。結果がすべての世界で、厳しい状況を跳ね返したチームに胸を張った。

 ポーランド戦の議論をよそに、すでに目線はベルギーとの大一番に向かっている。1次リーグも強者ぞろいだったが、FIFAランク3位のベルギーはさらに1段上をいく。「普通にやっても勝てないレベルの相手。特別な試合をしないと」と、史上初の8強進出は相当高い壁があると感じている。

 とはいえ、「次にチャンスがいつくるかわからないというくらい難しかった」と振り返る1次リーグ突破。つかんだチャンスをみすみす逃すつもりは毛頭ない。「1試合で終わらず、1歩前に進みたい」。決勝トーナメントに向けて気持ちを新たにした。

6/30(土) 2:46配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180630-00253837-nksports-socc

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ブーイング浴びた日本の「パス回し」アンケートで7割以上が擁護

2018-06-30 01:06
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/29(金) 23:30:07.45 ID:CAP_USER
ロシアW杯でなんとかグループリーグを突破した日本代表。しかし、28日に行われた第3戦ポーランド戦の後半終盤における日本の戦いぶりが物議を呼んだ。日本はポーランドに1点先行されていたものの、同時開催だった同組コロンビア対セネガル戦でコロンビアがリードしていたため戦術を変更したのだ。

日本がこのスコア状況で負けたとしても、セネガルを上回り2位通過が確定する。後半37分、西野監督はMF長谷部誠を投入するとリスクを控えた現状維持を指示し、選手は試合終了までパス回しを続けて時間を稼いだ。この試合運びに観客席からはブーイングが起き、ネット上でも賛否が分かれている。

試合後、長谷部は今回のパス回しについて「本意ではないが、これが勝負の世界」とコメントしている。そこでライブドアニュースでは、Twitterで「突破できたのでOK」か「リスクを負ってでも勝ちに行って欲しかった」の二択アンケートを実施した。

最終的に58,540票が集まり「突破できたのでOK」が73パーセントを占める結果となった。

コメント欄には、「反則プレーではないのに批判も何もないでしょ」や「サッカー経験者には分かると思うけど、そういった場面は遭遇するんだよ」「ひとつでも先に進むためには英断だと思う」などと、西野監督の決断を称賛する内容が並んだ。

一方で「『勝てばいい』その為に何をしてもいい、なんかスポーツマンシップは無くなったのか! 子供達にこんな試合見せてどうなのか」や「結果だけで過程はどうでもいいのだろうか」、「なんとも情けない試合になった」など、消極的な姿勢を非難する声も投稿されていた。

なお、日本は決勝トーナメント第一試合でベルギーと7月3日午前3時に対戦する。

http://news.livedoor.com/article/detail/14937959/

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<武藤>フリーでいた宇佐美を「見えていなかった」とパスをせずに、左までドリブル

2018-06-30 00:01
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/29(金) 22:32:58.28 ID:CAP_USER
<サッカー日本代表>武藤反省「冷静になっていなかった」

 28日のポーランド戦でW杯のピッチに初めて立った武藤は、好機は作りながらも得点できず「(決定機を)ものにできなかったからこそこういう結果につながった」と反省の言葉を口にした。

 前半12分には、ペナルティーエリア手前で相手ボールをカット。最大の決定機を迎えたが、フリーでいた宇佐美を「見えていなかった」とパスをせずに、左までドリブル。チャンスを逃し「冷静になっていなかった」と後悔した。

6/29(金) 12:28配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000051-mai-socc

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石田純一「情けない!」「他力本願」「日本代表に失望した。くそ食らえだ」 怒りを爆発

2018-06-29 21:10
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/29(金) 20:15:55.39 ID:CAP_USER
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000039-sanspo-ent

https://amd.c.yimg.jp/amd/20180629-00000039-sanspo-000-2-view.jpg

 サッカーW杯ロシア大会で日本代表が強豪ポーランドに0−1で敗れるも、フェアプレーポイントの差で2大会ぶり3度目の決勝トーナメント進出を決めた28日、芸能界からも歓喜の声が上がった。

 普段は温厚なサッカー通の俳優、石田純一(64)がテレビ観戦後、サンケイスポーツの取材に「情けない! 他力本願で、最後は何もしないで攻めないなんて! 日本代表に失望した。くそ食らえだ」と珍しく怒りを爆発させた。

 「決勝Tにこんなチームが出ていいのかとさえ思う。はっきり言って西野監督の選手起用ミス。選手の疲れとか暑さとかあったにせよ、細かいタッチのパス回しのできる香川をなぜ出さなかったのか」と怒りは収まらない。「香川を出さないから、柴崎も乾も機能しなかったんだ」とバッサリ斬り、最後は「ただ、強豪ひしめくH組の1次リーグを突破できたのは、すごいこと。西野監督は決勝Tでもう1度、第1、2戦のメンバーに戻すべきだ」と締めくくった。

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安堵の宇佐美、ベンチでは「セネガルが1点取ったらどうすんねん」「(攻めに)行かなアカンやろ」という会話があった

2018-06-29 20:07
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/29(金) 19:15:06.70 ID:CAP_USER
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180629-01655700-gekisaka-000-view.jpg

[6.28 W杯グループリーグ第3節 日本0-1ポーランド ボルゴグラード]

 グループリーグ突破を懸けた第3戦。左サイドハーフでW杯初先発を飾った日本代表MF宇佐美貴史(デュッセルドルフ)は「1戦目、2戦目とあれだけ機能していた中でスタートが6人入れ替わって出るという独特な難しさがあった」と試合を振り返った。

 相手のポーランドはすでに敗退が決まっていたとはいえ、FIFAランキング8位はグループ最上位。複雑なタスクを背負いながらの戦いで、「良いプレーも結果も継続して出さないといけないという思いが6人にはあった。全員で戦っているんだというところを表現したいと思っていた。負けはしたけど、突破を決めることができて、最低限の結果だったと思う」と、ひとまずは安堵の表情を見せた。

