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<W杯ポーランド戦放送 のフジテレビ>“お台場の奇跡”の行方..午後9時から翌午前2時まで5時間ブッ通しで放送!

2018-06-27 21:02
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/27(水) 16:30:05.54 ID:CAP_USER
フジテレビに神風が吹いた!!

サッカー・ロシアW杯で、日本時間28日午後11時キックオフの日本―ポーランド戦を生中継するのが、不振が続くフジ。

1次リーグ敗退がすでに決まっていれば消化試合になるところだったが、国民注目の決勝トーナメント進出を懸けた運命の一戦に。視聴率低迷など、これまでの“インケツ”ぶりを吹き飛ばす巡り合せには「お台場の奇跡」との声も聞かれる。

当日は午後9時から翌午前2時まで5時間ブッ通しで放送し、視聴率を荒稼ぎする態勢だ。

「ウチのことだからどうせダメだろうと思っていたのですが…うれしい誤算です」

 そう語るのはフジテレビ社員。28日のポーランド戦は、フジにとっても起死回生の一戦になりそうだ。

 日本代表は1次リーグ初戦のコロンビア戦(19日)を2―1の激勝。午後9時からNHKで中継され、平均視聴率は前半42・8%、後半48・7%、瞬間最高で55・4%を叩き出した。

 これは今年の番組視聴率でも、羽生結弦(23)が平昌五輪フィギュアスケート男子で金メダルを獲得したフリー演技の平均33・9%、瞬間最高46・0%をしのぐ、今年最高視聴率となった。

 続く日本時間25日のセネガル戦は、手に汗握る熱戦の末に2―2のドロー。日曜の深夜0~2時ながら、中継した日本テレビは平均視聴率30・9%、瞬間最高37・1%を記録した。同試合はNHK BS1でも放送されており、平均7・1%だったと一部で報じられた。日テレと合算すると38%になる。

 運命のポーランド戦は同28日午後11時キックオフ。引き分け以上で決勝トーナメント進出が決まる試合を生放送するのがフジなのだから、社員たちが盛り上がるのもムリはない。

フジがW杯の日本戦を中継するのは2002年日韓大会の日本―ロシア戦以来。1―0で日本が勝利したこの試合の視聴率は驚異の66・1%でフジ歴代1位だった。

 フジといえば数年前から視聴率低迷にあえぎ、営業収入は減少。制作現場の士気は低く、報道番組では信じられないようなミスが相次いだ。

 それだけではない。同局の秋元優里アナウンサー(34)が1月に“竹林不倫疑惑”を報じられるなど、身内のスキャンダルで目立つことが多かった。

そうしたインケツぶりもあり、局員からはポーランド戦の放映権を獲得したのはいいが、日本代表の不振から開幕前は「すでに日本の敗退が決まり、消化試合になるかも」という悲観的な意見も多かった。

 ところが、下馬評を覆すチームの快進撃だ。これには「お台場の奇跡!」と業界関係者からやゆされるほどで、社員たちは“手のひら返し”で小躍りしている。

 気合の入り方は放送時間からもわかる。コロンビア戦でNHKは試合開始1時間半前から終了後まで4時間の枠を取り、セネガル戦で日テレは2時間前から4時間強を費やした。フジはさらに長く、午後9時から翌午前2時の5時間枠で勝負に出る。

「試合中はCMを流せないので、ハイライト番組の最中にバシバシCMを流す。これだけ国民の関心が高ければ、スポンサーは引く手あまただろう」(テレビ関係者)

 とはいえ、近年は放映権料の暴騰で「日本戦はどんなに頑張っても赤字。各局、損得抜きに放送している」(同)。

つまりフジは、ポーランド戦を機に、これまでの“負のイメージ”を払拭し、稼いだ視聴率の勢いに乗りたい考えだ。運命の一戦はフジテレビに、どれだけの視聴率をプレゼントしてくれるか。もっとも、国民の願いは突破条件となる引き分け以上の結果しかないのだが…。

(視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区)

東京スポーツ 6/27(水) 11:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180627-00000013-tospoweb-ent

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<小柳ルミ子>アルゼンチン突破に興奮「今迄こんなに人をチームを応援した事があるだろうか ない!! 始めてだ!」

2018-06-27 20:09
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/27(水) 18:27:04.76 ID:CAP_USER
芸能界屈指のサッカー通で知られる小柳ルミ子(65)が27日、ブログを更新し、心酔するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(31=バルセロナ)が26日(日本時間27日)のワールドカップ・ロシア大会1次リーグ・ナイジェリア戦の前半14分に利き足ではない右足で今大会初ゴールを決め、苦しみながらも2位での決勝トーナメント進出を果たしたことに「泣きそうです!!」と歓喜した。

 小柳は、世界中からメディアが集まったサンクトペテルブルクのスタジアムに設けられた、プレスセンターと思われる場所からの写真もアップ。「今迄こんなに人をチームを応援した事があるだろうか ない!! 始めてだ!!!!!! スタジアムに入った 凄い!!!!!!!!!!」(原文のまま)と、最高潮に高まった興奮をつづっている。

日刊スポーツ6/27(水) 17:26配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180627-00251414-nksports-ent

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片山晋呉が会見で謝罪 「不快な思いをさせて本当に申し訳ございませんでした」

