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スポ根まとめ

<韓国の英雄ソン・フンミンは号泣謝罪!>「申し訳なく思う」「このままは終わらない」

2018-06-24 21:13
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/24(日) 19:45:19.39 ID:CAP_USER
唯一のゴールを挙げたソン・フンミンは試合後に号泣

 ワールドカップ(W杯)ロシア大会は23日、F組の韓国はメキシコに1-2で敗戦。初戦のスウェーデンに続いて連敗を喫した。ドイツが勝ったため、グループリーグでの敗退決定は免れたが、依然として厳しい状況には変わりがない。追い込まれた韓国が誇るスーパースター、FWソン・フンミンは試合後、号泣しながらサポーターに詫びたという。地元メディアが伝えている。

 孤軍奮闘したソン・フンミン。0-2の後半アディショナルタイムに意地の一撃を決めたが、遅すぎた。連敗で勝ち点はいまだ0。アジアの虎がもがいている。

 韓国紙「中央日報」によると、ソン・フンミンは試合後、涙したという。

「ソン・フンミンは堰を切ったように涙を流し、遅くまで声援をおくったファンに対して『申し訳なく思う』と語った」とした上で、本人のコメントを紹介している。

「皆さんには選手たちが本当に全力を尽くしたということを分かっていただきたい。応援にとても感謝しています」

「韓国サッカーがこのまま終わらないというのを人々に見せたい」
 号泣しながら、サポーターへの感謝を伝えている。

 同じく韓国紙「京郷新聞」もソン・フンミンのコメントに言及。

「自分たちがベストを尽くした試合での敗戦はなんとも悲しい。選手たち全員で精神面を立て直しして、最後の試合に挑みたい。韓国サッカーがこのまま終わらないというのを人々に見せたい」

 こう語り、奇跡を信じて最終戦のドイツ戦に挑む覚悟を示している。

 韓国がドイツを相手に意地を見せられるか。それとも再び涙にくれるのか。最後まで全力を尽くすだけだ。(THE ANSWER編集部)

2018年6月24日 14時40分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14912034/

写真
http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/c/4/c4068_1588_f7d46559_678c0cb0.jpg

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FIFAがスイス代表の「双頭のワシ」ポーズを調査開始、2試合出場停止も

2018-06-24 20:06
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/24(日) 18:19:35.64 ID:CAP_USER
【AFP=時事】22日に行われたサッカーW杯ロシア大会(2018 World Cup)のセルビア対スイス戦で、スイスのグラニト・ジャカ(Granit Xhaka)とシェルダン・シャキリ(Xherdan Shaqiri)がゴール後に取ったポーズに政治的な意図があったと指摘されている問題で、国際サッカー連盟(FIFA)は両選手の調査を懲罰委員会が始めたと明かした。

 コソボにルーツを持つジャカとシャキリは、どちらもセルビア戦で得点を決めた後に手で「双頭のワシ」をつくるポーズでゴールを喜んだ。双頭のワシはアルバニア国旗に描かれているマークで、コソボでは人口の多くを占めるアルバニア人が、このマークを自らのアイデンティティーの象徴として捉えている。セルビアの自治領だったコソボは2008年に独立を宣言したが、セルビア側は独立を認めていない。

 FIFAはスタジアム内で政治的なメッセージやシンボルを掲示するのを禁止している。FIFAが規定に違反したという判断を下せば、2選手には最大で2試合の出場停止処分が科される可能性がある。

 一方でFIFAは、セルビアのムラデン・クルスタイッチ(Mladen Krstajic)監督に対する調査も開始した。クルスタイッチ監督は、自分たちにPKを与えなかった主審を裁判にかけろと批判したことが問題視されている。

 問題の場面は後半21分に起こり、セルビアのアレクサンダル・ミトロビッチ(Aleksandar Mitrovic)がスイスのDF2人にペナルティーエリア内で押し倒されたように見えたが、ドイツの主審はPKを取らなかった。

 この判定にセルビア側は激高。クルスタイッチ監督は試合後、国内メディアに対して「勝利を盗まれた。私なら主審にイエローカードもレッドカードも出さない。ハーグ(Hague)に送り、裁判を受けさせる。われわれがさせられたように」と話し、オランダ・ハーグで行われた旧ユーゴスラビア国際戦犯法廷(ICTY)を引き合いに出して主審を批判した。

 さらにこの試合では、セルビアのファンが政治的かつ挑発的なメッセージを掲げており、FIFAは監督責任のあるセルビアサッカー協会(FSS)に対しても懲罰委員会で調査を進めている。【翻訳編集】 AFPBB News

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180624-00000016-jij_afp-socc

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セ・リーグ T6-11C[6/24] 鈴木松山野間3連続適時打6回5点!9回鈴木満塁弾!広島3連勝 5点差追いつくもドリス炎上阪神5連敗

2018-06-24 19:11
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/24(日) 18:02:44.38 ID:CAP_USER
広島 1 0 0  0 0 5  0 0 5  11
阪神 0 0 0  1 0 2  3 0 0   6

バッテリー
阪神:小野、岩崎、藤川、桑原、ドリス、能見− 岡崎、原口、梅野
広島:岡田、飯田、永川、今村、アドゥワ、中崎− 會澤、石原

本塁打
広島:鈴木 9回表 10号満塁
阪神:福留 4回裏 6号ソロ

試合結果:スポーツ報知/yahoo野球
http://www.hochi.co.jp/baseball/npb/results/20180624-03.html
https://baseball.yahoo.co.jp/live/npb/game/2018062403/score

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野球界がサッカーを見習って今すぐ改めるべき5つの問題点

2018-06-24 18:01
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/24(日) 16:19:10.59 ID:CAP_USER
 6月14日に開幕したサッカーのワールドカップ。サッカー後進国であった日本でも代表チームの出場が重なるようになったこの20年で、オリンピックと並ぶ世界的なイベントであることはすっかり定着した印象を受ける。

 国内で最もメジャーなスポーツである野球もこの20年であらゆる出来事が起こったが、根本的な部分では変わっていないことが多い。そこで今回はサッカー界で導入されているものの中で、今すぐにでも野球界が取り入れるべき制度、慣習のポイントについて5点ほど提言してみたい。

指導者育成のシステム化が急務

 近年、育成年代の野球人口の減少が叫ばれることが多いが、そこで問題になっている指導者の育成がひとつめのポイントになる。

 サッカーの場合、指導する選手の年代、対象に合わせて細かくコーチのライセンスが分かれており、指導者をサポートする体制が構築されている。一方で野球に関してはそのような統一された仕組みは存在せず、極端なことを言えば知識がなくても突然指導者になれてしまう現状が続いているのだ。

 プロ野球の世界でも高橋由伸監督(巨人)、井口資仁監督(ロッテ)などは現役を引退してすぐに監督となったことがその典型例である。

選手は、地域の少年野球やリトルリーグなどのチームに入団するところからスタートすることが多いが、指導者のレベル差は非常に大きな問題となっている。

 勉強熱心でさまざまな知識を持っている指導者がいることも確かだが、自身の経験だけを頼りに指導しているケースもまだまだ多い。野球をやろうという子ども達にとって、ある程度統一化された指導方法が普及していないことはマイナス面でしかない。一刻も早く、指導者育成の仕組みを整備する必要があるだろう。

星野仙一氏も推していた野球くじでの財源確保と「黒い霧事件」

 指導者育成や普及活動の話になると出てくるのがその財源の確保。これがふたつ目の課題だ。

 解決策として提案したいのが、「toto」のような野球くじの導入だ。この話題も過去からよく議題に上がっており、2015年にスポーツ議連からの要請を受けて検討したが、プロ野球のオーナー会議では否決。2018年2月には、早ければ2019年度からの導入を目指しNPBとプロ12球団が再度検討を開始したが、進展がなく当面は見送る方向だと報じられている。