 リスクをかけずにボールを動かしながら、機を見てゴールを狙うという戦いをした前半は、右サイドに流れていた35分にドリブル突破から強烈なシュートを打つなど、見せ場もつくった。だが、後半14分に失点すると、同20分にMF乾貴士と交代してベンチへ。そして、そこから戦況はさらに複雑になった。

 日本はその後、“裏カード”でコロンビアが先制したことにより、0-1のままでも2位通過できる状況となったが、日本が0-2とリードを広げられるか、セネガルが1-1に追いついた場合には3位で敗退する危険性もあった。

 そんな中での“攻めない”という選択を見守った宇佐美は「もちろん、ベンチでは『セネガルが1点取ったらどうすんねん』『(攻めに)行かなアカンやろ』という話もあった」と吐露。「でも、あのスタジアムの雰囲気の中、一瞬で全員に共通理解を持たせることは難しい。長谷部さんが入ったことで、このまま締めようということになった」と、複雑だったベンチ内の様子を説明した。

 プレーする選手の思い、監督の選択、ベンチの思い。さまざまな考えがめくるめく中でかろうじてつかんだベスト16への切符だった。

6/29(金) 6:23
ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-01655700-gekisaka-socc

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小柳ルミ子 日本代表を批判「サッカーの魅力は…感動は…そうじゃないだろう?」

2018-06-29 19:11
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/29(金) 18:21:08.53 ID:CAP_USER
熱烈なサッカー好きの歌手・小柳ルミ子(65)が29日、公式ブログを更新し、サッカーW杯ロシア大会で日本が決勝トーナメント進出を決めたポーランド戦での戦術を痛烈に批判しつつも、日本代表を祝福し、決勝Tに向けてエールも送っている。

 現地で試合を観戦した小柳は「現地のメディアスタッフルームは 重た~い空気に包まれました」と証言。「私も 言いたい事は 沢山あります…がでも、もう終わった事 決勝トーナメント進出を 果たしてくれた 我らが日本 素直に『おめでとう』!!」と祝福しつつも、「言いたい事」が噴出した。

 「正直…約10分にも及ぶボール回しの時 日本サポーターからも ポーランドサポーターからも 大ブーイングで 私は 泣きそうだった 1戦目~2戦目とあんなに良い試合が出来たのに 闘わずして 逃げ切ろう…と言う策に出たのかと しかも【ワールドカップ】と言う 大舞台で 遠方から来たサポーターが観たいのは…サッカーの魅力は…感動は…そうじゃないだろう? 必死に闘う姿じゃないのかなぁ 『もう終わり!?』と感じるコンサート ハッピーエンドじゃないモヤモヤした映画 と、同じだ」と、日本代表の戦術を痛烈に批判。

 それでも「でも、もう昨日で切り替えよう」と再び自分に言い聞かせるようにつづり、「当たって 当たって 当たって砕けろ!!嫌…当たって砕け7/2 3:00 キックオフ(奇しくも 私の66歳の誕生日だ)真っ向勝負を 観せてくれ!!楽しみにしているよ!!(中略)頑張れ!!日本代表!!」と、日本代表にエールを送っている。

デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000095-dal-ent

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<木村太郎氏>海外メディアの日本代表批判は「こんなに狡猾に日本にしてやられたってことが悔しいんですよ」

2018-06-29 18:10
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/29(金) 17:23:17.82 ID:CAP_USER
ジャーナリストの木村太郎氏(80)が29日、フジテレビ系の生番組「直撃LIVEグッディ!」で、サッカーW杯ロシア大会、ポーランド戦での日本代表の戦術が海外メディアで批判されている理由を「日本にしてやられたことが悔しいから」と指摘した。

 日本は0−1でポーランドに敗れたが、決勝トーナメントに進出できる2位を競っていたセネガルがコロンビアに0−1でリードされていたため、フェアプレーポイント差でのグループリーグ突破を狙って最後の8分間、ボール回しに終始。狙い通り決勝トーナメント進出を果たした。

 この日本の戦術が英国やロシアなどのメディアで批判されているが、木村氏は「イギリスもロシアもとにかく自分とこのスポーツだと思ってるわけ。それをね、そこをうまく、こんなに狡猾(こうかつ)に日本にしてやられたってことが悔しいんですよ。日本がこれだけね、うまくサッカーのルールを利用したのがシャクなんですよ。だから怒ってるんですよ。すごく認めてるし、人種偏見、ある意味」と分析した。

 決勝トーナメントに進出した16チームの内訳は、欧州が10チーム、中南米が5チームで、それ以外の地域から進出したのは日本だけとなっている。

6/29(金) 17:13配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000086-dal-ent

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「“サムライブルー”使うな」長友のSNSがプチ炎上 サッカーW杯、日本代表の戦術に賛否両論

2018-06-29 17:09
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/29(金) 15:15:03.15 ID:CAP_USER
28日に行われたサッカーワールドカップ、対ポーランド戦の評価が真っ二つに割れている。

グループリーグ2戦を終え、勝ち点4でポーランドに挑んだ日本。勝つか引き分けで決勝トーナメントに進出できることが決定しており、多くの人が注目する試合となっていた。前半は両チームとも得点のないまま終えたものの、後半14分にポーランドが1点を先制。そのまま点の動きがなく試合が進んでいったものの、同時刻行われていたセネガルとコロンビアの試合で、コロンビアが得点を獲得したという情報が入ると、状況は一変した。

 
セネガルとコロンビアの試合がそのまま終了すると、セネガルとのフェアプレーポイントの差でグループリーグ2位通過が可能になるため、イエローカードを貰う危険性のある攻撃に出ることはなく、日本は残り時間をパス回しに専念。そこから1点も奪うことなく試合に敗れたものの、セネガル・コロンビア戦がコロンビアの勝利に終わったため、決勝トーナメントに進出することが決定した。