2018-06-27 19:14
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/27(水) 18:02:18.62 ID:CAP_USER
日本ゴルフツアー機構(JGTO)の定例理事会が27日(水)に行われ、片山晋呉が5月の「日本ゴルフツアー選手権 森ビルカップ」プロアマ戦で起こした問題についての処分などが決定。その後、行われた会見では、騒動後初めて片山本人が公の前に姿を現し、直接自らの口で謝罪した。

会見では、「同伴競技者にたいして不快な思いをさせて本当に申し訳ございませんでした」と深々と頭を下げた片山。続けて「ゴルフをすべて支えてくださっている関係者の皆様、本当にこのような騒ぎになってしまい、申し訳なかったと思います」と、改めて謝罪の意を口にした。

「先ほど会長から厳重注意を頂きまして、最後には会長にJGTO含め、ゴルフのトーナメント、プロアマをよりいいものにしていくために一緒になってやっていきましょうという言葉を頂きました」と厳重注意の内容を明かした片山。「反省するところは反省し、やっていかなければならないところもやっていく」と気持ちを新たにすることを誓った。

ソース/YAHOO!ニュース(ALBA)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180627-00000013-alba-golf

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「フィジカルが弱い」はウソ・・・日本代表への誤解を解いたセネガル戦

2018-06-27 18:03
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/27(水) 16:12:17.09 ID:CAP_USER
日本サッカーについての誤解の1つに「フィジカルが弱い」がある。逆にアフリカ勢のフィジカルは「凄い」ということになっている。

実は「フィジカル」にもいろいろあって、パワー、スピード、持久力などをゴッチャにしてしまうからよくわからなくなる。セネガルが日本に比べて優位だったのはコンタクトプレーでのパワー、20メートルを超えた場合のスピード、身長の高さだ。逆に日本が優れていたのは俊敏性と持久力。パワーとスピードに関して確かにセネガルは強烈だったが、足を止めない走力では日本が優位で、パワーやスピードでも何とか対抗できていた。

2010年の南アフリカワールドカップで、日本はベスト16に進出している。このときのチームもカメルーンと対戦しているが、フィジカルで劣勢だったという印象はない。松井大輔や大久保嘉人のキレのある動きや運動量はこの大会での日本の長所ですらあった。そもそも初出場の1998年フランスワールドカップでも、とくに体力面で弱かったとは思わない。

体格の差はある。身長と体重で日本選手は見劣りする。ただ、体格差が決定的になるのは主にゴール前だ。ハイクロスの競り合いでは身長とパワーがモノを言う。しかし、それ以外のプレーではそれほどはっきりした差などなく、日本代表の「フィジカルが弱い」はほぼ誤解と言っていい。ゴール前に関しても、2010年の田中マルクス闘莉王と中澤佑二のコンビは相手に見劣りしていなかった。今回の吉田麻也、昌子源も同様。空中戦での不利がないときの日本代表のフィジカルは弱くない。

セネガル戦前半の焦点は日本の左サイドだった。

推進力抜群のFWイスマイラ・サール、やはりスピードのある右SBムッサ・ワゲが攻め込んでくる。長友佑都でもぎりぎりの対応を迫られていた。セネガルはさらにCFのエムベイェ・ニアンが右寄りに流れてきてサイドからのボールを受け、それをリターンしてからファーサイドへハイクロスを送る攻撃を仕掛けていた。ニアンがボールサイドに流れることでマークしている日本のCB(昌子)を釣り出し、さらに吉田の頭越しに高いボールを送って勝負という狙いだ。実際、これがセネガルの先制点につながっている。(以下省略)
※以下の部分はソース元にてご確認ください。

ソース/AERA dot.
https://dot.asahi.com/dot/2018062600040.html?page=1

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「大迫ハンパないって」の対義語が登場!? 「川島それはないって」が人気

2018-06-27 17:11
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/27(水) 14:06:02.68 ID:CAP_USER
http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/e/7/e7cbf_1637_192ab232c0bf5ac06f0e03c30fccf285.jpg

サッカー日本代表は6月24日、ワールドカップロシア大会グループH第2戦でセネガル代表と対戦し、2対2で引き分けた。攻守にわたり活躍を見せた日本選手の中で、厳しい意見を浴びせられているのがGK川島永嗣だ。

第1戦のコロンビア戦では、コロンビア代表・キンテロが直接FKで放ったグラウンダーのシュートに飛びつくも、捕球しきれずゴールを許してしまった川島。セネガル戦でも、パンチングしたボールが目の前にいたセネガル代表・マネに当たり、そのままゴールラインを割ってしまった。

2試合連続で致命的なミスを犯し、ゴールを決められた川島。セネガル戦後のTwitterでは、

“セネガル戦やれてないのは川島だけ”
“川島の全てが恐ろしいな!”
“川島が不安杉”

などと、不安定なプレーに対して、かなり厳しい意見が寄せられている。

また、Twitterでは、今話題の「大迫ハンパないって」の対義語として「川島それはないって」という言葉が登場。

“大迫半端ないって の対義語が 川島それはないって はさすがに草”
“川島それはないってっていう語呂面白すぎる”
“「大迫半端ないって」の対義語「川島それはない」ってのクッソ笑ったわwwwwwwww”

と、その語呂の良さを気に入るネットユーザーが続出している。

すでに今年の流行語大賞の候補との呼び声高い「大迫ハンパないって」だが、まさかの対抗馬として「川島それはないって」も無視できないものとなった模様。とはいえ、次のポーランド戦こそは、「川島ハンパないって」と言ってしまうくらいの活躍を期待したいものだ。
(小浦大生)