 野球くじの導入で必ず話題となるのが1969年に野球賭博に関する八百長が発覚した「黒い霧事件」の影響だ。野球くじが導入されると、その利益を巡ってまた八百長が行われるのではないかという疑念が球界には根強く残っており、そのことが導入に踏み切れない一因となっていることは間違いない。しかし、これだけサッカーの世界で根付き、収益を生み出す仕組みを過去の八百長を原因に導入しないというのは大きな機会損失である。

 野球はサッカーとは異なり、ピッチャーによる勝敗の比重が大きいため、八百長が起こりやすいという意見もあるが、複数の試合を組み合わせるものにすればそれも防ぐことができるだろう。2018年1月に亡くなった星野仙一氏は野球の普及を支える、野球くじの導入を強く提言していたが、その遺志を継いで推し進める人物が出てくることを期待したい。

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メッシの母「彼は苦しんで、泣いているんですよ。批判は彼と私たちを傷つけています」息子が批判に苦しむ姿を吐露

2018-06-24 17:03
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/24(日) 13:06:18.75 ID:CAP_USER
アルゼンチンのリオネル・メッシ選手の母、セリヤさんはエル・トレースからの取材に、
メッシが批判を非常に苦にしていることを打ち明けた。

「本当はみんな彼を愛しているし、レオ(メッシ)もそれに答えています。これは一番素晴らしいことです。
息子もこれをとても大事にしている。私たちは批判に苦しんでいます。

レオネルは責任を感じていないと書かれている。でもこれは本当ではありません。私たちが知るレオの姿をこんな人達が知ったなら…。
彼は苦しんで、泣いているんですよ。批判は彼と私たちを傷つけています。

私はレオに成功を祈り、自分を大事にして、できることを行い、
『グランドール』(5歳で所属していた児童サッカークラブ)での時のようにプレーを楽しむよう言いました。
私には4人の子どもがいますが、レオは神々しい子どもです。最良の父で、最良の夫です。本当に素晴らしい人間なんです。
私がこんなことを言うのは正しいことではないでしょう。でもこれは本当なんです。

この子は大きなハートをもった大きな人間です。ワールドカップで勝利するためすべてを投げ出すでしょう。」

https://jp.sputniknews.com/sport/201806225023872/?utm_source=short_direct&utm_medium=short_url&utm_content=hQXK&utm_campaign=URL_shortening

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ザッケローニ氏 セネガルはとにかく強敵!しかし引き分け狙いはもう古い

2018-06-24 15:05
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/24(日) 12:49:16.35 ID:CAP_USER
◇W杯ロシア大会1次リーグH組 日本−セネガル(2018年6月24日 エカテリンブルク)

 14年W杯ブラジル大会で日本代表を指揮したアルベルト・ザッケローニ氏(65=現UAE代表監督)が、セネガル対策を語った。百戦錬磨の指揮官が語る勝ち点3への秘策とは――。

 日本は初戦のコロンビア、とくに3戦目のポーランドとの勝負に懸けるべきだ。実は日本の1次リーグの組み合わせが決まったとき、私はそう思っていた。

 セネガルはそれほど強い。良い選手が多く、よく走り、そしてフィジカルも強力。中でもナポリでプレーしているDFクリバリはとてもクレバーな選手だ。私が知る限り、世界最強センターバックの一人。日本のFW陣もそう簡単に仕事はさせてもらえないだろう。

 もう一人の注目選手が、プレミアリーグのウェストハムでプレーしているMFクヤテ。身長1メートル89と体は大きいが、身のこなしはしなやか。攻撃でも守備でも、大きな役割を担っている。この2選手は、まさにセネガルのキーマン。日本も十分に警戒すべきだろう。

 とにかくセネガルは侮れない相手。日本にとっては、1次リーグ突破へ引き分けでも良い結果と言えるが、引き分け狙いという戦い方は避けるべき。そういった戦い方はもう古い。コロンビア戦前にも言ったが、相手に関係なく、まずは日本らしいサッカーを心掛けるべきだ。私がRマドリード、またはバルセロナの監督だったら、決して守りを固めるような戦い方はしない。配管工は配管工、大工は大工。だから日本もプレーゾーンがいつもより10メートル前であろうが、後ろであろうが、まずは自分たちの特長を最大限に生かすことに集中すべきだろう。それはセネガルが相手だろうと変わらない。

 あと重要なのはマリーシア(ずる賢さ)。決して相手を欺くプレーではない。状況に応じて時間を稼いだりすることも、時には必要だ。日本サッカーが欠如しているまさに弱点で、W杯のような大きい大会では、なおさらそういったずる賢いプレーが必要となる。(14年W杯日本代表監督)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180624-00000086-spnannex-socc

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ファウル数はメキシコの7に対して韓国は3倍以上となる24 今大会最多

2018-06-24 11:06
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/24(日) 08:09:30.15 ID:CAP_USER
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180624-01655466-gekisaka-socc

[6.23 ロシアW杯F組第2節 韓国1-2メキシコ ロストフ・ナ・ドヌ]

 韓国の文在寅大統領が観戦に訪れた試合だったが、韓国代表はメキシコ代表に1-2で敗戦。後半アディショナルタイムにFWソン・フンミンの得点で1点を返したが、反撃が遅かった。連敗の韓国は決勝トーナメント進出が絶望的となった。

 『スポーツ・ソウル』によると、シン・テヨン監督は「準備していたことは出せたが、PKを与えたことが試合を難しくした。非常に残念だ」と落胆。「3戦目に向けて最善を尽くしたい」と切り替えるのがやっとの様子だ。

 持ち前の気持ちの強さはプレーに表れていた。FIFA公式サイトで公開されているスタッツによると、ファウル数はメキシコの7に対して韓国は3倍以上となる24。今大会、ここまでの試合で最多のファウル数を記録したチームとなった。韓国は初戦のスウェーデン戦でも22回のファウルを記録していた。

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前回王者ドイツ、見せたゲルマン魂!崖っぷちの一戦でスウェーデンに逆転勝ち

2018-06-24 08:13
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/24(日) 04:55:57.81 ID:CAP_USER
6/24(日) 4:55配信
前回王者ドイツ、見せたゲルマン魂!崖っぷちの一戦でスウェーデンに逆転勝ち

◆W杯ロシア大会▽1次リーグF組 ドイツ―スウェーデン(23日、ソチ)

 初戦で敗れた前回王者ドイツが“負ければ敗退”のスウェーデン戦で逆転勝ちした。

 前半31分、先発に抜てきされたMFルディがアクシデントによる大量の鼻血で早々に途中交代。その直後に先制点を奪われた。重々しい空気の中、前半を終了。あのドイツが消えてしまうのか…。重苦しい空気を振り払ったのがロイスだった。後半開始直後の3分、左からのクロスに詰め、左膝内側で根性のボレーシュートを決めた。同38分にはDFボアテングが2度目の警告で退場。さらに追いつめられた中、後半ロスタイムに、クロースが決勝ゴールを決めた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180624-00010001-spht-socc

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韓国のチャン・ヒョンスがハンドでPK メキシコ先制!

