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スポ根まとめ

<日本代表の長谷部はペルー系!>ペルーで謎の噂が広がる...

2018-06-21 21:05
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/21(木) 19:18:34.94 ID:CAP_USER
19日のワールドカップ初戦で、コロンビア代表に歴史的な勝利を収めた日本代表。

コロンビアは前回大会ベスト8で今大会も躍進が期待されており、日本の勝利は世界中で驚きをもって伝えられた。

特に南米での衝撃は大きかったようで、日系人も多いペルーでは日本戦の話題で持ち切りだったのだとか。試合後には「ハセベはペルー系らしいぞ」との珍説もまことしやかに囁かれた。

ただ、単なるネタかと思いきや話は意外な方向に広がっているようだ。『Depor』は「日本代表の主将を務める長谷部誠の母親はペルー人である」と伝えた。

記事では、

・1984年生まれの34歳
・代表チームの主将
・コロンビア代表を悩ませた

として長谷部と同国の英雄パオロ・ゲレーロの類似点を指摘。

さらに長谷部が15歳の時に遠征で初めて首都リマを訪れたこと、元代表DFカルロス・サンブラーノとフランクフルトで同僚だったことなどを紹介し、「母親がペルー人で、父親が日本人である」と報じた。

他にも『ATV』『Libero』など、影響力のあるメディアもこのことを伝えている。

長谷部の母親が実際に何人であるかは個人的なことだが、今までそのような話を聞いたことがない…。確かに濃い目の顔ではあるが一体どこからそんな情報が…。

そんなペルーは、本日、グループステージの第2戦でフランス代表と対戦する。ペルーと長谷部から目が離せない。

2018/06/21 10:50
https://qoly.jp/2018/06/21/makoto-hasebe-peru-hys-1

写真
https://img.qoly.jp/media/101f2a6d-9d74-3ca0-6f49-feba3c50bb67

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<あれはサッカーじゃない!>スペイン代表DF、イランの超守備的戦術を非難

2018-06-21 20:13
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/21(木) 19:28:45.29 ID:CAP_USER
【イラン 0-1 スペイン ロシアワールドカップ・グループリーグB組第2節】

 スペイン代表は現地時間20日、ロシアワールドカップのグループリーグ第2節でイラン代表に1-0の勝利を収めた。試合後の談話をスペイン紙『アス』などが伝えている。

 すでに初戦でモロッコを下して勝ち点3を得ていたイランは、序盤から超守備的戦術でスペインに対抗した。54分に先制されるまでの大半の時間、守備時は「6バック」とも言える“ドン引き”でゴール前を固めたのである。

 当然、この戦いに疑問を投げかける選手もいる。スペイン代表の右サイドバックとして先発出場したDFダニ・カルバハルは「あのような試合になることはわかっていたし、イランには明確なプランがあった」と述べた上で、カルロス・ケイロス監督が採用した守備的なアプローチに批判的な見方を示した。

「あのようなやり方で戦い、攻撃を寸断することはサッカーの一部ではある。だが、すべての時間を無駄にし、怪我で痛んでいるふりをするような試合だよ。僕はこれをサッカーだとは思わない。これはこのスポーツのスピリットとは違う」

 ゴール前にフィールドプレーヤー全員が固まってスペインの攻撃を跳ね返し続け、時には痛んでピッチに倒れる選手もいた。カルバハルはこの姿勢が気に食わなかったようで「あいつらは理由もないのに繰り返し倒れた。痛くもないのに。ファウルを受けてもいないのに」と、度重なる“時間稼ぎ”を非難している。

 それでも「大事なのは試合に勝ったことで、グループのトップにいる必要があるのは確かだ」と勝利そのものの成果はあった。グループBはポルトガルとスペインが勝ち点4、イランが勝ち点3と、最終戦を残して混戦模様になっている。

 現地時間25日に行われるグループリーグ最終戦でポルトガルと対戦するイランは、確実に決勝トーナメント進出を決めるために勝利したいところ。スペイン戦ほどの守備的な戦いはもう見られないだろうが、今回はある意味でワールドカップを象徴する1試合が生まれたと言えそうだ。

6/21(木) 13:28配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180621-00276504-footballc-socc

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<古市憲寿氏>西野監督絶賛世論にあ然!「こんなにも手のひらを返すものなのか」

2018-06-21 19:08
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/21(木) 12:20:40.11 ID:CAP_USER
社会学者の古市憲寿氏が21日、フジテレビ系「とくダネ!」で、サッカー日本代表の西野朗監督を絶賛している世論に対し「こんなに手のひら返すものなんですね」と驚きの声を上げた。

 番組ではサッカーワールドカップを特集。元日本代表の武田修宏を解説に迎え、コロンビア戦の振り返りとともに、次戦の対戦相手であるセネガルの分析なども行った。

 武田はセネガル戦はコロンビア戦とは「全く違う」と断言し「西野監督、分析して、もしかしたら4バックから5バックにするかもしれないですし、相手に来させていくかもしれない。西野監督は戦術家で、分析担当も2人増やしている」と解説した。

 このコメントに小倉智昭は「古市君は4バックとか5バックとか分かります?Tバックと変わらないような…」と、以前からサッカーに興味がないことを公言し、ワールドカップも見ないとしていた古市氏をからかった。

 これには古市氏も苦笑しきりだが「西野監督、今でこそ賞賛されてますけど、監督交代があった頃、本当に大丈夫かと批判もあったじゃないですか。こんなにも手のひら返すものなんですね」と驚きの表情。

 これに武田は「プロは結果が全てですから」と言い切り「まずは予選突破が前回大会からクリアしないといけない(課題)。いかにグループリーグを突破するかというのが大きな目標。これからです」と話していた。

ディリースポーツ 6/21(木) 10:11配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180621-00000037-dal-ent

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180621-00000037-dal-000-4-view.jpg

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批判されると強くなる? 長友感謝「今となっては良かった。やってやるぞという気持ちになれた」

2018-06-21 18:12
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/21(木) 14:42:50.75 ID:CAP_USER
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180621-00113875-soccermzw-socc

昨年10月から高まりを見せた批判、4月のハリル監督解任で一層強まった逆風

 まるで復活するたびに強くなる人気漫画のキャラクターのようだ。日本代表は19日の
ロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ初戦のコロンビア戦で2-1と勝利。大会前、
日本代表に対する批判は高まりを見せていたが、DF長友佑都は「批判されてきたのが今となっては良かった」と感謝している。
試合は開始3分に相手MFカルロス・サンチェスがハンドの判定で一発退場となり、
そのプレーで得たPKをMF香川真司が決めて日本が先制。前半39分に低弾道FKを
叩き込まれ1-1に追いつかれるも、後半28分にMF本田圭佑の左CKからFW大迫勇也が
ヘディングで決勝点を流し込んだ。

 コロンビア戦後、2014年ブラジルW杯からの歩みを振り返った長友は、
「4年間、必ずしも上手くいったわけじゃなくて、苦しいことも多かった。皆さんに批判されながらも、この4年間みんなで戦ってきて、W杯で絶対成功したいという、覆したい思いがあった」と力を込めている。
とりわけロシアW杯出場を決めてから、日本代表への批判は徐々に高まりを見せた。
国内組主体で臨んだE-1選手権(2勝1敗)を除き、本来のA代表チームは
昨年10月のニュージーランド戦(2-1)から今年6月12日のパラグアイ戦(4-2)まで約
8カ月間も白星から見放されていたのだ。そして4月にはバヒド・ハリルホジッチ監督が
撃解任され、西野朗監督が就任すると、逆風はさらに強まった。
そうした逆境のなかで、日本代表は一致団結してコロンビア戦に臨み、見事に金星を手にしている。
「間違いなく反骨心はある。南ア(2010年南アフリカW杯)の時もたくさん批判されて、
批判されればされるほど、何かエネルギーが出てくる。何か沸々としたものが出てきて
、『やってやるぞ』という気持ちにさせてくれたと思う」
これも勝者の余裕と貫禄か。コロンビア撃破後に胸を張った長友は、「批判されてきたのが今となっては良かった」と、むしろ感謝の言葉を残した。
批判されればされるほど強くなる――。雌伏の時を経て、西野ジャパンはロシアW杯で快進撃を見せるのだろうか。

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<日本代表>“悪癖”から脱却?殊勲のFW大迫が証言「つなぐだけじゃダメってことは、前のハリルさんの時から言われていた」

2018-06-21 17:09
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/21(木) 13:23:08.27 ID:CAP_USER
14年W杯ギリシャ戦同様、コロンビア戦で一人少ない相手を攻めあぐねる時間が続くも…

https://amd.c.yimg.jp/amd/20180621-00113860-soccermzw-000-8-view.jpg

日本代表は19日のロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ初戦コロンビア戦で2-1と勝利した。決勝ゴールを叩き込んだFW大迫勇也は、試合後に「ハリルさんの時から言われていた」という日本の悪癖について言及している。

 試合は開始3分に相手MFカルロス・サンチェスがハンドの判定で一発退場となり、そのプレーで得たPKをMF香川真司が決めて日本が先制。前半39分に低弾道FKを叩き込まれ1-1に追いつかれるも、後半28分にMF本田圭佑の左CKから大迫がヘディングで決勝点を流し込んだ。

「(相手が一人)少なくなってくれて本当に助かった。ボールを持つところは持てて、1点返されてしまったけど、落ち着いて各々がプレーできたと思う。ただここで満足はしたくない。これから引き続きやるだけ」