2018年6月27日 11時58分
STANDBY
http://news.livedoor.com/article/detail/14925840/

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<レバンドフスキが“反骨の決意”>日本戦は「降伏できない」「失うものは何もない」

2018-06-27 15:05
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/27(水) 13:45:51.76 ID:CAP_USER
サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会1次リーグH組の日本代表は26日に第3戦でポーランドと激突する。引き分け以上で突破が決まる一戦に立ちはだかるのは、すでに連敗で敗退が決まっているポーランド。

過去に2度、連敗で敗退確定後の第3戦で勝利しており、油断はならない。エースFWロベルト・レバンドフスキは「降伏はできない。失うものは何もない」と“反骨の決意”を燃やしている。ポーランドメディアが伝えている。

 ポーランドが誇るストライカーは本領を発揮し、ロシアを去る。ポーランドのスポーツ紙「PRZEGLAD SPORTOWY」によると、23日の会見に出席したレバンドフスキは日本戦に向け、闘志を燃やしたという。

「我々は精神的に難しい状況を承知しているが、それでも我々は勝ち点と名誉のため世界大会をポジティブな手法で戦う」

 こう語ったという背番号9。今大会は初戦のセネガルに1-2でまさかの敗戦。第2戦のコロンビア戦も敗れて連敗を喫し、前評判に反する形でH組脱落1号となってしまった。

 それでも、ブンデスリーガ得点王は「降伏はできない。出場して戦わなければならない。失うものは何もない」と語ったといい、ファイティングポーズを取っている。

 敗退が決まっていても、闘志を燃やしているストライカーを日本のディフェンス陣は止められるのか。決勝トーナメントに進むためには乗り越えなければならない壁だ。

Theanswer 6/27(水) 13:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180627-00027757-theanswer-socc

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<W杯アンチ派>同調圧力に苦しんでいる人たちのモヤモヤする胸の内...“にわか”は、大騒ぎしたいだけのバカ?

2018-06-27 11:06
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/27(水) 07:35:46.95 ID:CAP_USER
● 国民総出での応援は、今や“常識”に

 ワールドカップ(W杯)ロシア大会が盛り上がりを見せている。予選リーグ敗退が濃厚かと思われていた前評判を跳ね返し、西野ジャパンが大躍進。まだ決勝トーナメント進出が決定したわけではないが、思わぬ好成績に日本中がお祝いムードに包まれている。

 当然、筆者も日本代表に声援を送った1人だ。とはいえ、普段からJリーグや海外リーグを熱心に観 ているわけではない。いわゆる“にわか”である。しかし、国際大会のヒリヒリした感覚は観ていてエキサイティングだし、せっかくなら日本代表に勝ってほしい。そんな思いで自宅で声を張り上げ、一喜一憂しながら試合を楽しんでいる。

 自宅にいても街の熱気が伝わってくる。繁華街に住んでいるせいもあって、日本がチャンスやピンチを迎えるたびに、外から大きな声援とため息が聞こえてくる。日本代表がゴールした際は、マンションの上の部屋から叫び声とドンドンという音が聞こえてきた。深夜1時をまわった時間にそんな音が聞こえれば、普通なら抗議もしたくなるが、その日ばかりは無礼講である。顔が見えぬご近所様と、喜びをわかちあった。

 日本代表戦の試合があるたびに、渋谷のスクランブル交差点には多くのサポーターたちが集まり、警察官も動員される大騒ぎが繰り広げられる。日本代表がW杯に初出場した1998年のフランス大会以来、国民総出で盛り上がるのが“常識”になっている。

 しかし、である。そんな国民総出のイベントに、乗り切れない人たちもいる。著者のように普段は熱心なサポーターではない人まで、4年に1度のこの時期になると青いユニフォームを着て日本代表に声援を送るなか(著者は、さすがにユニフォームは着ていないが)、冷めた目で現在のお祭り騒ぎを見ている人たちがいるのである。

 誰もが日本代表を応援しなければいけない。日本代表戦があった次の日には、その話題で盛り上がらなければいけない──。そんな同調圧力に違和感を覚え、モヤモヤしている人たちにとってこの時期は息苦しい。日本代表の活躍に冷水を浴びせるつもりはないが、そういった人たちは今の状況をどのようにとらえているのか。胸の内を探った。

● “にわか”は、大騒ぎしたいだけのバカ?

 さっそく筆者が聞き取り取材した“W杯アンチ派”の意見をチェックしていこう。

 「サッカーが好きではない人が、1人もいないかのような雰囲気に息苦しさを感じる。テレビをつけてもW杯の話題ばかり。もっと大切なニュースがあるだろうに」(30代男性)

 「普段からサッカーを観ている人ならいいけど、そうではない人たちまでお祭り騒ぎするのが気持ち悪い。特に、渋谷のスクランブ交差点でハイタッチしている人の気がしれない。大騒ぎできれば、別にサッカーじゃなくてもいいんだと思います」(40代女性)

 「日本代表戦で盛り上がるのは勝手だけど、試合を観なかったことを職場の同僚に『ありえない』と言われてモヤモヤ。試合を観なかっただけで、まるで非国民のような扱いです。サッカーに興味ない人もいるんだから、せめてほっといてほしい」(20代男性)

 「急にサッカーにハマった友人が、『日本は絶対ベスト8に進出する!』ってドヤ顔で予想してたんだけど、そんな甘いものなの? 浮かれすぎだと思います」(30代女性)