2018-06-24 01:12
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/24(日) 00:39:25.50 ID:CAP_USER
ロシアワールドカップ1次リーグF組(23日=日本時間24日、韓国−メキシコ、ロストフナドヌー)黒星スタートの韓国(FIFAランキング57位)とブラジルに勝利したメキシコ(同15位)が対戦した。

 前半の入りはメキシコペース。ベラ、ロサーノらが敵陣内でチャンスを作る。韓国はなかなか相手陣内まで攻め上がれない。
中盤までメキシコが圧倒的にボールを保持したが決定的なチャンスまでは作れない。
韓国はカウンターでソン・フンミンが決定機まで持っていったが得点とはならなかった。

 メキシコは前半26分、グアルダドが右サイドからクロス。
チャン・ヒョンスがペナルティーエリア内でスライディングでブロックしたがボールが手に当たり、主審はPKを宣告。
PKキッカーのベラは、落ち着いてゴール左に蹴り込み先制した。

http://www.sanspo.com/soccer/news/20180623/wor18062323320049-n1.html

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ベルギー5点圧勝で決勝T進出…ルカクが2ゴールでCロナに並び得点首位

2018-06-24 00:06
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/23(土) 22:56:18.63 ID:CAP_USER
6/23(土) 22:55配信
 ロシアW杯1次リーグG組のベルギーが5―2でチュニジアに圧勝し、決勝トーナメント進出を決めた。


 先手を取ったのはベルギー。前半6分。FWのE・アザールがドリブルでペナルティーエリアに進入し、PKを獲得。自身で落ち着いて沈め、先制。同16分には高い位置でボールを奪取してからショートカウンターを発動。最後はFWルカクが強烈な左足シュートを沈め、リードを2点に広げた。
一方、チュニジアも反撃を開始。同18分。DFブロンがFKを頭で押し込み、1点差に。その後は負傷者が出て交代枠を2枠を使ったが、攻撃の手を緩めず。 だが、同ロスタイム4分。ベルギーがスローインをカットすると、スルーパスを受けたルカクが冷静にネットを揺らし、この日2点目。大会通算4得点とし、ポルトガル代表FW・Cロナウドに並び得点ランク首位に立った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180623-00010002-spht-socc

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審判殴った高校バスケ留学生、自主退学 監督は解任

2018-06-23 21:09
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/23(土) 18:47:00.92 ID:CAP_USER
 全九州高校体育大会のバスケットボール男子準決勝で延岡学園(宮崎)1年の留学生(15)が審判を殴った問題で、同校は23日、この留学生を6月末までに帰国させると発表した。本人や保護者の意向を尊重し、自主退学にするという。また、監督を解任し、対外試合を3カ月間自粛する。出場権を得ていた8月のインターハイは辞退する。

 留学生はアフリカのコンゴ民主共和国から2月に来日したが、5月末からホームシック気味だった。今月17日に問題を起こした後も「帰国したい」との意向は変わらなかったという。

 生徒の母国語は仏語だが、学校には仏語を話せる教職員が不在。学校は「コミュニケーション不足」が最大の原因と見て、今後は留学生の母国語が話せる非常勤教職員を雇うことなどを検討中という。佐藤則夫校長は「それができなければ今後、留学生の受け入れはできない」と話した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180623-00000063-asahi-spo

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西野監督セネガル戦掟破りのスタメン変更か

2018-06-23 20:03
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/23(土) 17:47:13.63 ID:CAP_USER
【ロシア・エカテリンブルク22日(日本時間23日)発】日本代表が大幅メンバー変更か。ロシアW杯1次リーグH組の西野ジャパンは第2戦セネガル戦(24日=同25日午前0時キックオフ)に臨む。勝てば決勝トーナメント進出が決まる可能性もあるが、主将のMF長谷部誠(34=Eフランクフルト)やMF香川真司(29=ドルトムント)ら主力を温存させるプランが浮上。3バック布陣の再導入も含め“大バクチ”を検討している。

 西野ジャパンはこの日、ベースキャンプ地のカザンで練習を終えてからチャーター機で決戦地のエカテリンブルクに到着した。1次リーグ初戦コロンビア戦(19日)で大金星を挙げた勢いのままアフリカの強豪と対戦するが、先発メンバーは大きく変わりそうだ。

“サランスクの奇跡”を演出した西野朗監督(63)はセネガル戦を前に「長丁場の大会を固定したメンバーで戦えるとは思っていない」と語っていたが、第2戦から第3戦のポーランド戦(28日)まで中3日しかないため選手の疲労を考慮。コンディションに配慮し主力組をスタメンから外すことを検討している。

 初戦メンバーからは特に疲労度の高い主将の長谷部を温存する方針という。最終的には選手の体調を見極めた上で判断することになるが、守護神のGK川島永嗣(35=メス)、MF乾貴士(30=ベティス)、MF香川、FW大迫勇也(28=ブレーメン)らも温存するとみられ、初戦サブ組が先発に抜てきの見込みだ。西野監督はかねて決勝トーナメント進出を勝ち取るため、W杯1次リーグの3試合をどうマネジメントするかに苦心してきた。初戦の勝ち点3を含めてチーム側は緻密な戦略を練っており、トータル管理で1次リーグを突破するための策を考えているわけだ。

 また、指揮官はセネガル戦に向けてシステム変更も検討している。コロンビアを破った4―2―3―1布陣から3―4―3のフォーメーションで臨む可能性も出ている。セネガルには強烈な身体能力を持つ選手が多くいるため、カウンター対策として検討されている模様だ。

 3大会連続ゴールのかかるFW岡崎慎司(32=レスター)はコロンビアとの違いを強調した上で、第2戦に向けて「そのために準備してきた部分もあるので、自分たちが勝ち上がるために必要なものを出せるチャンス」とし「自分たちの戦い方はある意味、一つしかないわけではないので」とシステム変更の可能性を示唆していた。

 すでにチームは準備を進め、メンバー&システムの変更は西野監督の最終判断となるが、サッカー界では勝っているときは「いじらない」というのがセオリー。それだけに西野ジャパンにとっては大きな賭けといえる。果たして、日本はどんな戦いを見せるか。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180623-00000035-tospoweb-socc

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“スタメン要求” 本田がオレ様FK宣言 セネガル戦に向け個人契約スタッフと弱点研究

2018-06-23 19:03
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/23(土) 17:12:12.21 ID:CAP_USER
■サッカーW杯1次リーグH組日本(FIFAランキング61位)−セネガル(同27位)24日午後8時(日本時間25日午前0時)、エカテリンブルク

【エカテリンブルク(ロシア)22日=久保武司】2大会ぶり3度目の決勝トーナメント進出を懸けてセネガル戦に臨む日本代表は、試合会場の当地に到着。第1戦のコロンビア戦に続いて途中出場となる見込みのMF本田圭佑(32)=パチューカ=は、終盤ワンチャンスのセットプレーにすべてをかける覚悟だ。実はベンチスタートに不満もある。なぜ俺様を先発させないのか。そんな悔しさを込めて振り抜くフリーキック。西野朗監督(63)に対する“スタメン要求”でもある。

「(セネガルの)弱点は自分の中でいくつか見つけている。そこをどう突けるかだと思っている」

この日、ベースキャンプ地のカザンを出発する際、本田はセネガル戦について、自信ありげにそう言い放った。

前日21日まで右太ももの打撲を理由に別メニュー調整だったが、この日からスパイクを履いてフルメニュー参加。「(打撲は)両足だったが、問題ないです」

2日後に控えた決戦。セネガルは1次リーグ初戦でポーランドを破っている。エースのFWマネ(リバプール)を中心に人間離れしたスピードを持つ顔ぶれがズラリと並んだ難敵だ。ただ、アフリカのチームは、集中力が切れやすく、セットプレー(CKやFK)から失点することが多いといわれる。

「今のところアフリカ勢のほとんどのチームが解決できていない、弱点のひとつであることは間違いない」(本田)

昨年7月にメキシコリーグ・パチューカへ移籍後、日本協会スタッフとは別に、専属の戦術分析スタッフと個人契約。早くからセネガルの研究を進めていることが、自信の発言の根拠になっているとみられる。

本田は前日の21日に公式インタビューに答えた際、セネガルの弱点について「セットプレーがキーになる」と具体的に話している。

「組織力という点では、アフリカの中ではセネガルが高い印象はあるものの、90分間の中ではスキがあるかなと。セットプレーを含めトリッキーなプレーをすれば、結構ひっかかるんじゃないか」

セットプレーの日本代表きっての名手といえば誰か?