この結果に応援のサッカーファンなどは歓喜。ネット上にも「なにはともあれ決勝トーナメントに行くなら嬉しい!」「ナイスゲーム!あの時間稼ぎはナイス判断!」「サッカーの難しさが出てた試合だった。あの勇気ある判断を称えたい」といった称賛の声が多く集まっているものの、すっきりとしない試合結果に不満を抱いた視聴者も多かったよう。

ネット上では選手のSNSに直接批判を書き込む事態も起こっており、稀に炎上して話題になっている長友佑都選手のツイッターにも、「あの試合はサッカーというスポーツじゃなかった。大会というただのゲームだね」「サッカー選手って『子どもに夢を与える』ってよく言うけどどの口が言ってたんだ?」「“サムライブルー”なんて言葉二度と使わないでほしい」といった不満の声も多く書き込まれ、プチ炎上する事態となっている。

とはいえ、一日でも長く日本のサッカーが見られることはサッカーファンにとっては喜ばしいこと。ベスト8を賭けて戦う決勝トーナメント初戦はベルギーに決定。日本時間の7月3日、午前3時にキックオフとなる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000007-reallive-ent

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野村周平、日本代表への「批判ツイート」を謝罪 ポーランド戦に「なにこの試合」

2018-06-29 15:12
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/29(金) 13:48:47.94 ID:CAP_USER
 俳優の野村周平さん(24)が2018年6月29日未明、ロシアW杯・ポーランド戦での日本代表のプレーに批判的な感想をツイートしたところ、「選手に失礼」「お前何様だよ」といった批判が殺到し、謝罪に追い込まれる事態となった。

 ポーランド戦の試合終盤、日本は0-1で負けている状況にもかかわらず「時間稼ぎ」に終始した。こうした展開を踏まえてか、野村さんは「えー。なにこの試合」と呆れたような一言を投稿。これが、日本サポーターの反感を買ったのだ。

 ■「俺がかっこいいと思ったサッカーが無くて...」

 同時刻に行われたセネガル対コロンビア戦の展開を踏まえ、あえて「0-1」のまま負けることを選んだ日本。決勝トーナメント進出を最優先するため、リスクを背負わず時間稼ぎを徹底するという策を取ったのだ。

 こうした消極的な姿勢に、サッカー好きを公言する野村さんが苦言を呈した。試合終了直後のツイッターで、まず「えー。なにこの試合」「まぁ仕方ないのかー」といった複雑な思いを吐露。その上で、

  「俺はマドリッド、バルセロナに行ってサッカーをものすごく好きになった。それまでサッカーというものに興味がなかった。
でもなんだこのスポーツは!めっちゃ攻め攻めじゃん!あんなシュート公式戦でやんのかよ!サッカーやってみたい!って思わせてくれたくらい感動した」

とのエピソードを明かしたうえで、

  「確かに決勝に行くのは大事な事。でも最後のプレーに俺がかっこいいと思ったサッカーが無くて悔しかった」

と日本代表の選択に失望を隠さなかった。

■「軽はずみな発言をして本当に申し訳ない」

 だが、こうした野村さんの率直な感想が、一部の日本代表サポーターの怒りに火を点けてしまった。一連の投稿のリプライ(返信)欄に、

  「まずは日本代表に『お疲れさま』じゃないですか?何様?」
  「日本のために頑張ってくれた方達にこの言葉は本当に失礼です」
  「影響力のある人間が自分の価値観押し付けんな」
  「ロシアに立ってる代表の選手達は死に物狂いで努力してきてるじゃん。あなたを楽しませるためにパフォーマンスとしてサッカーしてるんじゃない」

 といった批判が続々と寄せられ、たちまち「炎上状態」となったのだ。

 一方で、過熱する批判を受けて、「芸能人は試合に対して感想言うのもダメなのか...」「誰もが思った事。素直な感想ちょっと言っただけなのにね。。」と野村さんに同情的なユーザーの姿もあった。

 こうした炎上騒ぎを受けて、野村さんは改めてツイッターを更新し、

  「日本を背負って戦ってくれた選手の皆様、スタッフの皆様には軽はずみな発言をして本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。
申し訳ありませんでした」

と謝罪。その上で、「まだ叩きたい、炎上したいならどうぞ」としていた。

JCASTニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000005-jct-ent

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<羽鳥慎一のモーニングショー>攻めて負けても「しょうがない」の玉川氏に長嶋一茂「それは無謀な采配」と反論!

2018-06-29 11:01
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/29(金) 10:07:17.70 ID:CAP_USER
29日放送のテレビ朝日系の朝の情報番組「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜・前8時)でサッカーロシアW杯でポーランドに0―1で敗れながら、決勝トーナメント(T)進出を決めた日本代表について特集した。

 日本は今大会で初めてフェアプレーポイント(FP)の差でセネガルを上回ってH組2位となり、2大会ぶり3度目の決勝T進出を決めた。

 この試合で西野監督が後半にボール回しを指示し時間稼ぎした采配を巡り、番組では激論となった。

コメンテーターでテレビ朝日の玉川徹氏(55)は「結果はいいんだけど、それって今回の結果だけの話なんじゃないのかなって思う。どんな時でも消極的なことはしないで、常に勝ちにいってどんどん日本は強くなって、最終的に優勝しましたっていうストーリーを見たいもん」と持論を展開した。

 この意見にMCの羽鳥慎一アナウンサー(47)が「最後10分ガンガン攻めて負けたらどうします」と聞かれると「しょうがない」と断言した。

これに対し、タレントの長嶋一茂(52)が「いや、しょうがなくない。この戦術で勝てた(=決勝T進出)んだから、オレは、それしょうがないとは言わない。それは無謀な采配だと思う」と猛反論。

すると玉川氏は「それは無謀ではないよ。無謀っていうのは、そんなことをやったら益もないことを蛮勇としてやること。じゃないもん、これは勝ちにいけるもん。君たちはまだ点取れるんだって」と再反論。

一茂は「オレが言っている無謀ってそういうことじゃなくて。攻撃は最大の防御という言葉もあるけど、攻撃している時に弱点ってできるわけです。完璧に守りに入ったら、そのリスクヘッジはできるわけ。だから後半の10分っていうのはそういう戦略的に変えたっていうことですよ」と主張した。

 さらに一茂は決勝Tに進んだ意義を強調。「1試合でもやると日本サッカーの底上げに絶対になるから。無謀っていうのは確かに違うかもしれないけど、弱点を見せてないということ。付け入る隙を与えてない」と主張を曲げなかった。

スポーツ報知 6/29(金) 9:48配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000091-sph-ent

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<アキラ・ニシノは勝者として胸を張っていい!> スペイン紙が日本のGL突破を評価!