 コロンビア戦後に気を引き締め直した大迫。2014年ブラジルW杯のグループリーグ第2戦ギリシャ戦(0-0)では、前半38分に相手が退場となり日本が数的優位となるも、最後まで攻め手を見出せないままスコアレスドローに終わっている。大迫は後半12分から出場したが、ゴールに絡めずに悔しさを噛みしめた。

 このコロンビア戦でも開始3分に相手一人が退場処分となり、ギリシャ戦に似たシチュエーションが生まれている。香川のPKにより先制した日本だが、主導権を握りながらも追加点が奪えない時間帯が長く続いた。

ハリルの教えが浸透…「つなぐだけじゃダメ」

「ゴール前に(ボールを)入れてくれとみんなに言うし、センタリング、セットプレーが増えてこないと点は入らない」

 大迫の言葉通り、1-1で迎えた後半28分に右サイドバック酒井宏樹のクロスから大迫が中央で収めて落とし、酒井宏がシュート。これは相手DFに防がれたが、その流れで得たCKからついに追加点を奪取した。

「つなぐだけじゃダメってことは、前のハリルさんの時からも言われていたこと」

 4月に電撃解任されたバヒド・ハリルホジッチ監督は縦に速い攻撃を志向。日本は14年ブラジルW杯でポゼッションサッカーを追求したが、1分2敗でグループリーグ敗退に終わっていた。“つなぐだけ”の悪癖からの脱却を目指していた日本だが、ハリルの教えは着実に浸透していたようだ。

ZONE 6/21(木) 11:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180621-00113860-soccermzw-socc

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コロンビア戦、日本勝利で渋谷が痴漢乱発 尻や胸触られスカート捲られ 悲惨な状況に「クズしかいない」怒り続出

2018-06-21 15:07
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/21(木) 13:58:33.16 ID:CAP_USER
「痴漢に遭った」「胸を触られた」と訴える女性たちが話題になっている。

■女性からの痴漢被害の声が続出

試合終了直後から盛り上がっていた渋谷。多くの人々がハイタッチや肩を組み、歌を歌い、ジャンプして日本の勝利を喜んでいた。人がごった返しとなり、どこで何が行われているか判別できない、まさに「お祭り状態」だ。格上のコロンビアへの勝利ともあり、いつもに増してハイテンションだったことも予想される。

そんな中、ツイッターでは痴漢被害に遭ったという女性たちの叫びが投稿されている。

渋谷で飲んでたんだけと
スクランブル交差点付近やばすぎて
痴漢はんぱない。

おっぱい触られるわ
腕捕まれるわ
サポーター全否定するわけじゃないけど
本当クズしかいない。

― yummy♡*。 (@yuchan7269) June 19, 2018

まゆと@撮影依頼はDM
@Myt_0127_S
今日のサッカー日本がかって
お祭りさわぎ
渋谷のスクランブル交差点は痴漢がわいてでるので
女性の方気をつけてください。私はおっぱいとおしり触られて
ブラのホックはずされそうになりました…男性と来てる場合は守ってもらうようにお願いしてみましょう

香波@かなみん
@kanaminmin0105
ミニスカート履いているわけじゃないのにめちゃくちゃ沢山の人に痴漢とスカートめくりされたの初めてです…日本代表が勝って嬉しいのは分かるけど、テンション上がったら何してもいいって訳じゃないからな��
今日でサッカーファンの人たちが少し嫌いになりました��浮かれ過ぎるなボケ��

みゆきち
@miyuki___chi
渋谷勤務の時、ワールドカップの度に痴漢が出るから女性陣は地下道を通るように言われるわ、仕事そっちのけでTVにかじりつくのが何人かいたからサッカーファンにあんま良い印象がない11:56 PM - Jun 19, 2018


■「サッカーファン」のイメージ低下も

サッカーファンを装った一部の人たちによって、痴漢行為が行われていたという状況だが、ネット上では「サッカーファンを疑う」「嫌いになった」と批判的な声が相次いだ。

純粋に日本代表を応援し、喜んでいたファンにとってはとんだとばっちりだろう。

https://sirabee.com/2018/06/20/20161676924/

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<英紙「デイリー・テレグラフ」記者>「セネガルとポーランドが弱い日本のGKを標的にする」

2018-06-21 11:03
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/21(木) 07:59:13.96 ID:CAP_USER
W杯で最も大切なことは初戦で負けないこと。最善を尽くしてのドローはいい。しかし、絶対に負けてはならない。日本の勝利は完璧な幕開けとなった。いや、この勝利にはそれ以上の価値がある。なぜなら相手はコロンビア。H組最強と目され、今大会でも4強候補と見られていた。

 確かに相手選手がハンドで退場となり、87分間を10人で戦うことになったが、それでもコロンビアはMFロドリゲス、FWファルカオを擁した才能に満ちあふれるチーム。それに10人を相手の戦いは常に絶対有利とは言えない。特にボールを扱う技術に優れたコロンビアのような相手の場合は、1人欠けても難しい試合になる。だからこそ、価値あるものなのだ。

 同点とした後、10人の相手は、命懸けで勝ち点「1」を守ろうとした。その相手を打ち破るには、忍耐と的確な戦略が必要だ。しかし日本は、忍耐と戦略は無論のこと、勝利への執念も見せた。決勝点を奪った気力とフィットネスの高さは、今回のW杯を通じて「日本は敬意を払うべき相手である」というメッセージを放った。ベスト16の可能性は素晴らしいほど高まった。

 けれども、弱点も潜む。今後も難敵が控える現状で、その弱点はしっかり指摘しておく。まずは同点弾を許したGK川島のミス。あれを見れば、セネガルとポーランドが弱い日本のGKを標的にするのは間違いない。そして勝ち越した後の守り。かなり怪しい守備だったが、点を奪った後、最終ラインを下げすぎて、相手に有利なポジションを無条件に与えすぎるのが原因だ。

 ◆マーク・オグディン 1974年10月10日、英国マンチェスター近郊のバリー生まれ。43歳。通信社勤務を経て、2009年から英高級紙「デイリー・テレグラフ」のマンチェスターU(マンU)担当。マンUのファーガソン監督勇退のスクープで、13年英スポーツライター・オブ・ザ・イヤー受賞。イングランド代表担当として10年南アフリカ、14年ブラジル大会などを現地取材。

スポーツ報知 6/21(木) 7:03配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180621-00000074-sph-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180621-00000074-sph-000-3-view.jpg

【サッカー】<イギータ>GK川島永嗣を擁護!「あれほど近距離から低いシュートを打たれてはGK にとってなかなか難しい」
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1529492783/

【サッカー】<英紙>GK川島永嗣の失点時のノーゴール主張を酷評!「ゴールラインテクノロジーを拒絶した」 ★3
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1529476356/

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スペイン、アジアの鉄壁に苦戦もD・コスタ弾で初白星…イランは不運な失点で惜敗

2018-06-21 08:04
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/21(木) 04:54:44.62 ID:CAP_USER
6/21(木) 4:53配信
スペイン、アジアの鉄壁に苦戦もD・コスタ弾で初白星…イランは不運な失点で惜敗

 2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第2戦が20日に行われ、イラン代表とスペイン代表が対戦した。

 イランはグループB第1戦で唯一白星を収め、首位スタート。今試合はエースのサルダル・アズムンらが先発出場で、エールディヴィジ得点王のアリレザ・ジャハンバフシュはベンチスタートとなった。対するスペインは、欧州王者ポルトガル代表と打ち合いを演じ3−3のドロー発進。今試合は第1戦2ゴールのジエゴ・コスタや、アンドレス・イニエスタらが先発出場した。

 前半はスペインがポールを完全に支配する一方、イランは全員が自陣に引いて6バック気味の鉄壁を作り、豪華タレント軍団に決定機を与えない。前半アディショナルタイムにダビド・シウバが放ったシュートもDFにブロックされ、スコアレスのまま折り返す。

 後半に入って53分、耐え続けるイランにチャンスが訪れる。ロングスローからのクリアボールにエリア内左のカリム・アンサリファルドが反応し、ダイレクトで強烈な右足ボレーを放つが、これはわずかに枠の左に外れた。

 すると、試合が動いたのは直後の54分、D・コスタがエリア内でイニエスタのスルーパスを受けると、ターンしたところでDFにカットされたが、ボールはD・コスタの右足に当たってゴール左隅に吸い込まれた。D・コスタは2戦連発で今大会3ゴール目となった。

 不運な形で失点したイランは62分、右サイドのFKで中央の混戦から、サイード・エザトラヒがこぼれ球を押し込んでゴールネットを揺らす。イランの選手は歓喜に湧いたが、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の判定により、オフサイドで惜しくもノーゴールとなった。

 試合はこのまま1−0でスペインが初勝利。イランは惜しくも敗れ、ポルトガル、スペインと勝ち点「3」で並ぶ結果となった。グループB第3戦は25日に行われ、イランはポルトガル代表と、スペインはモロッコ代表と対戦する。

【スコア】
イラン代表 0−1 スペイン代表

【得点者】
0−1 54分 ジエゴ・コスタ(スペイン)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180621-00781002-soccerk-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180621-00781002-soccerk-000-1-view.jpg

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<日本人女性への侮辱問題>コロンビア政府が声明!元伝説的選手アスプリージャも謝罪「日本の友人たちよ…」

2018-06-21 01:03
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/20(水) 20:22:39.36 ID:CAP_USER
19日、ロシア・ワールドカップのグループH第1節、コロンビア対日本(1−2)の試合終了後、コロンビア人男性グループが日本人と思われる女性に対して侮辱的な言葉を誘導したことが問題となっている。