言うまでもなく、それは“俺様”。

セネガルの弱点を対セットプレーに求めた発言は、西野監督に対するアピールでもある。『オレに終盤のセットプレーしかやらせないのか。先発フル出場させれば、他にももっと得点のチャンスはあるじゃないか』という心の声に他ならない。(以下省略)
※以下の部分はソース元にてご確認ください。

ソース/夕刊フジ
https://www.zakzak.co.jp/spo/news/180623/spo1806230012-n1.html?ownedref=not%20set_main_newsTop

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ロッテ大嶺翔太「お金を借りて」金銭トラブルで引退

2018-06-23 18:08
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/23(土) 17:35:12.41 ID:CAP_USER
 ロッテは23日、大嶺翔太内野手(26)から、金銭トラブルが発生したことから任意引退の申し入れがあり、受理したと発表した。

 大嶺翔は球団を通じ「今回、自分のプライベートな部分でいろいろな方にお金を借りて返せないという金銭トラブルが発生し、多くの方にご迷惑をおかけしてしまったことを深くおわび申し上げます。こんな自分を応援していただいたファンの皆様、そして期待をかけていただいた井口監督、再三、注意と指導をしてくださった球団の皆様の思いを裏切る形となってしまい大変申し訳ありません。全ては自分のプロ野球選手としての自覚のなさから出たものだと思います。これを受けて、今、自分に出来ることは環境を変え、気持ちを入れ直すことだと決断しました」とコメントを発表した。

 林球団本部長は「お金の状況というよりも、本人の環境を変えて一からやり直したいという思いの強さが一番のポイントだったと思う。
(球団側も)指導力不足だったのではと反省している。こういうことがないよう(選手の)教育、指導をこれまで以上に強化していきたい」と話した。

日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/201806230000635_m.html?mode=all
https://www.nikkansports.com/baseball/news/img/201806230000635-w300_0.jpg

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<日本代表>「西野監督ごめんなさい」ネットに続々!「僕が間違ってました」「0−3で負けるとか予想しててごめん」

2018-06-23 17:11
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/23(土) 13:10:43.77 ID:CAP_USER
 「西野監督、ごめんなさい」。サッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会の1次リーグ初戦で、日本代表が大方の予想を覆してコロンビア代表を破ったことを受け、ツイッターでは早くも西野朗監督への謝罪がつぶやかれ始めた。

 「僕が間違ってました」「0−3で負けるとか予想しててごめん」「全然期待していませんでしたが、完全に撤回します」−−。書き込みはコロンビア戦直後から相次いだ。4月に急きょ就任した西野監督は親善試合で連敗。開幕前は手腕を疑う声も上がっていた。

 だが、ふたを開ければ国際サッカー連盟(FIFA)ランキング61位の日本が16位のコロンビアに勝利。「45位差」の逆転は各チームが1試合ずつ終えた時点で最大の下克上となった。「いくらでも謝ります。ありがとう」。謝罪とともに感謝も広がっている。

 同じく前評判が低かった2010年の南アフリカ大会では、日本が決勝トーナメント進出を決めた後、当時の岡田武史監督に向けた「岡ちゃん、ごめんね」というつぶやきがあふれた。そんな経緯から「西ちゃん、ごめんね(8年ぶり2回目)」「テレビ中継の解説が岡ちゃんだったというのも奇遇」といった書き込みもあった。

 セネガルとの第2戦は25日午前0時から。ツイッターには「このまま日本が予選突破したら、みんな一斉に『西ちゃん、ごめんね』って言う姿が想像できる」という予想の一方、1996年のアトランタ五輪で西野監督が率いたチームがブラジルに勝つ「マイアミの奇跡」を起こしながら1次リーグで敗退した過去に触れ、「同じ轍(てつ)を踏まないよう気を引き締めて」と冷静に忠告する書き込みもあった。【安高晋】

毎日新聞 6/23(土) 10:52配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180623-00000025-mai-socc

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20180623-00000025-mai-000-3-view.jpg

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<元セネガル代表10番が力説!>「我々は日本に対して弱者だ」

2018-06-23 15:01
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/23(土) 12:56:19.65 ID:CAP_USER
初出場8強当時の背番号10ファディガ氏が力説「我々は日本に対して弱者である」

 ワールドカップ(W杯)ロシア大会1次リーグH組の日本代表は24日、第2戦でセネガルと激突する。互いに勝てば連勝で決勝トーナメント進出が決まる大一番。FIFAランクでは上回るセネガルだが、元代表主将は日本について「とても謙虚で、たくさんの敬意と恐れを全員が持ってくる」と警戒。「我々は日本に対して弱者である」と“弱者の精神”を説いている。

「ハリル・ファディガがライオンズに一層の謙虚さを請う」と特集したのは、セネガルメディア「Sene News」だった。

 記事では初出場だった02年日韓大会で10番を背負い、8強進出の立役者となった元セネガル代表MFハリル・ファディガ氏が母国の後輩たちにメッセージを送っている。

 初戦は格上とみられていたポーランドに2-1で勝利。欧州の強豪を破る番狂わせを演じたが、ファディガ氏は相手に隙があったとみている。「ポーランドはとてもお粗末だった。試合の前ですら彼らは我々を倒せると思っていたからだ」と指摘。試合直前まで“奢り”を感じたという。

 今回、反対の立場にあるのがセネガル自身だ。FIFAランクで日本を上回り、セネガル優位と見られている。ただ、同氏はポーランドと比較した上で、こう指摘する。

ポーランドと比較して見える日本「たくさんの敬意と恐れを全員が持ってくる」
「日本にはそのようなメンタリティが全くない。彼らはとても謙虚に、たくさんの敬意とたくさんの恐れを全員が持ってくるのだ」

 日本にはポーランドのような“奢り”がなく、相手に精神的な隙を見せずに戦ってくると警戒している。その上で「引き続きもう一度言う。我々は日本に対して弱者であり、3戦目に心の平穏を持つために勝ち点3を奪いに行くのだと」とアドバイス。自分たちこそが謙虚さを持って戦うべきと“弱者の精神”を説いた。

 主将も経験し、セネガルサッカー界のスターとしてリスペクトを集めているファディガ氏。そんな男が送っている言葉は当然、後輩たちも重みを持って受け止めるだろう。日本にとってはメンタル面に粗さが目立ち、弱点になりがちなアフリカ勢に慢心なく立ちはだかれたら、苦しい試合展開になることも考えられる。

 勝てば連勝で自動的に1次リーグ突破が決まる一戦。第3戦は強敵が控えるだけに、互いになんとしても勝ち点を上積みしたいところ。H組の伏兵とみられていた両国の運命の行方は――。キックオフはもうすぐだ。(THE ANSWER編集部)

2018年6月23日 10時11分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14907763/

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<日本代表>「勝てば官軍」か?ハリル解任、正当化は反発も…日本代表が以前より強くなったと評価するのは気が早すぎます。

2018-06-23 11:01
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/23(土) 07:13:04.95 ID:CAP_USER
劣勢が予想された1次リーグ初戦でコロンビアを破り、日本代表の評判が急上昇しています。しかし、日本代表が以前より強くなったと評価するのは気が早すぎます。
日本の戦いぶりは良くなっていますが、0―2で敗れた西野監督初陣のガーナ戦をはじめとした親善試合と比べての話です。W杯の初戦をものにしたという結果と、試合内容の評価を、同じ物差しでは測れません。

なにしろ相手が10人になってから、残り時間が84分もあったという有利な条件があっての勝負でした。コロンビアの自業自得とも言えますが、PKと退場のダブルパンチは極めて重いハンディです。
あまりに重い罰なので、2年前のルール改正で「三重罰の禁止」が導入され、ハンドによる得点機会の阻止などの悪質な場合のほかは、PKになった場合は退場が警告に減免されています。