2018-06-29 08:04
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/29(金) 06:07:37.14 ID:CAP_USER
「ニシノはイエローカードの危機にも対応していた」

スペインの『Marca』紙は、ポーランド戦に敗北しながらも、ベスト16進出を決めた日本代表の戦い方を、西野朗監督流の戦術として評価しているようだ。

「日本の監督は第2戦から先発6人を入れ替えた。これは温存だけではなく、イエローカードの累積も見越してのことだったに違いない」

 日本が第2戦までにイエローカードを受けていたのは、長谷部、乾、川島の3人だ。確かに長谷部と乾は、ポーランド戦のスタメンからは外れている。

 

 日本はポーランドに勝つか引き分けるかすれば、ベスト16入りが決まる条件だった。しかし、ポーランドのヤン・ベルナレクに得点を許してしまった後、その条件は効力を失った。「それでも、青いサムライたちが焦ることはなかった」。同紙は日本代表チームが冷静に対応したと報じている。

「ベスト16に進出するための条件が変わり、槙野智章がイエローカードを提示されてしまったため、これ以上もらうわけにはいかなくなった。数々のピンチをゴールキーパーの川島永嗣を中心に跳ね返し、そして、コロンビアとセネガルの試合状況を把握したうえで、彼らはリスクを冒さずにボールを回すことを選んだのだ」と、西野監督やスタッフの落ち着いた対応を称賛している。

「アキラ・ニシノは、自分たちが勝者だと胸を張っていい。日本は3度目の決勝トーナメント進出を果たし、ポーランドは1勝もできずにワールドカップを終えるという失態を免れた」(『Marca』)

 また同紙は、敗退が決まったセネガルへの同情心も覗かせている。

「セネガルは“2枚のイエローカード”によってワールドカップを奪われた。アリウ・シセ監督のチームは、グループリーグをフェアプレーポイントで敗退した初めてのチームとなった」

 そのうえで、フェアプレーポイントによる順位決定については、「検討すべき点もある」と締め括っている。

サッカーダイジェスト6/29(金) 5:41
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180629-00043124-sdigestw-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180629-00043124-sdigestw-000-6-view.jpg

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W杯 セネガル 0−1 コロンビア (※後半30分現在)

2018-06-29 01:07
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/29(金) 00:34:20.60 ID:CAP_USER
速報
https://russia2018.yahoo.co.jp/game/live/2018062804/

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韓国に感謝のはずが…メキシコ応援の料理人、アジア人差別のジェスチャーで物議

2018-06-29 00:05
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/28(木) 14:49:41.39 ID:CAP_USER
米国のスペイン語テレビ局「テレムンド」が放送した番組の中で出演者が目尻を引っ張り、目を細くするアジア人差別のジェスチャーを見せた。

現在、開催されているサッカーのワールドカップにおいて、メキシコは韓国がドイツを下したことにより、決勝トーナメント進出が決定。番組ではメキシコを応援する出演陣が決勝トーナメント進出を祝ったが、その中で「シェフ・ジェームス」という料理人が冒頭で述べたジェスチャーを見せながら歓喜した。このジェスチャーは波紋を呼び、ツイッターを中心に「アジア人差別だ」と批判の声が噴出。米国のヤフースポーツも27日にこの話題を取り上げた。

野球の大リーグでは昨季のワールドシリーズでアストロズのグリエルがドジャースのダルビッシュからホームランを放った際、ベンチで同様のジェスチャーを見せたため、リーグから出場停止処分を科せられた。この料理人は同局の番組でホストを務めているというが、歓喜の中とはいえ、あまりに不適切な振る舞いだった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00000099-spnannex-socc

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ポーランド政府観光局、日本のテレビ局の取材姿勢に遺憾 「ご自身でもお調べになられてはいかがでしょうか?」

2018-06-28 21:06
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/28(木) 19:22:59.44 ID:CAP_USER
ポーランド政府観光局、日本のテレビ局に遺憾 「W杯番組制作で丸投げ」
6月28日(木)17時22分 BIGLOBEニュース編集部
https://news.biglobe.ne.jp/sports/0628/blnews_180628_0747959478.html

ポーランド政府観光局Twitterスクリーンショット
https://news.biglobe.ne.jp/sports/0628/0747959478/20180628172250528_thum800.jpg

ポーランド政府観光局は、日本のテレビ局の取材協力依頼に「遺憾です」と東京支局の公式Twitterを通じて発信した。

サッカーW杯日本代表の決勝トーナメント進出をかけたポーランドとの試合は、日本で大きな関心を集めている。
そのため、ポーランド政府観光局にはテレビ局関係者からW杯関連番組の制作のため多くの電話が来るとのこと。
しかし、テレビ局側は「リサーチのできるポーランド語人材が見つからないため丸投げ」で、ネットで調べられる事柄も「なる早で全部お願い」と要求してくるという。
ポーランド政府観光局は、これらの取材姿勢を「遺憾」とし、「ご自身でもお調べになられてはいかがでしょうか?」と求めた。
また、「電話をかけてこられる番組制作会社の皆さんは、ほとんどが電話番号非表示でかけて来られますが、これはいかがなものでしょう?」との疑問も呈している。