これを受けて1990年代にコロンビア代表の名ストライカーとして名を馳せたファウスティーノ・アスプリージャ氏が、同国人による日本人女性への侮辱行為について謝罪した。

SNS上で公開された動画には、コロンビア人男性が日本人とみられる女性にスペイン語で、「ハポン・ドス(日本2点)、コロンビア・ウノ(コロンビア1点)」と試合結果を言わせた後、「ジョ・ソイ・ビエン・ペラ(私は良い売春婦です)」と発言させた。もちろん、女性は言葉の意味が分からない状況だったと推測される。

批判が殺到したこの件に関して、アスプリージャ氏は自身のツイッターを通じて、以下のように謝罪した。

「世界の友人たち、特に日本の友人たちに、このような類の人間がコロンビア人を代表するとは思わないでほしい。私たちは、すべての文化を尊重している。コロンビア人を代表して謝罪したい。どうか受け入れてほしい。敬意と愛を持って」

また、コロンビアの外務省は試合後、サポーターに対して非常識な行動をしないようにと公式ツイッターで喚起している。

「トリコロール(三色)のユニフォームを身につけ、ロシアでのワールドカップでコロンビアを代表する多くの人々が尊敬される行動を取ってもらいたいと思います。我々は悪しき振る舞いを拒絶します。そのような人々は、私たちの文化、言語、人種を代表する存在ではありません」

そして、問題の動画を撮影した40歳の男性は母国メディア『Publimetro』で、今回の件を以下のように謝罪している。

「私の行動を正当化しようとは思いません。公に、日本人女性に謝罪したいと思います。そして、今回の行為について日本の人々にも謝罪したいです」

「敗戦による苛立ちとその場の感情によりこのような行為をしてしまいました。女性を侮辱しようと意図したのではありません」

「動画を広めたのは私ではありませんが、一部の友人にそれを送ったことは私の過ちでした。今回の件で不快感を与えた方々に、謝罪が受け入れられることを望みます。私はコロンビアを愛しています」

写真
http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/b/9/b98d4_260_2018-06-20-asprilla_9aq77b7ivl13138quol11jzde.jpg

2018年6月20日 17時10分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14893685/

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C・ロナウドの2試合連続ゴールで勝利!ポルトガルはグループリーグ突破を決める モロッコの代表の敗退が決定

2018-06-21 00:05
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/20(水) 22:55:00.27 ID:CAP_USER
6/20(水) 22:53配信
C・ロナウドの2試合連続ゴールで勝利!グループリーグ突破を決める

2018 FIFAワールドカップ ロシア グループB、ポルトガル対モロッコが日本時間20日21:00にキックオフを迎えクリスティアーノ・ロナウドがヘディングで決め、

C・ロナウドが頭で1発!ポルトガル優勢で前半折り返す【ポルトガル対モロッコ】

スペイン代表に引分けたポルトガル代表はこのモロッコ戦大量得点で勝利し、グループリーグ首位通過を決めたいところ。対するモロッコ代表はイラン代表に負けているため後がない。

両者力を余すことなく挑むこの一戦。
前半4分、早速クリスティアーノ・ロナウドが試合を動かす。右サイドのコーナーキックを得たポルトガル代表はショートコーナーを選択。ジョアン・モウティーニョが中に上げたクロスにロナウドが頭で突き刺し、試合開始早々リードを奪った。(1-0)

対するモロッコも前半9分、バイタルエリアでボールを回し右に展開。右からのクロスにブスファが頭で合わせるもゴール左に外れる。直後に得たCKからキャプテン、メフディ・ベナティアが頭で合わせるがこれはポルトガル代表GKルイ・パトリシオが好セーブをみせた。

ポルトガル代表が前半30分、バイタルエリア中央のいい位置でFKを獲得。キッカーはロナウド。このシュートはモロッコの壁に当たりゴールとはならなかった。
続いて前半37分、ロナウドがゲデスにスルーパス。ゲデスはこのボールを右足でシュートに持ち込むも、エル・カジュイが片手でセーブを見せた。

前半1-0で折り返した後半5分、ロナウドが決定的なチャンスを迎える。ゲデスがPA内で放ったシュートはミスキックとなり、PA内で転がったボールに反応したのはロナウドだった。ロナウドはダイレクトでシュートを放つがこれは大きくゴールを外れた。

後半10分、次はモロッコ代表がチャンスを迎える。右サイドのFKに10番ベルハンダが頭で合わせたボールはゴールの枠を捉える。しかしこのシュートをパトリシオが右手一本でスーパーセーブで防いだ。

後半21分、モロッコ代表が絶好の位置でFKを獲得。キッカーはジイェフが務める。左足から放たれたシュートはゴールの上に外れた。

後半44分、モロッコ代表に同点のチャンス。モロッコ選手がPA内にドリブルで侵入。左足で振り抜いたシュートはペペが体に当て防いだ。モロッコの猛攻は止まらない。ロスタイムに入ってからPA内で2本のシュートを放つもゴールならず。

この試合ポルトガル代表に何度かハンド疑惑があったが審判はスルーし続け、ロナウドの演技に騙されFKを与えるなど、審判のジャッジに疑惑が存在した。
この勝利でポルトガル代表はグループリーグの突破を決め、モロッコの代表の敗退が決定した。

(文:SPORT)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00010021-sportes-socc

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W杯テーマ曲、Suchmos「VOLT-AGE」の評判が芳しくない。「選んだNHKが悪い」「盛り上がらなさにビビった」「お通夜みたい」

2018-06-20 22:12
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/20(水) 20:29:53.55 ID:CAP_USER
W杯テーマ曲に「選んだNHKが悪い」 「盛り上がらなさにビビった」
6/20(水) 19:28配信 J-CASTニュース
https://www.j-cast.com/2018/06/20331849.html
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000013-jct-ent

https://www.j-cast.com/assets_c/2018/06/news_20180620192012-thumb-645xauto-139527.jpg

サッカー・ロシアW杯のNHKテーマソング「VOLT-AGE」の評判が芳しくない。若者に人気のロックバンド「Suchmos(サチモス)」が手掛けた楽曲なのだが、インターネット上に「全然ボルテージ上がらない」との感想が溢れているのだ。

実際、コロンビア戦から一夜明けた2018年6月20日夕現在、ツイッターの検索欄にバンド名を入力すると、予想ワードには上から順に「盛り上がらない」「微妙」と表示される状況になっている。

■「サチモス好きやけど全然合ってないと思う」

今回のNHKテーマソングが大きな注目を集めたのは、日本代表が大金星を挙げた2018年6月19日夜のコロンビア戦がきっかけだ。

スポーツ各紙の報道によれば、NHK中継の平均視聴率は脅威の48.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。最高視聴率は、日本の勝利が確定した試合終了間際で、その数字は55.4%(同)にまで達した。

前半を1-1の同点で折り返し、多くの視聴者が固唾を飲んで後半開始のホイッスルを待ったハーフタイム。この場面でNHKは、サチモスが「VOLT-AGE」を披露したライブの模様を放送したのだ。

ここで初めて、ロシアW杯でのNHKテーマソングを聴いた人も多かったようだ。ライブ映像が中継で流れた直後から、ツイッターやネット掲示板に、

 「これがW杯テーマソング?うーん...」
 「あまりの盛り上がらなさにビビったのは僕だけではないはず」
 「サチモス好きやけど全然合ってないと思う」

といった驚きや困惑の声が相次いで寄せられたのだ。

さらには、コロンビア戦の勝利を伝えたサチモス公式ツイッターの投稿にも、「もうちょっと盛り上げる曲書けませんでした?」「全く盛り上がらないワールドカップのテーマソング。最悪」との批判が寄せられる騒ぎとなっている。

■サチモスらしい「渋くてオシャレ」な印象の楽曲
確かに今回の「VOLT-AGE」は、落ち着いた雰囲気の楽曲だ。

ゆったりと落ち着いた雰囲気の楽器帯にあわせて、ボーカルも単調なフレーズを淡々とした調子で繰り返す。サチモスらしい「渋くてオシャレ」な印象の楽曲で、音楽ファンからの評価は上々のようだ。

だが、過去のW杯で使われたNHKテーマソングは、椎名林檎さんの「NIPPON」やSuperflyの「タマシイレボリューション」など、いずれもアップテンポかつキャッチーなメロディが特徴的だった。こうしたイメージも強いだけに、

 「曲はいいけど、W杯のテーマソングには合っていないのでは」

といった感想を抱いたユーザーが多かったようなのだ。

実際、バンドのファンなどからは「Suchmosは悪くないんだよ これをテーマソングに選んだNHKが悪いんだよ」「NHKのW杯のテーマソング、選ぶバンド間違えてませんか」といった擁護意見も目立っている。

■ライブ観覧客も...
なお、今回のNHK中継のハーフタイム時に流れたライブ映像は、東京・渋谷のNHKホールで試合当日に行われた「NHK フットボールフェスティバル」でのパフォーマンスを録画したものだった。

このイベントの後半には、日本代表戦のパブリックビューイングもあったことから、会場には3000人超のサポーターが集結。だが、サチモスのライブ時の映像を見ると、客席は棒立ち状態。曲に合わせて体を揺らしている人の姿すら、あまり確認できなかった。

それだけに、視聴者からはネット上に「お通夜みたい」「観てて辛かった」といった揶揄の声も飛ぶ事態。さらには、このイベントに参加し、サチモスのライブも観覧したという代表サポーターもツイッターで、