1点を先行した日本は、プレスで相手をサイドへ追い込み、中央ではタイトな守備陣形を維持しました。加えて、相手より一人多くなったので、余った一人がマークを気にせずボールを奪いにいったり、相手に入ってきてもらいたくない陣形の隙間を埋めたりすることができました。それでも失点したのですから、守備がよかったといっても、及第点というところです。

日本の決勝点はCKから。流れの中での攻撃で、一人多い有利さを生かしたわけではありません。選手交代も動きが落ちた選手の入れ替え。戦いを有利にする特別な工夫があったようには見えませんでした。
西野監督は、位置取りやプレッシングに関して、現代サッカーの基本を徹底しているように見えます。基本なので、準備の時間が少ないなかでも選手たちは実行できています。就任から1カ月ですから、妥当な戦略と言えます。

ハリルホジッチ前監督は約3年前に就任し、チームの弱点を強化したり、自分のサッカー哲学の実現を試みたりする時間がありました。両監督を比べるときには、プロジェクトに与えられた時間的な条件がまったく違う、ということを理解しておくべきでしょう。
ハリルホジッチ前監督の解任や西野監督の就任には批判がありましたが、解任を支持し、新監督を推していた人たちもいます。コロンビア戦をきっかけに、「勝てば官軍」とばかりに、監督交代を正当化し過ぎれば、新たな反発も起こりそうです。

約3カ月前まで日本サッカー協会副会長だった岡田武史氏は、NHKの解説者としてコロンビア戦の後、西野監督へ向けてこうコメントしました。「サッカー界みんながかけたリスクにチャレンジしてくれて、そして結果を出してくれた」ハリルホジッチ前監督の解任に同意しない意見は世論に根強くあり、西野監督が「みんながかけたリスク」に「チャレンジ」したという言い方に、私は違う、と言いたい人は少なくないでしょう。

日本サッカー協会の川淵三郎相談役は、コロンビア戦前の朝、自身の公式ツイッターで「ハリルホジッチ監督の時、ほとんど勝てる可能性がないので、オランダ、イタリア、アメリカのサッカーファンのことを考えれば出場出来るだけラッキーと考えてW杯を楽しんでくださいと講演などで話していた。

西野監督に変わった今は何か起きるかも知れないというドキドキ感が今朝になって自分に出てきた」と書き込みました。これに反発するツイートが広がりました。
一方で不思議なのは、PKに結びついたプレーへの評価です。日本はボールを奪うとすぐに香川真司が相手DFの背後を狙い、大迫勇也が追いついて決定機にしました。

ハリルホジッチ前監督は常々、縦に速い攻撃を求めていました。このプレーが、ハリルホジッチ前監督の遺産だ、という意見は一部でしか見当たりません。
解任の経緯を巡ってハリルホジッチ前監督に同情したり、日本サッカー協会幹部の言動を批判する人は多くても、ハリルホジッチ前監督が目指したサッカーの具体像を理解して、「あのサッカーが見たい」と支持している人が、多いわけではないのかもしれません。(忠鉢信一)

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180622-00000118-asahi-000-view.jpg

朝日新聞 6/22(金) 20:31配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00000118-asahi-spo

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スイスがセルビアに逆転勝ち! ジャカの強烈ミドル&シャチリが終了間際に決勝点

2018-06-23 08:07
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/23(土) 04:54:28.53 ID:CAP_USER
6/23(土) 4:53配信
スイスがセルビアに逆転勝ち! ジャカの強烈ミドル&シャチリが終了間際に決勝点

 2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第2戦が22日に行われ、セルビア代表とスイス代表が対戦した。

 開始5分、右サイドでボールを持ったドゥシャン・タディッチがクロスを上げると、アレクサンダル・ミトロヴィッチが打点の高いヘディングで合わせ、セルビアが幸先よく先制する。

 1点を追いかけるスイスはハリス・セフェロヴィッチを下げ、マリオ・ガヴラノヴィッチを投入。すると52分、クリアボールを拾ったグラニト・ジャカが左足で強烈なミドルシュートを叩き込み、スイスが同点とする。試合終了間際の90分、裏に抜け出したジェルダン・シャチリがGKとの1対1を制し、スイスが勝ち越しに成功した。

 試合は2−1で終了。スイスが逆転勝利を収めた。グループE第3戦は27日、セルビアはブラジル代表、スイスはコスタリカ代表と対戦する。

【スコア】
セルビア代表 1−2 スイス代表

【得点者】
1−0 5分 アレクサンダル・ミトロヴィッチ(セルビア)
1−1 52分 グラニト・ジャカ
1−2 90分 ジェルダン・シャチリ

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180623-00782032-soccerk-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180623-00782032-soccerk-000-1-view.jpg

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<劇的勝利のブラジル代表>母国メディアが号泣の大絶叫!「地獄からの生還だ!」“怪物”ロナウド「あれは間違いなくPK」

2018-06-23 01:06
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/22(金) 23:28:37.24 ID:CAP_USER
終盤まで痛烈批評「なにをそんなに慌てているんだ!」

https://amd.c.yimg.jp/amd/20180622-00042733-sdigestw-000-6-view.jpg

ドイツ、アルゼンチン、コロンビアと強豪が軒並み苦戦を強いられるなか、王国ブラジルもその餌食となる寸前だった。グループEのアウトサイダーと見られていたコスタリカを相手に後半アディショナルタイムまで0−0。絶体絶命の窮地を救ったのは、2戦連続ゴールのフィリッペ・コウチーニョだった。そしてさらにそこから英雄ネイマールが……。終わってみれば2−0の劇的勝利だ。
 
 ブラジル最大手のメディア『Globo』はスポーツサイトでコスタリカ戦を速報レポート。第1戦のスイス戦(1−1)と同様に攻めども攻めどもゴールを奪えないセレソンにイライラを募らせつつ、最終盤まで手厳しい論調を展開した。
 
「決して攻撃のリズムは悪くなかったが、クロスを送っても中央と合わず、最後の局面で連携と精度を欠いている。なにをそんなに慌てているのか! ネイマールは激しいマークに冷静さを失ない、ガブリエウ・ジェズスもボールが足下に収まらない。

後半はキックオフ直後から再三チャンスを掴むなどより前がかりになったが、今度はレアル・マドリーの守護神(ケイラー・ナバス)が敢然と立ちはだかった。セルビアはコスタリカに1−0で勝ったのだから、2点差は付けたかった。

だが最終的に彼らは、引き分けてしまったのだ。確かにナバスとコスタリカの守備は素晴らしかったが、ブラジルは全体的にシュートが酷かったし、攻撃に迫力がなさすぎる!」

 75分過ぎ、一度はネイマールに与えられたPKがVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)によって取り消された場面では、「いったいなにが起こった!?」と困惑。「主審はペナルティースポットを指さしたが……。こんなことが起こり得るのか」と冷静に受け止めた。
 
 しかし、後半アディショナルタイムに王国が起死回生の一撃を見舞うのだ。ロングボールをドグラス・コスタが折り返し、G・ジェズスが落とす。そこに猛然と後方から走り込んだコウチーニョがナバスの牙城を破ったのだ。さらに意気消沈するコスタリカを尻目にネイマールが加点。しっかり“2点差”を付けて勝利したのだ。

つづく

サッカーダイジェスト6/22(金) 23:14
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180622-00042733-sdigestw-socc

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コスタリカの堅守に苦しんだブラジル、コウチーニョ&ネイマール弾で今大会初勝利!

2018-06-23 00:05
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/22(金) 22:56:36.04 ID:CAP_USER
6/22(金) 22:55配信
コスタリカの堅守に苦しんだブラジル、コウチーニョ&ネイマール弾で今大会初勝利!