日本対ポーランド戦は、本日28日23時にキックオフ。ポーランド政府観光局は、
「結果は勝ち負け、引き分けのいずれかが出るとしても、何よりも両国のチームと選手の皆さんがベストコンディションで気持ちのいい試合ができれば最高だなって思います」と両国の健闘を祈っている。

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<ロシアW杯>韓国の大学教授がFIFAに日本への「懲戒を強く要請」「旭日旗」掲げた応援を問題視

2018-06-28 20:05
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/28(木) 16:46:03.60 ID:CAP_USER
韓国・誠信女子大学のソ・ギョンドク教授が、国際サッカー連盟(FIFA)に対し日本への処分を求める訴えを起こしていたことがわかった。本人のインスタグラムで明かされている。

 この教授は韓国で有名な反日活動家として知られる人物で、今回は今月25日に行われたロシアワールドカップのグループリーグ第2節、日本対セネガルの試合中、スタジアムのスタンドに「旭日旗」が掲げられたことを問題視しているという。

 ソ・ギョンドク教授は自身のインスタグラムで「日本代表のグループリーグ最後の試合に先立ち、去る25日、日本とセネガルの試合で登場した戦犯旗による応援に対する懲戒処分をメールでFIFAに強く要請した」と述べた。

 また同氏は、昨年4月のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の水原三星ブルーウィングス対川崎フロンターレの試合で旭日旗が掲げられた例を挙げて、FIFAに日本への処分を強く要請したという。当時は川崎Fのサポーターが旭日旗を持ち出したことを受け、川崎Fに対してアジアサッカー連盟(AFC)から1年間の執行猶予付きでのAFC主催大会ホームゲーム1試合の無観客試合と、罰金1万5000ドル(約170万円)を命ぜられていた。

 ソ・ギョンドク教授は、すでに一度FIFAに「旭日旗」が含まれた写真を取り下げさせた事例があると誇り、自らの正当性を訴えた。彼のインスタグラムによれば「ロシアワールドカップを控え、FIFAの公式インスタグラムに戦犯旗応援写真が掲載され、抗議の末に9時間後には写真が変更された」とのこと。

 また「FIFAの公式ホームページで『韓国代表ユニフォーム』を『日本代表ユニフォーム』として紹介して論争を呼んだあと、メールで修正を要請すると、翌日には修正されて公式に謝罪を受けた」と過去の実績も強調した。

「とにかく戦犯旗応援のことを非難するだけでなく、民間レベルでも継続的な抗議を介してFIFAが少しでも動くようにすることが重要。特にサッカー協会など政府も強力に対処しなければならない。

日本政府とメディアは戦犯旗応援自体が問題ないと主張している。このような状況下で世界的な広報キャンペーンを着実に広げ、旭日旗とナチス旗は同じ意味の『戦犯旗』という事実をもっと知らせていくつもりだ。真実は必ず勝つ!」

 ソ・ギョンドク教授は力強い表現で旭日旗に対しての思いをコメントした。果たしてこの騒動はどこへ向かうのか。日本代表は現地時間28日、決勝トーナメント進出をかけてポーランド代表との決戦に挑む。

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180628-00278281-footballc-000-1-view.jpg

フットボールチャンネル6/28(木) 16:42
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180628-00278281-footballc-socc

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<ポーランド戦スタメン3人変更へ!>長谷部→山口蛍、原口→武藤、昌子→槙野

2018-06-28 19:09
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/28(木) 17:46:50.74 ID:CAP_USER
「ロシアW杯・H組、日本−ポーランド」(28日、ボルゴグラード)

 2大会ぶり3度目の決勝トーナメント進出を目指すサッカー日本代表は27日、1次リーグH組最終戦のポーランド戦(28日・ボルゴグラード)に向けて、試合会場で冒頭15分間を除く非公開練習で最終調整した。当日は気温35度前後の予報で厳しい気候の中での一戦となるが、西野朗監督(63)は会見で「ボールを有効に走らせたい。疲れを知らないボールなので」と発言。元オランダ代表で、敬愛する故ヨハン・クライフ氏の哲学を体現し、1位突破を目指す。

 ポーランド戦に臨む日本のスタメンは、第1戦のコロンビア戦、第2戦のセネガル戦から3人が代わる見込みだ。これまでの2戦の先発は同じ顔ぶれだったものの、右MFは原口から武藤へ、ボランチは長谷部から山口へ、センターバックは昌子から槙野へ変更されるものとみられる。

ディリースポーツ6/28(木) 6:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00000026-dal-socc

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<日本は「イングランドが最も対戦したいチーム」>英紙が決勝T1回戦での対戦希望!...

2018-06-28 18:07
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/28(木) 16:08:43.95 ID:CAP_USER
英紙もH組の結果に注目、日本、セネガル、コロンビアの3か国を分析

サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会1次リーグH組は28日に運命の最終第3戦、2試合が行われる。日本はポーランドと激突、もう一方ではコロンビアとセネガルが決勝トーナメント(T)進出をかけて対戦する。この試合に注目しているのが英紙。決勝T1回戦でH組の突破国との対戦が決まっているG組のイングランドにとって、最も対戦したい国は日本だと分析している。

「イングランドは次にどこと戦いたい? 日本、セネガル、コロンビアの特別な内情を明かす」

 こう見出しをつけて、H組の結果の行方に注目しているのは英紙「デイリー・メール」だった。

「イングランドは2018年ワールドカップで安全に16強へと進出したが、次のラウンドでどこと対峙するかは決まっていない」

 記事ではH組で突破の可能性がある日本、セネガル、コロンビアの3か国について、寸評をつけて5段階で評価している。

日本は「イングランドに問題を引き起こす材料があるとは思えない」

〇日本(危険度 1/5)

「日本はコロンビアとの開幕戦のほぼ全てを10人相手に戦うとてつもない幸運に恵まれた。しかしもしかれらが16強にたどり着いても、イングランドに問題を引き起こす材料があるとは思えない」