 「とりあえず、『半端ない』と言っておけば盛り上がる、みたいな風潮……」(30代男性)

 「動物に試合の勝敗を予想させるやつ、あれは何なんですかね?本気?」(20代女性)

 コメントを見る限り、現在の狂騒めいた状況に、相当フラストレーションが溜まっているようである。なかでも、“にわか”に対する反感は強く、W杯アンチ派の目には「大騒ぎしたいだけのバカ」に映っているようだ。筆者も耳が痛い限りである。

つづく

ダイヤモンドオンライン6/27(水) 6:00
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180627-00173362-diamond-soci

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180627-00173362-diamond-000-1-view.jpg

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西野監督が決断!決戦で川島残し長谷部の先発外しへ

2018-06-27 08:01
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/27(水) 05:11:15.76 ID:CAP_USER
6/27(水) 5:06配信
西野監督が決断!決戦で川島残し長谷部の先発外しへ

 【カザン(ロシア)27日】日本代表の西野朗監督(63)が28日の1次リーグ突破のかかる同最終戦ポーランド戦(ボルゴグラード)で思い切った勝負に出る。ミスが続くGK川島永嗣(35)を変わらず先発で起用する一方、中盤の要、MF長谷部誠主将(34)を外しベンチに置く可能性が出てきた。3戦目で初めて先発を入れ替えそうだ。26日はベースキャンプ地カザンでの非公開調整後、チャーター機で決戦の地ボルゴグラードに向かった。

 西野監督が大きな決断を下すことになりそうだ。ミスが続く川島を守護神として、1つのミスも許されないポーランド戦でも起用する。信頼を寄せるベテランとともにいく。一方で、中盤のMF長谷部主将を外し、ベンチに置く可能性が出てきた。こちらは34歳、膝の不安を抱えるリーダーのコンディションを最優先しつつ、先も見すえた措置。川島への信頼、長谷部の負担の考慮−。これはともに大会開幕前から頭に描いていたこと。最終決断は明日28日の試合前となるが、勝負師はちゅうちょせず、実行に移す見込みだ。

 川島はコロンビアとの初戦でFK弾にまずい対応。続くセネガル戦でもまさかのミスを犯し、失点に絡んだ。注目のW杯。世界中にその姿が届き、批判も含め渦中の選手となったが、指揮官の信頼は揺るぎなかった。

 セネガル戦の直後も「非常にこれ、残念ではあります。ただ、その後のリカバーはエイジらしい。修正をしてピンチも救いましたし。間違いなく彼も悔やんでいると思いますし(2試合)連続してっていうところもあるんですけど、トータル的に考えれば、っていうところです」と信頼を口にしていた。そのまま川島といく。

 一方で長谷部とは、この日の練習前にピッチで話し込んでいた。年齢を重ね膝の不安も抱える。ハリルホジッチ前監督でさえ「長谷部がいなかったら、プレーできなかったらということは考えています」。W杯を見すえ、こう話していた。代役はMF山口が濃厚だ。

 そういえば、長谷部を休ませた12日のパラグアイ戦(インスブルック)では、大方の予想を裏切り、山口にキャプテンマークを巻かせた。さすがにW杯の大舞台で主将まで山口に任せることはないだろうが、もともと1次リーグ3戦のうち、長谷部起用は2試合とし、この温存策をイメージしていたフシがある。

 26日、体感気温が38度近い猛暑の中での練習後、西野監督と選手が宿舎に引き揚げると、突然雷が続き、何と季節外れのひょうが降ってきた。約2時間後の出発前にはまた日が照り、バスが動きだすと雨もやんだ。2戦連続采配ズバリの持ってる指揮官は天も味方につけた。この思い切った起用で決勝トーナメントに行くだけだ。【八反誠】

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180627-00250885-nksports-socc

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<日本戦はもう諦めムード!?>ポーランドファンは“日本に勝てない”に「93%」

2018-06-27 01:13
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/26(火) 19:49:19.22 ID:CAP_USER
ポーランド紙の読者投票「ポーランドは日本に勝てる?」に「YES」は7%
 サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会1次リーグH組の日本代表は28日の第3戦でポーランドと激突する。引き分け以上なら突破が決まる西野ジャパンに対し、ポーランドはよもやの連敗ですでに敗退が決定。母国紙が実施した「ポーランドは日本に勝てる?」という読者投票に93%が「NO」と回答し、早くも母国ファンから諦めムードが漂っている。

 2戦負けなしで運命の最終戦に臨む日本。対するポーランドファンは早くも戦意喪失気味だ。ポーランド紙「fakt」は「ポーランドは日本に勝てる?」という読者投票を実施。日本時間26日午後4時現在、800票以上が投じられているが「YES」は7%、「NO」は93%と圧倒的な“ポーランドは日本に勝てない”という結果となっている。

 ポーランドはコロンビアと並び、H組の有力候補とみられていたが、初戦のセネガル戦で1-2とまさかの敗戦。巻き返しを期したコロンビア戦は0-3と完敗を喫した。第2戦を終えた時点で早くも敗退が決定。絶対的エースFWロベルト・レバンドフスキも無得点に終わっており、格下の日本が相手であっても期待値は下がっているようだ。

 それでも、ポーランドは過去2回、連敗から第3戦で意地の白星を挙げており、決して侮れない。日本にとって決勝トーナメント進出が決まる運命の一戦。立場は異なる相手であっても、必勝を期すのみだ。(THE ANSWER編集部)