 2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第2戦が22日に行われ、ブラジル代表とコスタリカ代表が対戦した。

 第1戦はスイスとドローに終わったブラジル。第1戦で右サイドバックを務めたダニーロが負傷のため欠場し、ファグネルが先発起用された。黒星発進となったコスタリカは第1戦からスタメンを1名変更。5バックの左にはブライアン・オビエドが入った。

 前半はブラジルペースで試合は進むもスコアレスドロー。後半からウィリアンに代えてドウグラス・コスタを投入する。78分にはネイマールがエリア内で倒されて一度はPKのジャッジが下されるも、VARで再確認したところPKの判定が取り消された。すると後半アディショナルタイム、マルセロが左サイドからクロスを上げるとロベルト・フィルミーノが頭で折り返す。ガブリエル・ジェズスのトラップが流れたところをフィリペ・コウチーニョが押し込んで、ブラジルがついに均衡を破った。さらに98分にはドウグラス・コスタのパスから最後はネイマールが詰めて勝負あり。

 試合は2−0で終了。グループE第3戦は27日、ブラジルはセルビア代表、コスタリカはスイス代表と対戦する。

【スコア】
ブラジル代表 2−0 コスタリカ代表

【得点者】
1−0 90+1分 フィリペ・コウチーニョ(ブラジル)
2−0 90+8分 ネイマール(ブラジル)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00782026-soccerk-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180622-00782026-soccerk-000-1-view.jpg

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ケイスケホンダ「ミスの何が悪いのか。どれだけミスを恐れずプレーできるか。失点につながらなかった、良かった、以上」

2018-06-22 21:10
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/22(金) 19:37:46.41 ID:CAP_USER
 あくまで軽傷を強調した。前日21日は別メニュー調整だった日本代表MF本田圭佑(パチューカ)だが、22日の練習にはスパイクを履いて参加。練習後、報道陣の取材に「問題ないです。あと2日あるけど、いい準備をしたい」と、24日のW杯グループリーグ第2戦・セネガル戦(エカテリンブルク)を見据えた。

 後半25分から途中出場した19日のコロンビア戦(2-1)で痛め、試合後は足を引きずるような仕草も見せていた。「両方の打撲」と、両太腿を打撲したことを明かしたうえで、「大したことないです」と強調した。

 過去2大会は全7試合に先発していた本田だが、コロンビア戦は自身初のベンチスタート。それでも途中出場から3分後に左CKから決勝ゴールをアシストし、存在感を見せた。データサイト『オプタ』によると、3大会連続のアシストはアジア人初の記録だったが、本田自身は「1本目のシュートをダブったほうが悔しい」と、後半26分のシュートミスを悔やんでいた。

 アシストという結果を残した一方、バックパスが相手に渡り、カウンターのピンチを招くシーンもあった。このプレーについて聞かれると、「ミスの何が悪いのか。失点につながらなかった、良かった、以上ですね」と一蹴した。

「どれだけミスを恐れずプレーできるか。そのミスが結果、失点につながったらまずいけど、そこはせめぎ合い」。泰然自若の背番号4からはいつもの“本田節”が炸裂した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-01655416-gekisaka-socc

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「C・ロナウドに自宅へ招かれても断れ!」元同僚エブラが周囲に忠告しつづけるその理由がおもしろい

2018-06-22 20:13
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/22(金) 18:46:38.45 ID:CAP_USER
「彼はマシンなんだ」(エブラ)

数々の栄光を手に入れることができたのは、自分を厳しく律してきたからだ。バロンドールを5回受賞したクリスチアーノ・ロナウドが、徹底的に肉体を自己管理しているのはよく知られている。

 その凄さが分かるエピソードを披露したのが、マンチェスター・ユナイテッドでC・ロナウドと一緒にプレーした元フランス代表のパトリス・エブラだ。

 英紙『Daily Mail』によると、エブラは『ITV』のポッドキャストで、「クリスチアーノにランチを食べようと自宅に誘われたら、断ることを勧める」と、冗談めかして昔の思い出を明かした。
 
 ある日のこと、エブラはC・ロナウドからランチに招かれた。だが、練習後で疲れていたにもかかわらず、テーブルに置かれたのはサラダと薄味の鶏のむね肉のみ。飲み物もジュースはなく、水だけだったという。

「これから大きい肉でも出てくるのだろう」と考えていたエブラだが、食事はそれで終了。しかも、食べ終わったC・ロナウドは、立ち上がってサッカーボールで練習を始め、一緒にトレーニングしようとエブラに言ってきたのだ。

 結局、プールで泳ぐトレーニングにも付き合わされたというエブラ。その徹底ぶりに感嘆するとともに、「だから、彼に自宅へ招かれたら、断ることを勧めるよ。とにかくノーと言い続けるんだ」と、周囲の仲間に対して忠告するようになったという。

「彼はマシンなんだ。トレーニングを止めることを望まないんだよ」

 なおエブラは、C・ロナウドのエピソードをもうひとつ披露している。やはりユナイテッドに所属していた頃、リオ・ファーディナンドに卓球で負け、周囲からはやし立てられた時のことだ。

「すごく怒っていた」というC・ロナウドは、親戚に卓球台を買ってきてもらうと、2週間にわたって自宅でみっちり練習を重ねたという。そして見事、全員の前でファーディナンドにリベンジを果たしたそうだ。

 エブラは言う。「それがクリスチアーノ・ロナウドだ。だから、彼がいまもバロンドールの獲得にこだわり、ワールドカップの優勝を目指しても、僕は驚かない。彼は怒れる男だからね(笑)」

 向上のための努力を怠らず、激しい闘争心を持った負けず嫌い――そうしていまのクリスチアーノ・ロナウドがいるのだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180622-00042722-sdigestw-socc

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負傷明け乾の連戦は厳しい。左サイドに原口を回して、右サイドに武藤も考えらえる。

2018-06-22 19:10
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/22(金) 17:02:11.54 ID:CAP_USER
 指揮官はコロンビアのスタメンをベースにすると断言。GK川島永嗣、DFは右から酒井宏樹、吉田麻也、昌子源、長友佑都、セントラルMFに長谷部と柴崎岳、2列目の右サイドに原口元気、左サイドに乾貴士、トップ下の香川真司、1トップの大迫勇也といった顔ぶれは大きく変わらないだろう。

 ただ、負傷明けの乾の連戦はやや厳しいと見られるため、左サイドに原口を回して、右サイドに武藤嘉紀を抜てきすることも考えられる。セネガルの前の試合を見る限りでは、看板アタッカーのサディオ・マネは左サイドに陣取っていて、日本の右サイドは絶対に負けられない。

 武藤も原口と同等のハードワークができるため、酒井宏樹のフォロー体制を築ける。左サイドに原口が回ることで、セネガルの数少ない穴の1つと言われる右サイドバックのムサ・ワゲを突きやすくなる。

「コロンビア戦の自分自身はイメージ通りだった。でも人間欲が出るというか、攻撃でも何かをやりたいという部分はある。前回は攻めで違いを作れたかと言えば何もなかった。ただ『チームのために走りました』じゃなくて、攻撃にもチャレンジしていけば、チームの助けることができる」と背番号8を着ける男は虎視眈々とゴールチャンスをうかがっている。生粋のドリブラーの推進力が次戦の重要ポイントの1つになりそうだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180622-00010004-footballc-socc

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「秩序がない」シメオネの音声が流出…W杯敗退危機のアルゼンチン代表を暗に批判か

2018-06-22 18:09
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/22(金) 16:54:35.44 ID:CAP_USER
アトレティコ・マドリーのディエゴ・シメオネ監督が、助監督のヘルマン・ブルゴスに送ったと推定されるアルゼンチン代表に関する音声データが流出した。音声には、選手批判で非難の的となっているホルヘ・サンパオリ監督や、シメオネが「世界最高」と公言してきたメッシについて赤裸々に語っている。