「日本はボールを回せる上手にまとまったチームだが、火力に欠ける。イングランドが最も対戦したい相手だ」

 日本についてはこう評価。イングランドにとっては最も対戦したいチームだとしている。

〇セネガル(危険度 3/5)

「スポーツの活力に満ちたフィジカルチーム」

〇コロンビア(危険度 4/5)

「イングランドが避けたい相手」

 日本以外の2チームについてはこう寸評をつけており、コロンビア、セネガル、日本の順に警戒しているようだ。

 決勝トーナメントでは、H組の1位はG組の2位と、H組の2位はG組の1位と激突する。G組で共にすでに突破を決めているベルギーと対戦するイングランド。先に試合が終わる、H組の結果を踏まえて、1位突破が良いか、それとも2位での勝ち抜けが良いか――。何らかの思惑が働くかもしれない。

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180628-00027871-theanswer-000-5-view.jpg

アンサー 6/28(木) 13:07配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180628-00027871-theanswer-socc

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<世紀の一戦>日本対ポーランド フジテレビが中継に心配の声相次ぐ

2018-06-28 17:13
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/28(木) 15:53:26.90 ID:CAP_USER
ロシア・ワールドカップ(W杯)のグループリーグ(GL)第3戦・日本対ポーランド戦がフジテレビ系列で全国中継される。

 フジがW杯ゲームの生中継するのは実に16年ぶり。視聴率低迷が長引くフジとしては、低迷払拭の大チャンスともいえる。しかもゲームは日本が引き分け以上なら決勝トーナメント進出が決まるというテレビ局にとってはこれ以上ない絶好のコンテンツ。だが、フジがライブ中継という点をめぐって、インターネット上では心配の声が相次いでいる。

■過去のスポーツ中継に心配の種

 試合開始は2018年6月28日の23時からだが、フジテレビの力の入れようは放送時間に現れている。久しぶりの放送とあってか、気合は十分で、今大会の日本代表戦の中継では最も時間を割いている。

 19日の対コロンビア戦はNHKで放送され、21時のキックオフに対し、19時30分から放送を開始し、4時間を確保した。

 対セネガル戦は日本テレビが中継。25日0時からのキックオフであったが、24日22時から4時間30分を行った。

 そして、フジテレビなのだが、23時からのキックオフに対し2時間前の21時から翌2時までの5時間、と最長の時間を確保している。

 21時からの事前番組ではドキュメンタリー系バラエティ番組「奇跡体験!アンビリバボー」とのコラボ企画を放送する。

 しかし、フジテレビの気合いとはよそにインターネット上では、不安の声が寄せられている。

  「フジテレビで放送というのが何となく不吉に思う...」
  「フジテレビで放送!?  嫌な予感しかしない」

アナ雪を想起する人も

 何故、こうした心配する声が上がるのかというのも、フジテレビは過去、スポーツ中継においての「前科」があるからだ。

 たとえば、ブラジル・リオデジャネイロで2013年8月28日に行われた「世界柔道」の男子66キロ級決勝戦では、ロンドン五輪銅メダルの海老沼匡選手が勝ち進んだが、試合の最中に生中継の番組を終了してしまった。

 2013年9月8日の「フジサンケイクラシック」では、松山英樹選手、谷原秀人選手、S・J・パク選手(韓国)とのプレーオフが行われていたが、プレーオフ2ホール目の途中で生中継を打ち切った。

 更に、2017年3月29日に行われた「2017年世界フィギュアスケート選手権」の女子ショートプログラムでは、トップバッターの樋口新葉選手の演技は生中継したものの、2番目に登場した三原舞依選手がリンクに姿を見せるとCMや三原選手のこれまでを振り返るVTRを放送し、肝心の三原選手の演技は録画放送した。

 もっとある。東京・両国国技館で2017年10月22日に行われたボクシングWBAミドル級1位の村田諒太選手(帝拳)と王者のアッサン・エンダム選手(フランス)の試合では、7回終了後にCMを放送。しかし、CM中にエンダム陣営からギブアップ宣言があり、CM中に村田選手がWBAミドル級新王者になっていた。

 こうした過去の「実績」が心配の原因となっているのだが、心配に拍車を駆けているのはスポーツ以外でも似た事例があるからだ。

 2017年3月には、ディズニー映画「アナと雪の女王」がフジテレビで地上波初放送された際、エンディングロールが丸ごとカットされ、「みんなで歌おう! Let's sing together! Let it go!」と独自企画を放送し、批判が寄せられた。

 こうしたフジの「独自演出」が視聴者にとっては余計なことにあたるようで、

  「今夜のサッカーワールドカップ対ポーランド戦は、フジテレビが放送か...『アナと雪の女王』の放映みたく、お台場のセンスで余計なことをしそうだ」「余計な演出入れなきゃいいけど」

といった声もあがっている。

6/28(木) 13:43配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00000004-jct-ent

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北澤豪氏の日本−ポーランド戦スコア予想は2−0「1次リーグ1位通過は間違いない、決勝Tでもいいところまでいく」

2018-06-28 15:09
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/28(木) 14:16:27.23 ID:CAP_USER
北沢豪氏の日本−ポーランド戦スコア予想は2−0「決勝Tでもいいところまでいく」
2018年6月28日11時36分 スポーツ報知
http://www.hochi.co.jp/soccer/worldcup/CO034053/20180628-OHT1T50103.html

北沢豪氏
http://www.hochi.co.jp/photo/20180628/20180628-OHT1I50074-L.jpg

28日放送の日本テレビ系「スッキリ!」(月~金曜・前10時)に、サッカー元日本代表で評論家の北沢豪氏(49)が生出演。ロシアW杯決勝トーナメント進出を掛け、1次リーグH組最終戦でポーランドと対戦する日本代表へエールを送った。