2018年6月26日 19時1分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14922733/

写真
http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/c/f/cf0e3_1588_d75715d4_cd6b6930.jpg

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<本田圭佑>「セネガル戦は“自分たちのサッカー”を表現できた戦い方だったと思う」「なぜパーにこだわる」

2018-06-27 00:10
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/26(火) 22:41:40.90 ID:CAP_USER
4年前に目指したサッカーを、別のアプローチで表現することができた。その手応えは十分に感じ取っている。

24日のセネガル戦(2-2)で日本人初となるW杯3大会連続ゴールを記録した日本代表MF本田圭佑(パチューカ)が26日の練習後、報道陣の取材に対応。
「特にセネガル戦は2014年に僕らが目指した、よく僕が言っていた“自分たちのサッカー”を表現できた戦い方だったと思う」と振り返り、惨敗に終わった14年ブラジルW杯との違いについても語った。

「2014年から選手それぞれが(W杯に)“もう一回出て、結果を出したい”という思いで準備してきたと思うし、結果的にこの2試合は悪くない形、目に見える形で表現できている。
2014年のときにやりたかったことをたまたま西野さんがやっているなという印象がある」

19日のコロンビア戦に2-1で勝利し、金星発進を飾ったチームはセネガルとの第2戦でも2度のビハインドを追いつく粘りを見せ、2-2の引き分けに持ち込んだ。
2試合で積み上げた勝ち点は4。28日のポーランドとの最終戦では引き分け以上で自力での決勝トーナメント進出が決まる。

1分2敗のグループ最下位で敗退したブラジルW杯から何が変わったのか。なぜ“自分たちのサッカー”を表現できたのか。
本田は「2014年と比較して明らかに違うのは、“自分たちありき”から“相手ありき”(に変わった)というか、サッカーの本質に対する考え方、価値観が変わったところはあるかもしれない」と指摘した。

「ジャンケンみたいなもので、(相手に)チョキを出されると分かっていて、なんでパーにこだわる必要があるのかというだけの話」。自分たちのことだけを考え、とにかくパーだけにこだわっていたのが4年前なら、今は相手を研究し、相手の“出し手”を読んだうえでチョキもグーも出せるのが今の日本代表というのが本田の意見だ。

 14年1月から昨夏までミランでプレーしたセリエAでの3年半が、自分自身を変えたとの実感がある。「イタリアの戦術がいかに相手ありきか。

とにかく相手のいいところを消すサッカーに徹底する。ただ、自分たちの良さが関係ないかというと、そうではなく、自分たちの良さをピッチ上で存分に発揮することを大前提として、相手が何を出してくるのかを抑えにいく、しっかり分析する。そこは大きく変わった」。自分自身の集大成と位置付けたロシアW杯。グループリーグ突破の先に、本田がずっと目指してきた舞台はある。

6/26(火) 19:04配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180626-01655596-gekisaka-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180626-01655596-gekisaka-000-view.jpg

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<ポーランド戦メンバーめぐり温度差!>本田圭佑「入れ替えるべき」 長谷部誠「自分たちが勝ち点を」

2018-06-26 21:13
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/26(火) 19:38:37.72 ID:CAP_USER
大一番の戦い方を巡って西野ジャパンが真っ二つだ。ロシアW杯1次リーグ最終戦のポーランド戦(28日、ボルゴグラード)に臨む日本は、ベースキャンプ地で練習を再開した。引き分け以上で決勝トーナメント進出が決まるものの、決して楽観はできない状況だ。過密スケジュールもあって選手の起用法が焦点になるが、イレブンの間では大きな温度差がある。

 第2戦の先発組はクールダウンの一方、サブ組はミニゲームなど精力的に汗を流した。決勝トーナメントを見据えてPK練習も開始。日本は第2戦を終えて勝ち点4。ポーランド戦は引き分け以上で1次リーグ突破が確定する。負けてもコロンビア―セネガル戦の結果次第で突破が決まる有利な状況だ。

 万全を期してこれまで通りベストメンバーで戦うのか、それともセネガル戦から中3日という過密日程や控え組のテストと調整を兼ねてメンバーを入れ替えるのか。微妙な状況だけに難しい決断になるが、イレブンの間でも意見が割れている。

 メンバー変更を主張する筆頭格は、今大会で勝負強さを発揮しているMF本田圭佑(32=パチューカ)だ。ポーランド戦に向けて「われわれには3日間しかない。先発メンバーは、すでに2試合やっている」と連戦の疲労を考慮すべきという。その上で戦術に関しても「間違いなく変えなきゃいけない。僕にはいくつか戦略がある」と強く訴えた。

 アピールの場が欲しい本田だけにサブ組の意見を代弁した格好。決勝トーナメント1回戦で敗れた南アフリカW杯の経験から先発を固定して戦うリスクも訴えている。特に「W杯制覇」を公言している本田とすれば、先を見据えた戦いも必要という見解だ。

 しかし、本田の提言に主将のMF長谷部誠(34=Eフランクフルト)は「次の3戦目が運命の試合になる」として異を唱える。「中3日あるので、疲労回復に関しては問題ない。気候もすごく暑いわけでもない」と体調不安を一蹴。メンバーや戦い方の変更にも「こういうシチュエーションは自分のサッカー人生でも経験しているけど、勝ち点を計算したり、相手がどうだってことより、自分たちが勝ち点3を取りに行くことにフォーカスしていくべき」と、うまく機能している現メンバーこそが最善策とした。