「現在、代表に起こっていることは、ここ4年間で起こっていることそのものだ。無秩序で幹部にも統率者にもリーダーシップがない。チームは道を見失っている」

アルゼンチン代表を「秩序がない」と表現したシメオネ。サンパオリ監督については「ゲーム上では選手たちこそが最も重要だと誰もが言う。しかし(重要性は)90パーセントではなく60パーセントだ。なぜなら、選手たちがしくじるよりも監督がしくじることの方が絶対に最悪だからだ。監督はかなり関わっている」と責任の所在は指揮官に多くあると論じた。

前回のブラジルW杯でファイナルまで勝ち進みながらも、今大会では不甲斐ない戦いを続けるアルゼンチン。批判の的は、サンパオリ監督だけにとどまらず、エースのリオネル・メッシまで及んでいる。イギリス『The Sun』によると、SNS上などでメッシは「代表を引退すべき」との声も上がっており、仮にグループリーグ敗退となれば、いわゆる“戦犯探し”が本格化することは間違いない。

これまでメッシを「世界最高」と公言し続けてきたシメオネは「メッシはもちろん素晴らしい。そりゃ素晴らしいさ、極上の選手たちに囲まれているんだから。私の問いかけは、普通のチームでメッシと(クリスティアーノ)ロナウドのどちらかを選ばなければいけないとしたら、どちらを選ぶのかということだ」と、“らしい”言い回しで含みを持たせた。

シメオネが口にした言葉の真意は果たしてどう捉えるべきなのか。バッシングへのカウントダウンが迫るアルゼンチン代表にとっては、“闘将”の辛らつな言葉が重くのしかかるに違いない。

GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00000016-goal-socc

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<セネガルFWマネ>日本戦欠場? 練習欠席し周囲も「疲れてる」

2018-06-22 17:02
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/22(金) 13:42:50.85 ID:CAP_USER
日本が24日に対戦するセネガルのエースに異変だ。FWマネ(リバプール)が現地時間21日に行われた全体練習を欠席。一部報道によると、関係者が「彼は疲れている。ケガかどうかは言えない」と話したという。

 同じ日、セネガル戦に向けたミーティングを実施した日本代表の西野監督は、「相手のキーマン? やはり、マネでしょうね。彼が入ると、前線も両サイドも他の選手がスムーズに動くようになる」と英プレミアリーグで4年連続2ケタ得点のマネを警戒していた。

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180622-00000031-nkgendai-000-1-view.jpg

日刊ゲンダイ6/22(金) 12:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00000031-nkgendai-socc

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「GK川島は100%外す」「長谷部を外して山口」、元日本代表FWが提言

2018-06-22 15:06
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/22(金) 13:27:57.64 ID:CAP_USER
 私が監督なら、GK川島は100%外す。前述したとおり、コロンビア戦のFKから喫した失点は看過できないミス。世界各国のメディアもあのシーンを取り上げているが、あれを止められないのはあり得ないとの評価で、残念ながら日本の穴と見られてしまっている。シュートへの反応も一歩、二歩遅く、現時点でパフォーマンスが安定していない以上、東口順昭か中村航輔を起用すべきだろう。

 また、もう一人状態が気になるのがボランチの長谷部誠だ。キャプテンとして重要な存在だが、コロンビア戦のプレーを見る限りは少し動きが重い。コンディションがあまり良くないと感じるので、ここは一度休ませる意味でも山口蛍への交代は現実的な選択肢だろう。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180622-00114244-soccermzw-socc

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<“アフリカキラー”本田圭佑>セネガル戦強行出場!打撲した右太ももは軽症...

2018-06-22 11:10
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/22(金) 08:42:05.44 ID:CAP_USER
サッカー・日本代表合宿(21日、ロシア・カザン)アフリカキラーが仕留める! W杯ロシア大会1次リーグH組第2戦のセネガル戦(24日、エカテリンブルク)に向けて、日本は本格的に練習を再開。冒頭15分のみを公開して調整した。コロンビアとの初戦で決勝点をアシストしたMF本田圭佑(32)=パチューカ=は、脚の打撲を押して強行出場に備える。W杯過去2大会連続でアフリカ勢からゴールを奪っている切り札が、日本の決勝トーナメント進出を手繰り寄せる。

 ピッチに掲げられた日の丸が、はち切れんばかりの強風が吹きすさぶ。強敵コロンビアを打ち砕き、ロシアで旋風を巻き起こした日本の切り札がMF本田だ。初戦では決勝点をおぜん立てしたが、あくまで自らのゴールを狙う。

 「欲を言えば決勝点を決められるような活躍ができればいい」

 3大会連続出場の32歳はアフリカ勢に強い。1トップで先発した2010年南アフリカ大会では、カメルーンとの初戦で先制ゴール。14年ブラジル大会もトップ下でスタメンに名を連ね、コートジボワールとの初戦で先制弾を挙げた。

 代表通算で96試合に出場し、歴代5位の36得点を誇る。そのうちアフリカ勢との試合は11戦で7ゴール。6勝2分け3敗と、まさに“アフリカキラー”だ。

 西野朗監督(63)はコロンビア戦後、本田について「(点を)取りに行かなきゃいけない状況でと、やつに伝えていた。時間的に拮抗(きっこう)した中で何かをもたらす選手」と説明した。

 トップ下をMF香川に譲った初戦に続き、セネガル戦でもジョーカーとして勝負どころでの投入が濃厚。指揮官は特に信頼を寄せる選手を「やつ」と呼ぶ癖がある。そっけない呼び方も期待の裏返しだ。

 セネガルは初戦で、国際サッカー連盟(FIFA)ランキングが1次リーグH組最上位のポーランドを破った。高い身体能力に組織力も秘めた強敵と、日本の選手はそろって警戒する。

 少ない好機を逃さない決定力が必要で、勝ち点3を奪ってなお「ここからW杯が始まる」と口にした金狼に油断はない。南アフリカ大会では2得点、ブラジル大会でも1ゴールを奪った。日本が2連勝を飾れば第3戦を待たずに1次リーグ突破が決まる可能性のある一戦で、勝負強さを披露するときが来る。

 コロンビア戦で右太ももに打撲を負い、この日はスパイクを履かずに別メニューで調整した。試合後に引きずるしぐさを見せた左脚の膝にはテーピングを施したが、ランニングの足取りは軽快だった。

 西野監督は「きょうチェックしてどうかと思ったけど、有酸素(運動)ができている」と軽症を強調。セネガル戦での起用に支障はない。

 「結果にコミット(約束)できるかだと思っている」と何度も口にしてきた本田。初戦で番狂わせを演じた勢いのままに、再び列島に歓喜を巻き起こす。

サンスポ 6/22(金) 7:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00000009-sanspo-socc

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メッシ沈黙、アルゼンチンが敗退危機に…クロアチアが20年ぶり決勝T進出!

2018-06-22 08:06
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/22(金) 04:52:59.80 ID:CAP_USER
6/22(金) 4:51配信
メッシ沈黙、アルゼンチンが敗退危機に…クロアチアが20年ぶり決勝T進出!