北沢氏はポーランド戦に挑む日本代表をGK川島の4−2−3−1のフォーメーションと予想。
「原口君は走り回って勝利に対しての貢献度が高いけど、決勝トーナメントへ向け休養が必要。イエローカードを1枚もらっている長谷部君も、もう1枚もらうと決勝トーナメント第1戦に出られない」と分析し、(いずれも左から)DF長友−昌子−吉田−酒井高、DMF山口−柴崎、OMF乾−香川−武藤、FW大迫とした。

「1位で1次リーグを抜けられると、トーナメントの山でいい方にいける」と北沢氏。「もしかしたら、いいところまで、ベスト16以上の成績が残せるんじゃないかと」と解説した。

日本−ポーランド戦のスコア予想を「日本の2−0」とし、「0で抑えることが大事。レバンドフスキを抑えることによって、日本の攻撃力で2点は取れるんじゃないか。1次リーグ1位通過は間違いないです」と力強く言い切った。

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「将来がない」「悪夢だ」 1次L敗退、ドイツ国内は

2018-06-28 11:09
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/28(木) 09:11:41.57 ID:CAP_USER
「将来がない」「悪夢だ」 1次L敗退、ドイツ国内はサッカー・ワールドカップ(W杯)の韓国戦で、初の1次リーグ敗退が決まった前回大会覇者のドイツ。「ワールドカップ史上、最大の屈辱」「悪夢だ」。独メディアは試合結果を受けて、一斉にこう伝えた。

 ベルリン中心部のブランデンブルク門前に設置された大型スクリーンの前には、数万人のファンが集まり、試合を見守った。敗退が決まると、肩を抱き合って、涙を流す姿も見られた。

 ドイツチームのユニホームを着て応援していた会社員のマックス・ガードナーさん(32)は「世界ランクで1位だったのに予選落ちとはショック。韓国のディフェンスは完璧だった。ドイツは、戦術を一から見直さないと、将来がないと感じた」と話した。この日は非番だという警察官のトビアス・ポシュさん(27)は、顔にドイツの国旗を描いて応援にやってきた。「初戦のメキシコ戦で敗れてから、この日の苦戦は予想できた。ドイツは、チームのリズムが最後までかみ合わなかった」と言葉少なに語った。

 試合直後に公共放送ZDFのインタビューに答えたレーウ監督は「計り知れない失望だ」と話したうえで、辞任の可能性を問われ、「答えるには早すぎる。納得できる答えを出すまでには、もう少し時間が必要だ」と答えた。(ベルリン=高野弦)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00000018-asahi-spo

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西野日本、決勝Tへ先発6人代え!武藤岡崎2トップ

2018-06-28 08:03
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/28(木) 05:04:54.46 ID:CAP_USER
6/28(木) 4:52配信
西野日本、決勝Tへ先発6人代え!武藤岡崎2トップ

 【ボルゴグラード(ロシア)27日】日本代表の西野朗監督(63)が今日28日の1次リーグ突破がかかるポーランド戦に、超サプライズ布陣を送り出す。

 3戦目で初めて先発を入れ替えるが、何と過半数6人も変更する可能性が浮上。初戦、2戦目で得点した4人を引っ込めFW岡崎慎司(32)、FW武藤嘉紀(25)の2トップを採用する見込みだ。引き分け以上で突破が決まる大一番。ここまで采配ズバリの勝負師が、大バクチに打って出る。

   ◇   ◇   ◇

 西野監督の決断は、日本サッカーを揺るがす規模の壮大かつ思い切ったものになりそうだ。W杯の大舞台でも一貫して攻撃的。勝った初戦のコロンビア戦前も「スタートからリアクション(受け身の守備的)サッカーは望みたくはない」と強調し、その通り戦い、サランスクの奇跡を起こした。

 1次リーグ突破のかかるポーランド戦。引き分け以上で2大会8年ぶりの決勝トーナメント進出が決まる。もう1試合の結果次第で、敗れても可能性は残る。ある程度、守りを重視し、引き分け狙いの選択肢もあるが、セネガル戦同様、それはしない。それどころか激しく動く。思い切って1、2戦不動だった先発を6人も入れ替え超アグレッシブにいく。描くプランは次の通りだ。

 最前線にずっと温めていた岡崎と武藤を2トップで並べる。この形は、セネガル戦の終盤に陣形を変えて、テスト済み。大黒柱の大迫はベンチに置く。

 4−4−2の両サイドは、これまでの左に乾、右に原口ではなく、左に申し子の宇佐美、右には何と酒井高を配するウルトラC。宇佐美はセネガル戦でデビューさせている。酒井高の起用は、最後まで見極めるとみられるが、交代も含めどの手を打っても当たるほど神懸かっている。ただの思いつきではなく、確たる根拠、自信がありそうだ。

 26日にすでに心に決めていたGK川島の起用とMF長谷部のベンチスタートは、間違いないところで、まさしく総力戦になる。就任以来、一貫して「W杯、代表というのはバックアッパー(控え選手)たちの充実度、コンディションがすべて」と言い続けてきた。この勝負どころで、控えだった選手たちの気持ちと思いにかける。

 この短期間でチームをまとめ決勝トーナメントに導けば、任期はW杯までだが、続投の流れも急加速しそうだ。同時刻のセネガル―コロンビア戦の状況は、今大会から導入された通信機器で得られるが「あまり、他会場も気にしたくはないですし、選手にも伝えるつもりはない。デリケートな3戦目になってくるので、ベンチワークも非常に重要になってくるんじゃないかなと思います」。指揮官の思いは、目の前で、自力で決める―。思いを劇的先発変更に込める。【八反誠】

 ◆96年アトランタ五輪1次リーグ 各組2位までが決勝トーナメント(T)に進出する方式で、D組の日本は初戦でブラジルと対戦。いわゆる「マイアミの奇跡」で1−0と白星スタートを飾った。

 だが、2戦目で同じく初戦を1−0で勝っていたナイジェリアに0−2と敗戦。ブラジルがハンガリーに3−1で勝利したため、第2戦を終了してナイジェリアが勝ち点6、ブラジルと日本が同3。日本は得失点差で3位に転落した。