 「にしても試合前のSuchmosのライブは微妙すぎた笑 曲の入り全然テンション上がらないしサビもいまいち笑」

と率直な感想を漏らしていた。

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<W杯日本戦>NHK「SuchmosハーフTライブ」に批判多数!「まったく盛り上がらない」「試合だけでいい」

2018-06-20 21:06
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/20(水) 19:56:07.18 ID:CAP_USER
19日に行われたロシアW杯・日本対コロンビアは、2-1で日本が勝利。開始早々の香川真司のPK、FW大迫のヘディングシュートで大金星。日本がアジア勢初の南米勢勝利という快挙を成し遂げた。

 この試合はやはり「怒涛の前半」が非常に重要だった。開始早々大迫はチャンスを作り、PK&コロンビアレッドカード。香川真司がしっかりと1点を確保し、11対10の状況に。その後も日本のアグレッシブな守備と数的有利で主導権を握ったが、ゲームが落ち着いた前半終盤に攻め込まれ、フリーキックで同点。上々ではあるが、地力の差を考えると油断できない状態のまま前半終了となった。

 もちろんその後、放送したNHKでは前半ハイライトや解説者の話を入れた。それまでは別によかった。いや、それだけでよかったのだろう。

 ハーフタイムにまさか「ライブ」が行われると思った人は、少なかったのかもしれない。

「今大会のNHKテーマソング『VOLT-AGE』を歌うSuchmosのライブがハーフタイムに行われたんです。パブリックビューイングをしていたNHKホールで行われたんですが、まったく盛り上がっていなかったという情報があります......視聴者も『なんだこの曲』『試合中は試合に集中させてくれ』『この状況でなぜわけわからんバンドのライブを聞かなければならない』『意味不明な上にかっこよくもない』と大ブーイングでした。

もともと今回の曲は、内容の意図などはともかく『W杯にふさわしくない』『タマシイレボリューション(Superfly)でいい』など最初から否定的な声が多数でした。Suchmos自体は新進気鋭のバンドなのですが、いかんせんマッチしていないようです......」(記者)

 ファンからは満足の声もあるが、サッカーファンの多くからは否定的な意見が多かったようだ。NHKの編成の問題なのかもしれない。Suchmosとしては不運だったか......。

2018.06.20
http://biz-journal.jp/i/gj/2018/06/post_7019_entry.html

写真
http://biz-journal.jp/images/live32.jpg

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本田の見せ場は決勝アシストだけ・・・「走れない」「守れない」の醜態

2018-06-20 20:05
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/20(水) 18:28:28.01 ID:CAP_USER
日本代表はロシアW杯1次リーグ初戦でコロンビアに2―1と快勝したが、歴史的勝利の裏でMF本田圭佑(32=パチューカ)の不要論が高まっている。途中出場し、左CKからFW大迫の決勝ゴールをアシストした以外は「走れない」「守れない」で醜態をさらし、さらに評価を下げてしまった。

ベンチスタートの本田は1―1の後半25分にMF香川と代わって投入されると、3分後に左CKから大迫の決勝ゴールをアシストして先発落ちのうっぷんを晴らした。

しかし試合後は奇跡を演出したとは思えないほどの無表情で「結果だけ見ると勝ち点3を取れたので満足いく結果だったと思う。内容的にはそこまでいいのものではなく相手が10人というアドバンテージを生かしきれたとは言い難い」と振り返った。決勝アシストも「結果を出し続けないと評価されないと気を引き締めてやってきた。与えられたわずかな時間で決勝点に絡めてうれしく思っているけど、欲を言えば決勝点を決めたかった」と真顔で語った。

土壇場でポジションを奪われた境遇や香川の活躍に不満を感じている様子だが、決勝アシストを除けば、どうにもならない現実を突きつけられた。鈍足な上にほぼ走らない。ピッチ上で“地蔵”と化し、守備に対する意識も希薄で、失点を防ごうとするイレブンの足を引っ張っていた。

この低調なパフォーマンスに元日本代表DFで主将の柱谷哲二氏(53=本紙評論家)は「やったことといえばCK(のアシスト)1本だけ。全く動けてないし、変なミスも多かった。ボールを前につけるプレーもなかったし、ボールを下げて相手にパスをしてピンチになる場面もあった」と指摘。さらに「それに(監督の)指示なのかわからないけど、なんで右サイドに張っていたのか。真ん中でプレーして3点目を取りにいく姿勢を見せてもよかったのではないか。どうしちゃったのかな」と首をかしげた。

この日のプレーを見る限り、今後の戦力として厳しいのは明らか。“元エース”は「ここからようやくW杯が始まるという気がしている」と語ったが、次の出番は回ってくるのだろうか。

ソース/YAHOO!ニュース(東スポ)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000032-tospoweb-socc

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本田、ベンチスタートに納得いかず 試合後の会見はふてくされた様子で辛辣批判と皮肉

2018-06-20 19:11
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/20(水) 18:26:33.66 ID:CAP_USER
■ロシアワールドカップ1次リーグH組(19日、コロンビア1−2日本、サランスク)

香川真司(29)=ドルトムント=とは対照的に、ベンチスタートで後半25分から出場した本田圭佑(32)=パチューカ=は、ふてくされた様子でインタビューに現れた。勝ち点3を取れたことは良かったとしつつ、表情はさえない。

「内容はそこまでいいものではなかった。試合展開も見ての通り、相手が10人の中で80分くらい戦って、アドバンテージを生かしきれたとは言い切れない結果だった」

試合内容を辛辣に批評した。ハリルホジッチ前監督の戦術を公然と批判してきた本田にとって、解任劇までは“想定通り”の展開だった。それだけに、トップ下で先発した9日のスイス戦でパッとせず、この日ベンチスタートとなったことは、よほど納得がいかなったのだろう。

本田は後半28分、自身のCKが決勝点につながったことについては「結果を出すということだけにこだわってこれまで準備をしてきた。自分に与えられた時間はわずかだったが、しっかりと決勝点に絡む仕事ができて、そこに関しては非常にうれしく思う」。途中出場という決断を下した西野朗監督をチクリと皮肉った格好だ。

香川から本田へ。両エースの間でバトンが渡り、全員でもぎ取った勝利に他ならないが、香川と本田のポジション争いはなお激烈。2戦目以降も共存が課題となる。手綱を引く西野監督の手腕が今後も問われる。

ソース/夕刊フジ
https://www.zakzak.co.jp/spo/news/180620/spo1806200015-n1.html?ownedref=not%20set_main_newsListSpo

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日本代表公式ツイッターに「原爆画像」送りつけ コロンビア・サポの暴走に「これはダメ」

2018-06-20 18:06
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/20(水) 16:30:18.94 ID:CAP_USER
日本代表ツイに「原爆画像」送りつけ コロンビア・サポの暴走に「これはダメ」
6/20(水) 15:50配信
J-CASTニュース

ロシアW杯初戦で日本に敗れたコロンビア代表のサポーターが、日本代表の公式ツイッターアカウントに、広島・長崎の原爆被害を揶揄するようなリプライ(返信)を送りつける出来事があった。

こうした不適切投稿には、日本人から「これはダメでしょ」「こんな心ないツイートをする人がいるなんて信じられない」といった怒りの声が殺到。
投稿者に代わって日本人へ謝罪するコロンビアサポーターまで現れるなど、騒動は大きな波紋を広げている。

■キノコ雲の写真をアップし...

日本代表は2018年6月19日夜(日本時間)に行われたコロンビア戦で、試合前の下馬評を覆す大金星を挙げた。
開始早々に相手選手が退場になる幸運もあり、数的優位な状況を活かして2-1のスコアで勝ち切った。

W杯前のFIFAランキングは日本が61位、コロンビアが16位。こうした番狂わせが、インターネット上でまさかのトラブルを招くことになった。

勝利を伝えた日本代表公式ツイッターの投稿に、あるコロンビアサポーターが、原爆を揶揄するようなリプライを送ったのだ。
このサポーターは、投稿の1枚目にキノコ雲の画像を、2枚目に原爆投下直後の長崎市街地の画像を掲載。そして、

「But you didn't win here(でも、ここでは勝てなかった)」

との一言を書き込んでいた。要するに、日本はサッカーでは勝ったが、第二次世界大戦では原爆で負けている――そういった意味合いの投稿らしい。

 原爆を引き合いに日本を揶揄した投稿は、日本のネットユーザーの間でたちまち物議を醸すことに。ツイッターやネット掲示板には、

  「これはダメでしよ。悪いことは言わない。ツイート削除した方がいい」
  「こんな心ないツイートをする人がいるなんて信じられない」
  「このような負け惜しみは、ベストを尽くした自国の選手たちに返って失礼」
  「昔の戦争話を持ち出すの?いつの時代に生きてるんだ。残念だ」

などと怒りや悲しみの声が相次いで寄せられた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000006-jct-soci

コロンビア側から謝罪の動きも

問題の投稿をしたサポーターは、今回の試合が始まる直前にも、日本への原爆投下を揶揄するようなスペイン語のツイートをしていた。
コロンビアが一時同点となるゴールを決めた際には喜びを爆発させており、かなり熱心にチームを応援していたようだ。

ただ、今回の不謹慎リプライには、別のコロンビアサポーターからも苦言が相次いでいることも事実だ。
ツイッター上には、普段はスペイン語で投稿をしているユーザーが、あえて日本語を用いて、

  「すべての日本人に私の最も誠実な謝罪」
  「私の心からの謝罪を受け入れてください。日本のサッカー選手権が勝利したことを祝福します。その馬鹿はコロンビア人の大多数を代表するものではありません」(原文ママ)