 確かに有利な状況とはいえ、メンバーを変更して16強進出を逃すような事態になれば目も当てられない。長谷部は「その辺は監督も策士なので考えていると思う」。第2戦前もベテラン勢の温存策を検討するなど、さまざまなプランを立てていたが、果たして西野朗監督(63)は、どんな決断を下すのか。

東京スポーツ 6/26(火) 16:45配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180626-00000034-tospoweb-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180626-00000034-tospoweb-000-10-view.jpg

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ネイマールが倒れるたびにお酒1杯無料、ブラジルのバーで

2018-06-26 20:06
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/26(火) 16:27:26.66 ID:CAP_USER
2018年6月26日 4:37 
発信地:リオデジャネイロ/ブラジル

【6月26日 AFP】ブラジル・リオデジャネイロ市内にあるバーが、お酒に関する新たなゲームを導入した。27日に行われるサッカーW杯ロシア大会(2018 World Cup)のセルビア戦で、ブラジル代表のスーパースター、ネイマール(Neymar da Silva Santos Junior)が倒れるたびに、ショットグラスサイズのお酒を1杯無料で提供するという。

 同市北部にあるそのバーは、フェイスブック(Facebook)に「ネイマールが倒れるたび、店内の全員にショットを提供するよ!」と投稿した。このサービスは、才能を持ちながらも不和を生じさせているネイマールをからかうものだ。

 ネイマールはブラジルの最初の2試合で多くのファンを失望させており、頻繁に見せるダイブはインターネット上で冷やかしの対象となっていた。

 ネイマールはコスタリカ戦でゴールマウスを前に芝居がかった転び方でPKを獲得したが、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)によって大げさに倒れていたことが明らかとなり、その判定は取り消されていた。

 しかし世界最高額選手であるネイマールは、出場した試合で対戦相手から異常なほど乱暴な扱いを受けているという統計も示されている。

 ネイマールは今大会において被ファウル数が最も多く、スイスとの初戦では10回、コスタリカ戦では4回ファウルを受けている。(c)AFP

http://www.afpbb.com/articles/-/3179954

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「W杯で2連敗したポーランドは最終戦で必ず勝利する」という日本にとって不吉なデータが存在…法則通りならポーランドが勝利

2018-06-26 19:06
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/26(火) 16:55:08.45 ID:CAP_USER
W杯で連敗したポーランドは最終戦で必ず勝利する?日本代表に不吉なデータ

■決勝トーナメント進出へ運命のポーランド戦が控える日本代表。

 ロシア・ワールドカップは24日にグループHの第2節が開催。日本代表はセネガル代表と2-2で引き分けて首位をキープした一方で、ポーランド代表はコロンビア代表に0-3で敗れてグループリーグ敗退が決定した。
日本は28日の最終戦でポーランドと対戦するが、何とも不吉なデータが存在している。

 3大会ぶり8度目のW杯出場を果たしたポーランドは、初戦でセネガルに1-2で敗れると、続く第2戦でもコロンビアに不覚を取られて痛恨の2連敗を喫した。
ポーランドは過去に2002年の日韓W杯、2006年のドイツW杯でグループリーグを敗退しているが、その過去2大会で今大会と同じく初戦と第2戦を敗れている。
しかし、最終戦ではいずれも勝利を収めており、過去大会の法則通りにいけば、ポーランドは日本に“一矢報いる”という形になるのだ。

 日本とポーランドはW杯での対戦はないが、親善試合では過去に2度対戦。
1回目は1996年2月で5-0で日本が大勝している。2回目の対戦は日韓W杯前の2002年3月。
こちらも日本が2-0と完封勝利を収めている。最後に戦ってから16年と、過去の対戦成績はまったくあてにならないが、ヨーロッパ相手に善戦を演じてきた過去がある日本からすれば勝機は十分に見いだせるはずだ。

 敗退で戦意喪失ムードが漂っているポーランドだが、地元メディアは、日本戦を「名誉のために戦う試合」と位置づけ、守護神のボイチェフ・シュチェスニーは「非常に難しいゲームになる」と予想しつつも「全力を出し尽くして、みすみす日本に3ポイントを与えるような結果にしてはいけない」と気を引き締めている。

 命運懸かるグループリーグ最終決戦を制するのは、未だ無敗の日本か、それとも国の威信を懸けて戦うポーランドか。注目の一戦は日本時間28日23時にキックオフとなる。

Goal.com 2018年6月25日 20時29分
http://www.goal.com/jp/%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9/w%E6%9D%AF%E3%81%A7%E9%80%A3%E6%95%97%E3%81%97%E3%81%9F%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E3%81%AF%E6%9C%80%E7%B5%82%E6%88%A6%E3%81%A7%E5%BF%85%E3%81%9A%E5%8B%9D%E5%88%A9%E3%81%99%E3%82%8B%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BB%A3%E8%A1%A8%E3%81%AB%E4%B8%8D%E5%90%89%E3%81%AA%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF/shg7v4tvpk6519g283ydmszpc

<関連スレ>
【サッカー】<レバンドフスキ欠場報道も...>W杯敗退後強いポーランド
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1529956921/
【サッカーW杯】GL敗退決定でノープレッシャーのポーランドは日本戦で凄いシュートやプレーを連発しそう…日・SEN・COLのうち1ヶ国はGL敗退
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1529942711/
【サッカー】敗退決定にポーランド指揮官が落胆も…威信を懸けベスト布陣で日本戦に臨むと誓う
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1529916391/
【サッカー】W杯敗退のポーランド、「日本戦にやる気はあるの?」FWの返答は★2
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1529916226/