 2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第2戦が21日に行われ、アルゼンチン代表とクロアチア代表が対戦した。

 グループステージ突破に向けてなんとしても勝ち点3がほしいアルゼンチンはシステムを4バックから3バックに変更。ニコラス・オタメンディ、ニコラス・タグリアフィコ、ガブリエル・メルカドが最終ラインを組み、前線にはリオネル・メッシ、セルヒオ・アグエロらが入った。

 一方、20年ぶりの決勝トーナメント進出に王手をかけるクロアチアはルカ・モドリッチ、イヴァン・ラキティッチ、マリオ・マンジュキッチらがスターティングメンバーに名を連ねた。

 アルゼンチンは30分、左からの折り返しがペナルティエリア中央のエンソ・ペレスに渡ったが、シュートは枠の左へ。対するクロアチアは33分、右からのクロスにマンジュキッチがフリーで飛び込んだが、ヘディングシュートはゴール左へ外れた。互いに決定機を逃し、前半はスコアレスで折り返す。

 後半に入り53分、意外な形でスコアが動く。バックパスを受けたアルゼンチンのGKウィリー・カバジェロがキックをミスすると、エリア内に浮いたボールをアンテ・レビッチが右足ボレーで豪快に蹴り込み、クロアチアが先制に成功した。

 追い込まれたアルゼンチンは54分にアグエロを下げてゴンサロ・イグアイン、56分にエドゥアルド・サルビオを下げてクリスティアン・パボン、68分にはペレスを下げてパウロ・ディバラを投入した。

 だが80分、クロアチアはエリア手前でボールを持ったモドリッチがキックフェイントから右足一閃。強烈なミドルシュートがゴール右に突き刺さり、価値ある2点目が決まった。

 後半アディショナルタイム1分にはラキティッチがダメ押しとなるゴールを決め、クロアチアのリードが3点に広がる。試合はこのまま3−0で終了し、2連勝を飾ったクロアチアが1998年フランス大会以来20年ぶりとなる決勝トーナメント進出を決めた。一方、アルゼンチンは1分け1敗となり、グループステージ敗退の危機に追い込まれている。

 第3戦は26日に行われ、アルゼンチンはナイジェリア代表と、クロアチアはアイスランド代表と対戦する。

【スコア】
アルゼンチン代表 0−3 クロアチア代表

【得点者】
0−1 53分 アンテ・レビッチ(クロアチア)
0−2 80分 ルカ・モドリッチ(クロアチア)
0−3 90+1分 イヴァン・ラキティッチ(クロアチア)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00781493-soccerk-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180622-00781493-soccerk-000-1-view.jpg

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日本代表を経て、現在はカフェで皿洗いをする加地亮さんの生き方

2018-06-22 01:13
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/21(木) 23:25:16.80 ID:CAP_USER
この時代にあって“てまひま”かけて毎日を過ごしている人がいます。
便利の波に乗らない彼らの価値観のなかには、私たちが忘れがちなこと、見落としがちなことが少なくありません。
そんな“我が道を貫く”専門家の元を訪れ、生きるためのヒントを得る企画。今回は、加地亮さんです。

滝川第二高校を卒業した加地さんは、セレッソ大阪→大分トリニータ→FC東京→ガンバ大阪→チーバスUSA→ファジアーノ岡山と、20年もの間、サッカー選手として活躍。日本代表選手としてドイツワールドカップに出場し、ガンバ大阪時代には、名門・マンチェスターユナイテッドと「3-5」というスコアで打ち合うなど、記憶に残る試合にも多数出場してきました。

そんな加地さんは、2017年限りで現役を引退。現在は奥さんが立ち上げたカフェで働いているのです。
大阪府の北部に位置する箕面駅。緑が多く自然に囲まれた同駅から徒歩15分のところにあるのがCAZI CAFE。
古民家を改装しており、落ち着きのある同店では、ランチからカフェ、ディナーまでが楽しめます。
キッズスペースがあるためお子さん連れの親御さんたちがゆっくり過ごしたり、丁寧で美味しい食事を求めて地元の老夫婦が訪れたり。

料理を担うのは、淡路島の旅館で腕を磨いたシェフ・内野さん。淡路島の特産物である玉ねぎを使った料理だけでなく、淡路島の魚を刺身などに積極的に採用し、淡路島牛のステーキも人気が高いそう。

淡路島に関係するのはシェフだけではありません。このお店のオーナーである加地さんの奥さんもまた、淡路島出身。
ご実家は民宿とのことで、幼いころから“接客”が身近なのです。そして、何よりも加地さん自身も淡路島で育った島っこ。
中学校まで淡路島におり、サッカーの名門校・滝川第二へと進みました。どこか島で過ごしているようなのんびりした空気感が漂うのは、彼らのバックグラウンドの影響もあるのかもしれません。

とはいえ、実際にお店を運営する方は大変なよう。「めちゃくちゃ忙しいですね(笑)」とは、加地さんの言葉。
現役を引退してすぐにお店に入った加地さんの1日は、あっという間に過ぎていきます

7時に起きて9時にお店へ。まずは掃除。お店の隅々まで綺麗にしてお客さんを待ちます。
時間を見つけては盛り付けも担当。そうこうしているうちにランチがスタートすると、洗い場で待つ加地さんの元に、次から次へとお皿が運ばれてきます。一つひとつ丁寧に洗っては、決められた場所にお皿を戻していく。
人気のランチメニューは小鉢を多数使ったものなので、必然的に小鉢の洗い物が増えてくる。

手を滑らせて割ってしまっては大変。次に運ばれてくるお皿の山を意識しつつも、目の前の仕事に注力する。
そんななかドリンクを作るのを手伝ったり、電話対応をするのです。

ランチ・カフェの営業が終われば一旦、自宅に戻る。現在は小学生3人の親でもある加地さんは、
夕方の短い時間で、子供たちの勉強を見たり、家事を済ます。
ディナーが始まる前には再びお店へ。なんだかんだと仕事を終えて帰宅するのは深夜になるそう。
体調管理を優先していた現役時代とは、まったく異なる生活をおくっているのです。

それでも充実した様子の加地さん。
「ここは奥さんのお店。僕はサポートする側に回るんです」、そして、「実は地味にやる方が自分に合っているんです。
派手に注目されるよりも、“あ、いたの”ぐらいがちょうどいい」

「いま、大学生と一緒にこの仕事をすることになって、色々と言われることもあるでしょう。でも、僕は他の人から何を言われても気にしません。
僕自身がわかっていればそれでいいんです」

淡路島ののんびりした時間がながれるカフェで、せっせと皿を洗い続ける加地さん。
「“あ、いたの”ぐらいがちょうどいい」と言い切ってしまう彼は、セルフブランディングが大切と言われる時代に、清々しく自分の道を歩き続ける専門家だと言えるでしょう。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180621-00010002-asahiand-spo&p=1
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180621-00010002-asahiand-000-3-view.jpg

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VAR弾でオーストラリアは勝ち点1…デンマークは先制も2連勝ならず

2018-06-22 00:04
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/21(木) 22:51:17.18 ID:CAP_USER
6/21(木) 22:50配信
VAR弾でオーストラリアは勝ち点1…デンマークは先制も2連勝ならず

 2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第2戦が20日に行われ、デンマーク代表とオーストラリア代表が対戦した。

 デンマークはこの日も司令塔のクリスティアン・エリクセン、パナマ戦で決勝ゴールを決めたユスフ・ポウルセンが先発出場。対するオーストラリアは、浦和レッズのアンドリュー・ナバウトを1トップに配置した4−2−3−1で試合に臨んだ。

 試合は7分、ニコライ・ヨルゲンセンのポストプレーから、エリクセンが左足でボレーシュートを放つ。これがゴールに突き刺さり、デンマークが幸先よく先制に成功する。

 一方、オーストラリアはサイドを起点にデンマークゴールに迫ると38分、マシュー・レッキーのヘディングシュートがポウルセンの手に触れた。一度はプレー続行となるも、このプレーがVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の対象となる。すると、判定は覆り主審はオーストラリアにPKを与えた。このPKをミル・ジェディナクが冷静に決めて、オーストラリアが同点に追いついた。

 同点で前半を折り返すと、後半はオーストラリアが攻勢に出る。しかし、フィニッシュで決め手を欠き、ゴールを奪えない。デンマークもカウンターからチャンスをうかがうも、得点は生まれず1−1で試合終了。デンマークは2連勝ならず、勝ち点1を分け合った。

 両チームのグループステージ第3戦は26日、デンマークはフランス代表と、オーストラリアはペルー代表とそれぞれ対戦する。

【スコア】
デンマーク代表 1−1 オーストラリア代表

【得点者】
1−0 7分 クリスティアン・エリクセン(デンマーク)
1−1 38分 ミル・ジェディナク(PK)(オーストラリア)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180621-00781412-soccerk-socc

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