と日本人へ向けて謝罪する動きも出ている。

なお今回の騒動には、美容外科「高須クリニック」の高須克弥院長(73)も20日のツイッターで反応。問題視されているコロンビアサポーターのリプライを引用しつつ、

「酷い負け惜しみだな。潔く祝福しれよ」(原文ママ)

と呆れたような一言を寄せていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000006-jct-soci&p=2

画像
https://i.imgur.com/e21a4Zp.jpg

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日本戦開始3分で一発退場、C・サンチェスのSNSに誹謗中傷が殺到…中には殺害予告も

2018-06-20 17:06
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/20(水) 15:41:10.01 ID:CAP_USER
日本戦で一発退場となったコロンビア代表MFカルロス・サンチェスに、誹謗中傷や脅迫メッセージが寄せられる事態となっている。

19日に行われたロシア・ワールドカップのグループH第1節、コロンビアは日本に1−2で敗れた。開始3分、日本代表はカウンターを仕掛け、香川真司が放ったシュートをカルロス・サンチェスは右腕でブロック。この結果、C・サンチェスは一発退場処分となり、コロンビアはその後80分以上にわたって数的不利で戦うことを余儀なくされた。

試合後、C・サンチェスの公式twitterには、地元コロンビアを始め世界中からのリプライが殺到。

それらのメッセージは「あなたの判断はやむを得なかった」「君は悪くない」といったフォローをするものもあれば、「お前のせいで負けた」「あそこで手を出さなくても良かったはずだ」など、批判する内容も多数となっている。

中には銃火器の画像を添え「コロンビアに帰ってこないほうがいいだろう。お前には死が待っている。24時間以内に家族をコロンビアから退去させないと後悔するぞ」と、“殺害予告”とも取れるリプライを送る人物も。ただし、このメッセージはSNSのガイドラインに反し、すでに消去されている。

かつて1994年のアメリカ・ワールドカップに挑んだコロンビア代表DFアンドレス・エスコバルは、第2戦のアメリカ戦でオウンゴールを献上。それが早期敗退の要因とされ、エスコバルは母国に帰国した後、メデシン郊外のバーで射殺されるという悲劇に遭った。

1994年に起こったエスコバルの射殺事件は、当時のコロンビア代表が早期敗退したことによる報復なのか、明確な因果関係はいまだ明らかになっていない。だが、今回一発退場処分となったC・サンチェスには攻撃的なメッセージが寄せられていることもあり、身の危険を懸念する声も浮上している。

コロンビアは第2戦にポーランド、第3戦にセネガルと戦うことになっている。果たして、南米の強豪はここから巻き返して決勝トーナメント進出を決めることができるのだろうか。また、C・サンチェスは出場停止明けに汚名を返上することができるのか、今後の巻き返しが期待される。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000020-goal-socc

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W杯初戦コロンビア戦 今年最高48・7% 瞬間最高は55・4%

2018-06-20 11:07
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/20(水) 09:56:02.01 ID:CAP_USER
6/20(水) 9:55配信
W杯初戦コロンビア戦 今年最高48・7% 瞬間最高は55・4% 

 サッカー日本代表のワールドカップ(W杯)初戦、コロンビア戦を生中継したNHK総合(後9・53~同11・00)の平均視聴率は48・7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが20日、分かった。試合前半(後8・45~同9・50)も42・7%を記録した。また、瞬間最高は午後10時52分、53分の2分間で、55・4%という驚異的な数字を叩き出した。

 平昌五輪フィギュアスケートで羽生結弦(23)が金メダルに輝いた「男子フリー」(NHK総合、2月17日)の33・9%を抜き、今年放送された全番組の中で最高となった。

 NHK総合で放送した前回のブラジル大会の日本代表の初戦コートジボワール戦が前半(前9・45)42・6%、後半(前10・59)46・6%をも上回った。日本代表戦の視聴率で過去最高は02年日韓大会のロシア戦(フジテレビ)で記録した66・1%(6月9日、後8・00)。

 試合は、前半6分にMF香川真司(29=ドルトムント)がPKを決めて先制。前半39分に追いつかれたが、後半28分、3分前に途中出場したMF本田圭佑(32=パチューカ)の左CKに1トップのFW大迫勇也(28=ケルン)が頭を合わせて決勝ゴールを決めた。日本は2大会ぶりの白星、南米チームにアジア勢初勝利を挙げた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000087-spnannex-ent
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180620-00000087-spnannex-000-2-view.jpg

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<コロンビア代表のMFカルロス・サンチェス>痛恨レッドの判定に疑問!「なぜ退場になるか分からない」

2018-06-20 08:07
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/20(水) 05:51:15.61 ID:CAP_USER
前半3分、香川のシュートは「手に当たった」と認めつつも…

コロンビア代表は19日のロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ初戦で日本と対戦。

前半3分にMFカルロス・サンチェスが一発退場で数的劣勢を強いられ、1-2で敗れた。不本意な形でその名を轟かせてしまった32歳のボランチは、「なぜ退場になるのか分からない」と胸中を語った。スペイン紙「マルカ」コロンビア版が報じている。

前半3分、日本のFW大迫勇也がペナルティーエリア内でシュートに持ち込み、そのこぼれ球にMF香川真司が反応。
サンチェスがシュートコースに入ったものの、右腕にボールが当たってPKとなり、今大会初のレッドカードで一発退場処分が下された。
一人少なくなったコロンビアは前半39分に同点に追いついたが、後半28分にセットプレーから失点して1-2で黒星スタートを余儀なくされた。

試合後、ミックスゾーンで取材に応じたサンチェスは、「とても不運な初戦になった。これは思っていなかったことだが、大切なのは敗戦の責任を受け止め、チーム(の状態)を良くすることだ」とコメント。
ハンドのシーンに関しては、「手には当たったが、なぜあれが一発退場になるのか分からない」と判定に疑問を呈しつつも、「もう判定は出てしまったし、試合はもう終わって負けた。
これから前向きに考えて、チームメイトを支えていきたい」と前を向いた。

 記事では、サンチェスのレッドカードについてW杯史上2番目に早い退場だと紹介。サンチェスの退場は2分59秒で、1986年のメキシコW杯でウルグアイ代表のホセ・アルベルト・バティスタが記録したスコットランド戦での59秒に次ぐ数字だと報じた。

PKを与えた早さもW杯史上4番目で、74年のドイツ代表のウリ・ヘーネス(55秒)、
2014年のブラジル代表のチアゴ・シルバ(1分25秒)、今大会のスペイン代表ナチョの2分14秒に次ぐ、2分50秒だったとしている。

ZONE 6/20(水) 5:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180620-00113330-soccermzw-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180620-00113330-soccermzw-000-view.jpg

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MOMは乾貴士!英『BBC』が白星発進の日本代表を採点…コロンビアは軒並み低評価

2018-06-20 01:11
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/20(水) 00:17:13.85 ID:CAP_USER
ロシア・ワールドカップは17日にグループHの初戦が開催。コロンビアと日本の一戦は、2-1で日本が勝利した。英『BBC』は、マン・オブ・ザ・マッチに乾貴士を選出している。

ついに初戦を迎えた日本。4年前に敗れてグループ敗退に追い込まれたコロンビアに対し、序盤から積極的に入ると、6分にPKから香川真司が先制点を挙げる。その後一時同点とされたが、73分にCKから大迫勇也が勝ち越し弾。このゴールを守りきり、大事な初戦で白星を挙げた。

『BBC』は、この試合のマン・オブ・ザ・マッチに乾を選出。積極的な飛び出しやカットインからのシュート、守備では果敢なプレッシングで大きな貢献をしたベティスFWが、「7.59」最高の評価を得ている。

次点は、PKを決めて先制点をもたらした香川の「7.58」。以降は長友佑都、大迫勇也、本田圭佑と続いている。

一方のコロンビアでは、最高点は同点FKを決めたフアン・キンテーロの「6.25」。以降は全選手5点台と、軒並み低評価に終わった。

初戦で金星をあげた日本。この後、24日にセネガル、28日にポーランドと激突する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000057-goal-socc

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開始早々の退場悔やむコロンビア監督ペケルマン「最初の3分で重要な選手を失った、まったく違うことを予想していた」

2018-06-20 00:04
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/19(火) 23:26:32.43 ID:CAP_USER
コロンビア代表のホセ・ペケルマン監督は試合後の会見で「通常は11人対11人で戦う。最初の3分で重要な選手を失ってしまったのは大変なことだった」と首を振った。

「前半は頑張った。何とか生き残った」。前半39分にMFフアン・フェルナンド・キンテロの直接FKで追いつき、前半は1-1で折り返したが、「後半に入って、日本は自分のスタイルでうまくプレーをした。そしてチャンスをつかんだ」と、相手を称えるしかなかった。

 コロンビアとすれば、まさかの黒星発進。「まったく違うことを予想していた。初戦は勝ちたいと期待していた」。そう悔しさをにじませたペケルマン監督は「プラスの要素があるとすれば、チームは重要な選手を失ったあとも同点にすることができた。それは良かったと思う」と自分に言い聞かせるように話した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-01655284-gekisaka-socc

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≪日本代表スタメン発表≫ W杯運命の初戦!西野ジャパン、香川&乾コンビが先発…日本代表がコロンビア戦のスタメン発表

2018-06-19 21:01
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/19(火) 20:06:29.78 ID:CAP_USER
6/19(火) 20:05配信
W杯運命の初戦!西野ジャパン、香川&乾コンビが先発…日本代表がコロンビア戦のスタメン発表
19日に行われるロシア・ワールドカップグループH初戦、コロンビア戦に臨む日本代表のスターティングメンバーが発表された。