【サッカー】<名将ボラ・ミルティノビッチ氏>日本がコロンビアに勝ったのは「運」「グループリーグ突破は難しいだろう」 ★2
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1529760286/
【サッカー】モウリーニョがW杯グループリーグを予想!日本と韓国は予選敗退
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528341493/
【サッカー】<トルシエ氏>「日本はノーチャンス」「モウリーニョやヴェンゲルが日本を率いたとしても…ベスト16進出は難しい」 ★2
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528784962/

【サッカー】W杯開催年の監督交代 10例中9例が1次リーグ敗退
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528935305/
(※参考:W杯開催年の監督交代は出場国数が32になった1998年フランスW杯以降9例あるが、いずれもGL敗退)

(>>2 >>5あたりに、関連スレの続き、関連情報)

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オシム氏が日本代表を絶賛。「日本の強さはポーランドより上」「ポーランドのディフェンスは、動きが緩慢。そこが突破口」

2018-06-26 18:09
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/26(火) 16:41:10.55 ID:CAP_USER
オシムがセネガル戦を絶賛。「日本の強さはポーランドより上」
6/26(火) 15:52配信 webスポルティーバ
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jfootball/2018/06/26/post_29/
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180626-00010005-sportiva-socc

中盤で屈強なセネガルの選手たちと渡り合った柴崎岳 photo by Sano Miki
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jfootball/2018/images/shibasakigaku20180626.jpg

日本よ、見事だ。本当に見事だ。このようなエネルギー溢れるサッカーを見たとき、チームスピリットに触れたとき、私は大きな幸福を感じる。

試合前は日本がセネガルに対抗できるのか、私は懐疑的だった。セネガルの選手の身体能力は非常に高く、すこぶる強靭だ。野生動物のような鋭さを持っている。そんな彼らと互角の戦いをするのは、決して簡単なことではなかったろう。

それなのにデータを見ると、”デュエル”での勝利は日本がセネガルを上回っている。日本の選手が知能と工夫を駆使して競り勝つたびに、私は誇りのような喜びを感じ、思わず手を叩いていた。

1点のビハインドから同点にすることは、ただ単にゴールすることより難しい。この2−2という結果は、最後の1秒まであきらめず、集中力を切らさない日本の、まさに面目躍如といったところだろう。
いや、それどころか日本は勝つことさえできたかもしれない。柴崎岳のクロスに大迫勇也の足が触れていれば、それも可能だったはずだ。

今、私はクロアチアに滞在し、クロアチア・テレビの放送でワールドカップを見ている。おりしも日本対セネガル戦の解説者はロベルト・プロシネツキだった。かつてレッドスターやバルセロナ、レアル・マドリードでプレーし、現在は我がボスニア・ヘルツェゴビナの代表監督でもある。

プロシネツキは日本のプレー、精神力、その統率の取れた動きに驚嘆し、絶賛していた。私はなにか、自分の息子が褒められたかのようにうれしかった。

次のポーランド戦で、計算上、勝ち点1さえ挙げれば、日本は決勝トーナメントに進出することができる。しかし、頭のどこかで”引き分けでもいい”などと思ってしまうのは非常に危険だ。それでは前へは進めない。守るばかりでは後ろ向きの結果しか出ない。

次の試合でもこれまで通りのプレーを、勇猛果敢に走り、何が何でも勝つというサムライスピリッツを見せてほしい。今の日本とポーランドなら、強さは日本のほうが上のはずだ。頭を働かせて、正しいメンタリティをもって試合に臨めば、いい結果は出せる。
ポーランドのディフェンスは、動きが緩慢だ。日本がそこをつけば、必ずや突破口を見出せるはずだ。

サッカーの世界に絶対はありえないが、日本のベスト16入りを信じている。それは日本サッカーにとって大きな前進となるだろう。

コロンビア戦後の取材で「体調が悪い」と言ったら、多くの日本人が私の健康を心配してくれていると聞いた。本当にありがたいことだ。持病の心臓に加え、今は右膝を痛めてうまく歩くことができない。
本当は手術をすべきなのだが、心臓にはペースメーカーが入っているし、血が固まらない薬も飲んでいるので、それは危険なことなのだ。

おかげでソファーから動くこともままならないのだが、幸いにも頭だけは健在だ。そして、今回の日本のようなすばらしいサッカーが、私に活力を与えてくれる。

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内紛アルゼンチン代表、監督を拒絶し選手自身がメンバー決定か・・・発言権を持つのはメッシとマスチェラーノ

2018-06-26 17:11
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/26(火) 14:01:50.41 ID:CAP_USER
アルゼンチン代表フォワードのリオネル・メッシ選手とミッドフィールダーのハビエル・マスチェラーノ選手が、サッカーW杯ロシア大会グループステージの第3試合となるナイジェリア戦に向けたメンバー構成を決定する。
デイリー・メール紙が伝えている。

同紙は、1986年大会優勝メンバーのリカルド・ジュスティ氏がアルゼンチン代表のマネージャーとの会話の後、ホルヘ・サンパオリ監督が試合に向けたメンバー構成の編成に参加しないと述べたとのジュスティ氏の言葉を伝えている。
メンバーを選ぶのは選手らで、決定的な発言権を持つのはメッシ選手とマスチェラーノ選手だという。