 得失点差で劣る日本は最終のハンガリー戦で大量得点差での勝利が求められた。そこで3−2と勝利したものの、ブラジルがナイジェリアに1−0で勝ったため勝ち点6に3チーム。日本は得失点差で2ポイント及ばず、1次リーグ敗退となった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00251813-nksports-socc

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<誰が誰か見分けつかない!>W杯セネガル代表に対するSNS投稿が物議!「人種差別」「差別とか言ってるほうが失礼」

2018-06-28 01:05
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/27(水) 21:41:30.13 ID:CAP_USER
サッカーW杯セネガル代表に「誰が誰か見分けつかない」と言及したSNS投稿が、人種差別にあたるかどうか物議を醸している。

グループリーグ第2戦で日本と対戦し、試合内容や個性的な監督、試合後のゴミ拾いなど大きな注目を集めているセネガル代表。その試合前、Twitterには「セネガル代表、『誰が誰か見分けつかないからマークし辛いので強い』って言われてるのメッッッチャ好き」というツイートが投稿されていた。ツイートにはセネガル代表選手の顔写真の一覧が添付されている。

この投稿には、肌の色や顔立ちをネタにしているため人種差別にあたるなどと批判の声が殺到。一方、差別する要素がない、差別とする方が失礼といった反論も多数寄せられ、物議を醸している。

■差別とするコメント

「『黒人の肌の色/顔=自分たちには馴染みがない。識別しづらい』をネタにしているから人種差別」

「日本にいたらきっと白けちゃうようなことなんだろうけど、もうそろそろ気がつかないといけない世界の常識みたいなものがあるのは事実」

「いじめでも差別でも相手がどう思うか・どう受け取るか!が大事なんだから、グレーなラインにはなるべく気をつけて発言しないようにするのが一番」

「差別してるつもりはなくたって、この選手達が、もしこれを見た時に良い気持ちにはならないよね。自分達アジア人もそう思われてるからいいんじゃない?って正当化するのは違うんじゃないかな?」

「差別されてきた歴史がある黒人だからこそ差別に敏感で、こういった日本人なら気にしないようなことでも差別に感じるから避けるべき」

「悪意がなくても相手を傷つける可能性のあるマイクロアグレッションなのではないかと思う」

■差別ではないとするコメント

「差別って単語が出てくることに驚き」

「差別とか言ってるor思ってる人達のほうが失礼」

「差別要素ないようにしか見えないので差別だと言っている本人が差別の当事者になってる」

「投稿者に悪意があるようには感じないので、そんないちいち『差別だ!』と言うほどの事でもない」

「普通に似てるって言ってるだけじゃんwそっくりさんがいっぱい並んで『見分けつかなーい!』って言ったら人種差別なの?」

「セネガル代表は日本チームのことを全員平たい顔で見分けつかないと思ってるでしょうね」

2018年6月27日 17時58分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14927740/

写真
http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/e/b/eba1f_1500_ae828d0a_30fa973d.jpg

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<W杯展望|韓国×ドイツ>16年前の準決勝の再現!韓国が奇跡を起こすためのカギは?ドイツは最終ラインに不安を残す

2018-06-28 00:06
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/27(水) 22:29:54.20 ID:CAP_USER
ロシア・ワールドカップ グループF・第3戦
韓国−ドイツ
6月27日(水)17:00(日本時間23:00)キックオフ/カザン・アレーナ(カザン)
 
 引き分けでもベスト16進出が厳しくなるスウェーデン戦、終了間際のトニ・クロースのゴールで劇的な勝利を飾ったドイツ。その白星のおかげで首の皮一枚でつながった韓国。両チームに必要なのは勝点3だ。
 
 九死に一生を得たとはいえ、王者ドイツにこれまでの絶対的な強さは感じられない。中盤でのネガティブ・トランジション(攻→守の切り替え)が遅く、初戦のメキシコ戦でも、続くスウェーデン戦でも、カウンターでたびたびピンチを招いた。
 
 鋭いプレッシングが売りのMFセバスティアン・ルディは、スウェーデン戦で鼻骨を骨折し、早々に交代。フェイスガードをつけて練習には参加しているものの、この韓国戦は欠場する可能性が高い。

 中盤でクロースの相棒を務めるのは、メキシコ戦で先発して精彩を欠いたサミ・ケディラか、スウェーデン戦でルディに代わって出場したイルカイ・ギュンドアンになるだろう。
 
 CBのジェローム・ボアテングが出場停止のうえ、マッツ・フンメルスも首を痛めてスウェーデン戦を欠場しており、万全な状態とは言い難い。最終ラインに不安を抱えるだけに、中盤で厳しい守備ができるかどうかがポイントだ。
 
 逆に言えば、韓国にとってはまさにそこが狙いどころ。激しいプレスでボールを奪い、素早いカウンターを繰り出せるか。最大の得点源であるソン・フンミンが、名手マヌエル・ノイアーの牙城を破れるかどうかも勝負の分かれ目になるだろう。
 
 ドイツとは過去にワールドカップで二度対戦。94年のアメリカ大会では、今回と同じくグループリーグ最終戦で顔を合わせ、3点のビハインドから2点を返す粘りを見せながらもあと1点が遠く敗戦。その8年後の日韓大会では、準決勝でミヒャエル・バラックの一発に沈み、ファイナル進出の夢を阻まれている。
 
 3度目の正直で王者ドイツを撃破――。その奇跡を起こせれば、メキシコ対スウェーデンの結果次第とはいえ、ラウンド・オブ16進出が見えてくる。

6/27(水) 14:13配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180627-00042991-sdigestw-socc

予想
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180627-00042991-sdigestw-000-5-view.jpg

【サッカー】<W杯展望|メキシコ×スウェーデン>半端ない「高さ」で16強入りなるか!?メキシコの「欧州勢対策」は日本の手本にも...
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1530105569/

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