長友、長谷部、原口の奥さん知ってる?サッカー選手の美人すぎる彼女・妻たち【26枚】

現地時間17日夜に決戦の地・サランスクに入った日本代表。前日会見で西野朗監督は「スピリットを持ってサランスクに入ってきた。自信を持ってピッチに立ちたい」と決意を表明し、同席したキャプテンの長谷部誠も「まずはしっかりと自分たちのゲームプランが遂行できるように」と大切な初戦へ向けて意気込みを語った。

4年前のブラジルW杯で苦杯をなめたコロンビア相手に勝ち点奪取が求められる日本は、4-2-3-1で臨むことが予想される。スターティングメンバーには、パラグアイ戦で1ゴール2アシストをマークした香川真司、西野体制初ゴールを決めた乾貴士に、原口元気が入り、1トップには大迫勇也を据えた。なお、本田圭佑、岡崎慎司はベンチスタートとなった。

ダブルボランチは長谷部と柴崎岳がコンビを組み、最終ラインは槙野智章と吉田麻也がセンターバックを組み、長友佑都と酒井宏樹がサイドバックを務める。GKは3大会連続出場となるベテラン川島永嗣が入っている。

4年越しの雪辱を晴らすことができるか。いよいよ始まる日本代表のW杯。試合は日本時間21時にキックオフを迎える。

【日本代表 スターティングメンバー】

GK
1 川島永嗣(メス/フランス)

DF
3 昌子源(鹿島アントラーズ)
5 長友佑都(ガラタサライ/トルコ)
19 酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
22 吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)

MF
7 柴崎岳(ヘタフェ/スペイン)
8 原口元気(ハノーファー/ドイツ)
10 香川真司(ドルトムント/ドイツ)
14 乾貴士(ベティス/スペイン)
17 長谷部誠(フランクフルト/ドイツ)

FW
15 大迫勇也(ブレーメン/ドイツ)

【日本代表 控えメンバー】

GK
12 東口順昭(ガンバ大阪)
23 中村航輔(柏レイソル)

DF
2 植田直通(鹿島アントラーズ)
6 遠藤航(浦和レッズ)
20 槙野智章(浦和レッズ)
21 酒井高徳(ハンブルガーSV/ドイツ)

MF
4 本田圭佑(パチューカ/メキシコ)
11 宇佐美貴史(デュッセルドルフ/ドイツ)
16 山口蛍(セレッソ大阪)
18 大島僚太(川崎フロンターレ)

FW
9 岡崎慎司(レスター/イングランド)
13 武藤嘉紀(マインツ/ドイツ)

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原口は飛車、乾は桂馬……サッカー通棋士が描くW杯初戦

2018-06-19 20:10
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/19(火) 18:29:33.74 ID:CAP_USER
 佐藤天彦名人に羽生善治竜王が挑む第76期将棋名人戦七番勝負第6局が19日、山形県天童市の天童ホテルで繰り広げられている。2勝3敗で迎えた羽生竜王にとっては、負けたらシリーズ敗退が決まる大一番だ。負けられない大一番といえば、サッカー日本代表が今晩、ワールドカップ(W杯)初戦のコロンビア戦を迎える。将棋界のサッカー通で知られる野月浩貴八段(44)は、「将棋とサッカーは共通点が多い。『組織の連動性』が勝利のカギを握る」と話す。

 第6局の副立会人を務めている野月八段は、サッカー観戦歴32年というサッカー通だ。小学6年生でプロ棋士を養成する奨励会に合格し、単身、札幌から上京。横浜市に住んだ縁で、日産自動車サッカー部(現在の横浜F・マリノス)の試合を頻繁に観戦していたという。Jリーグ開幕戦も国立競技場で見たほどのファンで、今では海外クラブやJリーグ、ユース代表、高校サッカーなど、あらゆるカテゴリーを対象に、年間50~60試合はスタジアムに足を運ぶ。「記憶力が良かった20代は、1試合を観戦し終えると、ボールの動きも選手の動きも、90分間をすべて頭の中で俯瞰(ふかん)して再現できた。対局の一手一手を再現するように、ですね」と話す野月八段にとってはもちろん、今晩のコロンビア戦は期待もあり、不安もある大一番だ。

 すばり野月八段にコロンビア戦のスコアを聞くと、「勝つなら2―1。負けるなら大量失点でしょう」と言う。

 野月八段の分析では、個人の能力が高く、手数をかけずに一気にゴールを決める攻撃力を持つコロンビアは、パスサッカーを指向する日本とは相性が悪い。日本が勝つには『組織の連動性』が不可欠で、しかも90分間集中し続けることが大前提だ。その上で、最も大切なのは「ポジショナルプレー」と話す。ボールの動きだけに目を向けるのではなく、ボールを持たない選手も含めて、いかに優位なポジションを確保して陣形を構えるか。また攻撃一辺倒ではなく、守備でもいいポジションを確保することで、攻守一体で優位でありつづける戦術だという。

 このポジショナルプレーは最近の棋風の流行にも通じるという。野月八段は「例えば、藤井聡太七段は、攻守の局面局面だけに目を向けずに、盤上全体に目を向けて、自分の駒が盤上のすべてで優位なポジションを確保する。たとえ歩をひとつ損したとしても、銀をいいポジションに進めるといったように。その上で、相手に手を渡す(攻めさせる)。手は渡しても、主導権は渡していないから、攻めさせながらバランスを崩させることもできる」と、将棋でいうポジショナルプレーを説明する。「佐藤名人も羽生竜王も、攻めだけではなく受けもうまい。最近のトレンドでは将棋もサッカーも攻撃力だけでは勝てない」

 ほとんどサッカー解説者のような野月八段に、注目する選手を聞いてみると、ボランチの大島選手、攻撃的MFの原口、乾両選手だという。「キープ力があって小回りも効いて、攻撃のスイッチも入れることができる大島選手は、『銀将』と『角行』を足したような存在。運動量が豊富で縦に切り込む原口選手は『飛車』。敵陣をかき回すこともできて、決定力もある乾選手は『桂馬』でしょう」

 対局は不測の事態がなければ、本日は封じ手となり、明朝に再開となる。はたして、佐藤名人と羽生竜王は今晩の日本戦をテレビ観戦するのだろうか? 野月八段は「わたしなら気分転換で見ますね。将棋のことばかり考えてもネガティブになりますし。佐藤名人も羽生竜王ともサッカーが好きなので見るんじゃないでしょうか。さすがに一緒に見るということはないでしょうけど」と笑った。(佐々木洋輔)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00000095-asahi-spo

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きょう決戦VSコロンビア 西野監督「俺のサッカーは攻撃だ」 “どん引き、引き分け狙い”を完全否定 W杯

2018-06-19 19:12
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/19(火) 17:06:06.84 ID:CAP_USER
【サランスク18日=久保武司】“どん引き、引き分け狙い”を敢然と否定した。サッカー日本代表(FIFAランキング61位)は19日午後3時(日本時間午後9時)から、当地で行われるW杯ロシア大会1次リーグ初戦でコロンビア(同16位)と対戦。相手は今大会屈指の攻撃力を誇る強豪だが、西野朗監督(63)は「リアクションサッカーは望みたくない」。積極果敢に攻撃し、あくまで勝利による「勝ち点3」をもぎ取る姿勢を強調した。18日に大阪北部地震に見舞われた被災地の希望の光にもなる覚悟だ。

 主将の長谷部誠(34)=フランクフルト=とともに前日会見に臨んだ西野監督は、強気な発言を連発した。

 「スタートからリアクションサッカーというものは望みたくないです。自分たちからアクションを起こした中で、ゲームをコントロールしたい。コロンビアのテンポに対して、自分たちからアクションを起こしていけるようにしたい」

 世界最高レベルの技術を持つMFハメス・ロドリゲス(26)=バイエルン、FWラダメル・ファルカオ(32)=モナコ=を中心とするコロンビアの攻撃力は半端ではない。

 実際、日本は4年前のW杯ブラジル大会でも、ファルカオを左膝の手術で欠いたコロンビアと1次リーグで対戦し、1−4と完敗。ハメスにも1ゴールを奪われている。

 スキのないコロンビアに対しては、ともかく守備を固め0−0の引き分けで御の字の姿勢で臨み、第2戦以降に望みをつなぐプランを勧める声が、日本代表OBにも多い。

 それでも西野監督は相手の手ごわさを認識した上で、「守備から攻撃に関して、どれだけ勇気を出せるか。ゴールに向かえるか。われわれも十分にボールを確保できるし、その上で攻撃を仕掛けられるという自信を選手に持たせたい。ディフェンスに追われる時間というのは長いかもしれないが、逆転していくスイッチを入れる意識を、選手にしっかり持たせたい」と強調するのだ。

 日本には「攻撃は最大の防御」という言葉がある。

 また、西野監督といえば、1996年アトランタ五輪でU−23日本代表を率い、ブラジル戦で防戦一方の展開の中で相手に得点を許さず、最後は相手のミスに乗じて1点をもぎ取り勝ちきった「マイアミの奇跡」が有名だ。

 しかし、当時の西野監督はまだ41歳の青年監督。その後、攻撃サッカーを身上にG大阪などJクラブで指揮をとり、監督としてJリーグ最多の通算270勝を積み上げている。“マイアミの奇跡”だけが自分の実績ではない、との自負があるだろう。

 右ふくらはぎ痛などで別メニュー調整が続き、W杯メンバーから外れることまで取り沙汰されていたFW岡崎慎司(32)=レスター=についても、「メンバーリストには入っていますので、心配しないでください」と断言した。

 この日、日本の大阪などが震度6弱の「大阪北部地震」に見舞われたことも、被災地の希望の光になるというモチベーションに変える。

 西野監督は会見の冒頭、チームのコンディションについての質問をあえて無視する形で、「昨日未明に大阪を中心とした震災がありまして、関係している選手、家族がいることで、精神的な影響を受けた選手がいます。彼らの心理的なところが一番気になるところ。スタッフでケアしていますし、一刻も早く落ち着いた状態に戻ってほしいと思います」と述べた。

 実際、西野ジャパンの主力には関西出身者が多い。西野監督自身、2002年から10年間G大阪の監督を務めた経緯がある。影響を受けた選手に寄り添うことは、一体感を高めていくことにもつながる。

 関西出身選手の間からも「被災者のためにも、われわれが戦う姿勢を見せないと」との声が上がっている。

 ちなみに、関西出身の選手の顔ぶれをみるとくしくも、4月に電撃解任されたハリルホジッチ前監督があのまま指揮をとっていたら、いまこの場にはいないであろう選手が多い。

 本田(パチューカ)は欧州残留を望むハリル氏の意向に背いてメキシコリーグに移籍。岡崎の故障にハリル氏は諦め顔だった。香川(ドルトムント)に至っては「メンタルが弱い」とばっさり切り捨てられた。今月12日のパラグアイ戦で2ゴールを決め、いまや西野ジャパンの救世主となった感のある乾(ベティス)も、「守備面がよくない」と酷評され3月の欧州遠征では招集を見送られた。代表に拾い上げてくれた西野監督の恩に報いないわけにはいかないだろう。

 西野ジャパンの前評判は、過去5回W杯に出場した日本代表と比べると、はっきり言って最も低い。それでも、新たな使命感を得た選手たちが、就任2カ月を経過し徐々に“我”を見せ始めた西野監督の強気のタクトに従い、世間を見返すための戦いに挑む。

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<ハリル氏が想定していた日本代表が世界で勝つためのプラン>腹心が明かす!コロンビア戦「支配譲りカウンター狙うのみ」

2018-06-19 18:02
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/19(火) 15:04:53.80 ID:CAP_USER
ロシアワールドカップも大会6日目。いよいよ日本代表がコロンビア代表との初戦を迎える。当初、日本はこの一戦にヴァイッド・ハリルホジッチ監督とともに挑む予定だったが、4月9日に突如解任された。今回、ハリルホジッチ監督の腹心として日本代表を支えた元アシスタントコーチのジャッキー・ボヌベー氏が実現されなかったプランを特別に明かしてくれた。(取材:フローラン・ダバディ、構成:編集部)

●ハリル氏が想定していた日本代表が世界で勝つためのプラン

ーー日本人選手の特徴とは何だと思いますか? そして「日本人らしいサッカー」とは存在するのですか?

「ブロックをコンパクトに保ち、素早いカウンターを仕掛けること。我々は対戦相手にスペースを与えない戦術を採り入れていたが、それは3年間変わらなかった。そして、守備および攻撃的なセットプレーを(とりわけ最後の3週間の合宿で)徹底させる予定だったんだ。

日本人らしいサッカーは存在するよ。プレーエリアを狭くして、その中で技術力を活かせるのは外国人選手以上だ。トライアングルなどで相手のプレスをかわしたり、対戦相手のブロックを動かし、突破し、裏のスペースを攻められるという考えを持っていた。また、俊敏性を生かして、乾(貴士)のような選手が対戦相手のペナルティエリアに突入し、PKを誘う動きも1つのプランだった」

ーーハリルホジッチ監督は、なぜマンツーマンの守備を主体としていたのですか? 選手の特徴に合わせたのか、ワールドカップ対策のためだったのでしょうか?

「ピッチを3つのゾーンに分け、アタッキングサードではゾーンプレス、ニュートラル・エリアにゾーンとマンツーマン、自陣ペナルティエリアの近くではよりマンツーマンを意識していたが、決してマンツーマン主体ではなかったんだよ。

ペナルティエリアの近くでゾーンを徹底させることは(イタリアやブラジルのような)世界有数のディフェンダー以外はなかなかできないこと。3バックの方がゾーンで守りやすいので、(西野監督が行ったように)我々も1つのオプションとして練習するべきだった」

ーーどういうメンバー構成で、グループリーグの3試合をどのようにマネージメントしようとしていたのですか?

「今言えるのは、大きいなサプライズはなかったということ。ハリルホジッチ監督は本番まで厳しく檄を飛ばすけれど、本番になったら意外に落ち着いているタイプなんだ」

●ハリル氏が立てていたコロンビア対策のプランとは?

ーーコロンビアはプレスが強烈で、ハメス・ロドリゲスやファン・クアドラードといった高いレベルの選手たちが揃っています。どのように守ろうと考えていたのでしょうか?

「先ほど説明した戦術と変わりはないよ。日本人選手には、相手のプレスをかわす能力がある。守備でもハメスやクアドラードにマンツーマンで仕掛けるつもりはなかった。コンパクトに戦い、コロンビアにボールの支配を譲り、カウンターを狙うのみ。守備のセットプレーで集中力を高め、辛抱強くコロンビアの攻めを耐える。そして、後半から勝負に出る」

ーー一方、守備では少ないながらも弱点はありました。時にポジショニングが悪く、スペースが空いている場面も見られましたが、どのようにゴールを奪おうとしていたのですか?

「コロンビアは守備も弱くはない。南米のディフェンダーは賢く、インテリジェンスもある。侮ってはいけない。 一方、ファウルも多いので、繰り返すが、私たちのサイドアタッカーがペナルティエリアに切り込み、ファウルを誘い、PKやアタッキングサードのフリーキックを誘うのが得策なんだ。それを徹底させる予定だった」

「日本にもチャンスはあるよ。コロンビアはグループで一番強いチームだからこそ、初戦で良かった。初戦はどのチームも緊張するものだから、強豪国にも付け入る隙はあるよ!」

(取材:フローラン・ダバディ、構成:編集部)

フットボールチャンネルです6/19(火) 10:01
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180619-00010003-footballc-socc

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<加藤浩次>日本代表にずる賢さ求める!「PKが多い。VARを導入して多くなっている」「日本も倒れたほうがいい」

2018-06-19 17:09
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/19(火) 15:02:10.66 ID:CAP_USER
極楽とんぼの加藤浩次が19日、日本テレビ系「スッキリ」で、サッカーW杯ロシア大会でビデオ・アシスタント・レフリー(VAR)でのPK(ペナルティーキック)が続出していることに触れ、「日本も倒れたほうがいい。コロンビアの選手に引っ張られたら。『うわぁっ』て」と求めた。

 前夜、韓国がスウェーデンに0−1で敗れたが、その決勝点はVARでのPKによるもの。サッカー通としても知られる加藤は「PKが多い。VARを導入して多くなっている。スローで見たら、結構当たっているように見えるんじゃねえかな。ダーって当たるみたいのって、そんなに力強く当たってなくても当たってるように見えちゃうから、ピピーってなるから」と、分析した。

 そして、他国の選手の戦いぶりを見た上で「みんなが(PKを)意識している。倒れたほうがいい。コロンビアの選手に引っ張られたら。うわあって。すぐに審判が(VAR)やるから。やっちゃったほうがいいよ」と、うなずいた。

 日本は同日夜、グループリーグ初戦のパラグアイ戦を迎える。番組ではスタメンを予想。トップ下が本田ではなく香川とされていることに「ここ乾選手と香川選手の関係、パラグアイ戦ですごく良かったと思う」と太鼓判を押した。

 アルゼンチンやスイスなどが初戦を引き分けていることに「流れを見ていると各国強豪国も相手が引くと攻めあぐねてしまう。日本も勝機あると思います」と、言葉に力を込めた。

ディリースポーツ6/19(火) 10:28
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00000042-dal-ent

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<独白!ハリル、日本代表への祈り>「選手を信じている。心から応援するよ」/インタビュー

2018-06-19 15:12
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/19(火) 12:09:48.26 ID:CAP_USER
騒動から約2カ月。

日本代表は19日、ロシア・ワールドカップの初戦でコロンビア代表と対戦する。この試合を、ヴァイッド・ハリルホジッチ"前”監督はどんな思いで迎えるのか。今、どのような感情を抱きながら日本代表に視線を送っているのか。

この度、日頃から交友の深い『Goal』クロアチア編集部は元指揮官の話を独占で聞く機会に恵まれた。ハリル氏は複雑な感情を抱えていると前置きしつつ、その胸中を明かしてくれた。

インタビュー=アンテ・ブスクリッチ/Ante Buskulic 文・編集=Goal編集部

■「若い選手がいない! 代表は社会福祉事業ではない」

日本代表が5月31日に発表した23名は、平均年齢では史上最高齢となった。若手3名(三竿健斗、井手口陽介、浅野拓磨)が落選したことも大きな話題を呼んだ。率いた3年間で積極的に若手を登用してきた元指揮官はどのような思いを抱えているのだろうか。

――まずはメンバーについてうかがいます。後任の西野朗監督が選出した23名を見てどう感じましたか?驚きはあったでしょうか。

多少はあったが、予想できたものでもあった。まず、日本代表を本戦出場に導くため全力を尽くしてくれながら、23人という限られた枠に入らなかった選手たちを気の毒に思う。日本には多くの才能あふれる若者がいるんだ。W杯という大舞台で活躍できるだけのものを持っている若者がね。選出されるに値する選手たち……彼らがロシアに行けないことを本当に残念に思うよ。

――選出された選手の中でサプライズを起こしそうな選手はいますか?

サプライズも何も、23人の中に若い選手がほとんどいないじゃないか!大体が過去のW杯をはじめとする大舞台を経験した選手ばかりだ。西野監督はベテランを中心に23人を選んだ。代表チームというのは社会福祉事業ではない。過去の実績や信頼関係に基づいて選び出すものではないというのに!少なくとも、私はそういった選出をする監督ではない。私が思い描いていた代表の姿ではないよ。

■「夢の舞台で素晴らしい結果を手にするよう祈っている」

――今大会、日本の前評判は芳しくありません。日本に決勝トーナメント進出の望みはあるでしょうか? グループリーグの展望を聞かせてください。

難しい質問だ。あまり多くは語りたくない話題でもある。日本はポーランド、コロンビア、セネガルと同じとても難しいグループに入っている。ポーランドとコロンビアの突破が有力だろう。だが日本だって突破は可能だ。2つの良い結果(2勝)が必要になるが、彼らなら可能だと信じている。

――ここ数カ月で色々なことが起こりました。単刀直入に聞きますが、日本代表を応援なさいますか?

もちろんだ!私は日本の監督として3年を過ごした。幸せな思い出、素晴らしい思い出がたくさんある。かつてともに戦った選手たちを心から応援する。ロシアでの幸運を願っているんだ。彼らが夢の舞台で素晴らしい結果を手にするよう祈っているよ。

ゴール6/19(火) 11:54配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00000007-goal-socc

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<どうなるトップ下?> 捨てきれない「本田スタメン説」“地の利”は香川よりも本田にある【ロシアW杯】

2018-06-19 11:11
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/19(火) 06:58:51.02 ID:CAP_USER
2018年6月18日、日本代表の西野朗監督がコロンビア戦の前日会見に臨んだ。そこで「本田のコンディションは? 先発はあるのか?」という質問に対し、指揮官は次のように答えた。
 
「本田圭佑はヨーロッパリーグからメキシコに変わって、また成長を果たしています。代表チームに招集されたリ、されなかったりという時期もありましたけど、私自身は彼のやはり技術的なところ、代表としても不可欠なところを期待して招集しました。その期待に応えてここ1か月は3試合のうち2試合にトライしてもらって、確実に本来のプレーに近いところまで来ていることを確信しています」
 
 先発とも、サブとも言い切ったわけではない。ただ、「代表としても不可欠」、「本来のプレーに近いところまで来ている」とのコメントを鵜呑みにすれば、コロンビア戦でのスタメンもあるのではないかと考えられる。
 
 さらに言えば、本田には“地の利”がある。2010年から13年までCSKAモスクワに在籍しており、ロシアのピッチになれている点は見逃せない。過去2度のワールドカップで日本のファーストゴールをいずれも決めている勝負強さも加味すれば、この男の一発に賭けると、西野監督がそう判断する可能性もなくはない。
 
 一方で、ミックスゾーンに現われた香川真司の表情はどこか堅いような印象だった。心の準備はできているという発言もあった香川だが、あくまで個人的な感想ながら、数日前のような笑顔がこの日見られなかったのは少し気になる。果たして、運命の6月19日。コロンビア戦のピッチに立っているのは、本田か、香川か。
 
取材・文:白鳥和洋(サッカーダイジェスト編集部)

サッカーダイジェスト6/19(火) 5:30
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180619-00042372-sdigestw-socc

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<コロンビア代表のエースMFハメス・ロドリゲス>左ふくらはぎ痛で日本戦を欠場する可能性が浮上!

2018-06-19 08:09
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/19(火) 06:50:45.45 ID:CAP_USER
コロンビア代表のエースMFハメス・ロドリゲス(バイエルン)が日本戦を欠場する可能性が浮上した。

左ふくらはぎ痛を抱えており、ホセ・ペケルマン監督(68)は18日、公式会見で「最後のメディカルチェックの結果を待たなければいけない」と当日に判断することを示唆した。

 ロドリゲスは14年ブラジルW杯の日本戦でも得点しており、西野監督も「コロンビアのプレーメーカーであり、ポイントゲッターでもあり、抑えていくのは難しい」と警戒。欠場なら日本にとっては追い風になる。

スポーツ報知 6/19(火) 6:06
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00000040-sph-socc

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<米メディアがW杯グループリーグ48試合の関心度を順位付け>最下位は、韓国vsスウェーデン戦「寝たほうがいい」と酷評…

2018-06-19 01:13
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/18(月) 23:22:15.32 ID:CAP_USER
アメリカ『ヤフースポーツ』が14日に開幕するロシアW杯のグループリーグ48試合の関心度をランキング化し、18日に行われるグループF第1戦のスウェーデン代表対韓国代表が最下位となった。同メディアは「地味な試合。(開始はアメリカ時間で)月曜の早朝だ。この試合を見るよりも睡眠を取る」と酷評している。

 1位に選ばれたのは、15日に控えるグループB第1戦のポルトガル代表対スペイン代表。同メディアが「クリスティアーノ・ロナウドvsおそらく世界最高のチーム」と表す一戦は、スペインが開幕直前にフレン・ロペテギ前監督を解任したことで俄然注目を浴びている。

 また、日本代表の試合は19日のコロンビア戦が37位、24日のセネガル戦が43位、28日のポーランド戦が44位。14日に行われる開幕戦のロシア代表対サウジアラビア代表は5位にランクインしている。

以下、グループリーグ48試合の関心度の順位

1. ポルトガルvsスペイン
2. ドイツvsメキシコ
3. アルゼンチンvsアイスランド
4. アルゼンチンvsクロアチア
5. ロシアvsサウジアラビア
6. フランスvsペルー
7. イングランドvsベルギー
8. ナイジェリアvsアルゼンチン
9. セネガルvsコロンビア
10.ポルトガルvsモロッコ
11.ブラジルvsスイス
12.イングランドvsチュニジア
13.メキシコvsスウェーデン
14.ポーランドvsコロンビア
15.デンマークvsフランス
16.ペルーvsデンマーク
17.ブラジルvsコスタリカ
18.イランvsポルトガル
19.エジプトvsウルグアイ
20.ブラジルvsセルビア
21.スペインvsモロッコ
22.ロシアvsエジプト
23.スペインvsイラン
24.フランスvsオーストラリア
25.イングランドvsパナマ
26.ウルグアイvsロシア
27.アイスランドvsクロアチア
28.クロアチアvsナイジェリア
29.ポーランドvsセネガル
30.ベルギーvsパナマ
31.ウルグアイvsサウジアラビア
32.モロッコvsイラン
33.ドイツvsスウェーデン
34.ベルギーvsチュニジア
35.セルビアvsスイス
36.韓国vsメキシコ
37.コロンビアvs日本
38.コスタリカvsセルビア
39.ドイツvs韓国
40.オーストラリアvsペルー
41.サウジアラビアvsエジプト
42.ナイジェリアvsアイスランド
43.日本vsセネガル
44.ポーランドvs日本
45.スイスvsコスタリカ
46.パナマvsチュニジア
47.デンマークvsオーストラリア
48.スウェーデンvs韓

ゲキサカ6/14(木) 19:37
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180614-01655052-gekisaka-socc

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<W杯展望|スウェーデン×韓国>堅牢なスウェーデンの守備を、韓国は崩すことができるか!?

2018-06-19 00:11
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/18(月) 20:09:29.81 ID:CAP_USER
ロシア・ワールドカップ グループF・第1戦

スウェーデンー韓国
6月18日(月)15:00(日本時間21:00)キックオフ/ニジニ・ノブゴロド(ニジニ・ノブゴロド)

 大本命のドイツがメキシコに敗れ、波乱の幕開けとなったグループF。ベスト16進出を目指す両国にとって、ここは是が非でも勝利し、勝点3を確保しておきたいところだろう。

 ヨーロッパ予選でオランダ、イタリアを敗退に追い込んだスウェーデンの最大の武器は、持ち前の高さやフィジカルの強さを活かした堅守と、そこから繰り出す鋭いカウンターだ。

 早い時間帯に先制点を奪い、相手が前に出てきたところをさらにカウンターで突き崩す。そうした展開に持ち込めれば彼らにとって理想だろう。

 そこで鍵となるのは、10番を背負い、攻撃をオーガナイズするフォシュベリ。必殺カウンターの起点にもなる選手だけに、彼に対する国民の期待は小さくない。
 
 一方の韓国は、登録メンバー決定前に怪我人が続出。チーム編成に不安を残すなかで、好調を維持するエース、ソン・フンミンの存在は大きい。彼を中心とした攻撃陣が、アンドレアス・グランクビストやヴィクトル・リンデロフといった長身DFが居並ぶスウェーデンの最終ラインを攻略できれば、勝点3を獲得する可能性はぐっと高まるだろう。

 攻め込まれる時間帯が多くなりそうな韓国でキーマンとなるのは、オーストリアのレッドブル・ザルツブルクで研鑽を積むFWのファン・ヒチャンだ。

 サイドからのクロスやロングボールに対しては、絶対的な強さを見せるスウェーデン守備陣だが、スピードにはやや難がある。背後への飛び出しを得意とし、決定力も高いこの22歳のアタッカーが限られたチャンスを活かせれば、十分勝機を見出せるはずだ。

サッカーダイジェスト 6/18(月) 17:30
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180618-00042354-sdigestw-socc

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