デイリー・メール紙によるとジュスティ氏は、サンパオリ監督がナイジェリアとの対戦時、リザーブ選手のベンチにいない可能性があると指摘した。

第2試合におけるクロアチアに対する大差での敗北の後、アルゼンチンはW杯を去る瀬戸際に立つことになった。
大会の第1試合では、メッシ選手のチームはアイスランドを下すことができず、対戦は1対1で終わった。
悪い成績と説得力のないゲームが原因で、代表チームは痛烈に批判された。
選手らがサンパオリ監督に反対を表明したことも伝えられた。

https://jp.sputniknews.com/worldcup-2018-archive/201806255034115/

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「過去最低のVARジャッジだ!」後半だけで3度のビデオ判定にスタジアム騒然!壮絶ドロー、ポルトガルvsイラン戦

2018-06-26 15:05
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/26(火) 09:25:41.38 ID:CAP_USER
http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/d/8/d84c7_1429_46ff0207_9ea75e9f.jpg

 壮絶な1-1ドローに終わったポルトガルvsイラン戦は、なんと後半だけで3度に渡ってVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)が採用される異例の事態となった。

 まず1回目は、ポルトガルの1点リードで迎えた50分。クリスチアーノ・ロナウドがエリア内で倒されたがプレーは続行され、しばらく経ってからパラグアイのエンリケ・カセレス主審がVARで協議。差し戻しで、ポルトガルにPKが与えられた。しかしC・ロナウドのショットは、イラン代表の守護神アリレザ・ベイランバンドに阻止されている。

 2回目は、またしてもC・ロナウドに関わるプレー。今度はポルトガル代表のエースが相手選手にエルボーを見舞ったか否かで、ジャッジが下された。提示されたのはレッドではなくイエローカード止まり。ファウルだが肘は使っていなかったという判断だ。

 そして最大の物議を醸したのが、アディショナルタイムの一件。ポルトガル・ゴール前でイラン代表FWサルダル・アズモンとポルトガル代表DFセドリク・ソアレスがエアバトルを展開し、前者がヘディングで落とした球が後者の手に当たってしまう。PKとするにはかなり微妙なシーンだったが、カセレス主審はイランにゴーサインを出し、ポルトガル側は猛抗議。スタジアム全体が騒然とするなか、スコアは1-1の振り出しに戻ったのだ。

 試合はこのまま終了。イランは悲願の決勝トーナメント進出に一歩及ばず、ポルトガルはグループ2位ですり抜けた。

 英紙『The Telegraph』は「過去最低のVARジャッジだ」と銘打ち、「ロナウドは明らかに退場であったし、最後のPKは妥当なジャッジではなかった」と指摘。そのうえで「VARを導入してもこのような誤った判断がなされるなら、なんら効果的とは言えないだろう。無駄に試合の時間を止め、両ベンチをヒートアップさせ、スタジアムに不穏な空気を漂わせたのだ」と断じた。

 なにかと話題を呼んでいるVAR。その議論に一石を投じるゲームとなった。

2018年6月26日 6時7分
サッカーダイジェストWeb
http://news.livedoor.com/article/detail/14919027/

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<ポーランド戦>それでもGK川島を起用せざるを得ないか?

2018-06-26 11:09
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/26(火) 09:21:55.25 ID:CAP_USER
ここからが正念場。日本代表は、サッカーロシアW杯をどこまで勝ち進んでいけるのか。

サッカー協会元副会長の釜本邦茂氏は、「ここから先は、不用意にファウルをする選手は外すという選択を徹底していくことになる」とみており、槙野智章(31、浦和レッズ)や長谷部誠(34、フランクフルト)が外される可能性があると予想している。

しかし、長谷部はW杯3大会にわたってキャプテンを務めてきた功労者。6月28日の大一番、ロシア・ボルゴグラードでのポーランド戦で、簡単に外す決断ができるのか。

 1996年のアトランタ五輪で、西野朗監督率いる代表チームの背番号10をつけ、「マイアミの奇跡」と呼ばれたブラジル戦の勝利に貢献した遠藤彰弘氏は、「たとえ実績豊富な選手でも、西野監督は必要となれば迷わず外す」とみている。

「西野監督は基本的に感情を表に出さず、“自由にやってこい”と選手をピッチに送り出すタイプ。ただ、重要な局面では自分の考えを譲らず、決断は速くて大胆です。選手起用の面では、スタメンを早くから明言するようなことはなく、調子がいいとみた選手をどんどん使っていく。選手の側としては“誰が使ってもらえるのかわからない”という緊張感があった」

 主将の長谷部であろうとも、状況次第では外す覚悟があると考えられるのだ。

 ただ、そんな西野監督も難しい判断を迫られるのがGKだ。川島永嗣(35、メス)が所属クラブで実戦から遠ざかっていた期間が長く、試合勘が戻っていない。コロンビア戦での失点シーンを見ても明らかだ。

「それでも、西野監督はポーランド戦で川島を外しにくいでしょう。何より東口順昭(32、ガンバ大阪)、中村航輔(23、柏レイソル)に国際的な大舞台での経験が足りない。コロンビア戦の勝利でチャンスが見えただけに、大一番で“いきなりの抜擢”は難しいと考えざるを得ない状況です」(サッカージャーナリスト・財徳健治氏)

 直前のパラグアイ戦でアピールしてスタメンの座を掴んだDFの昌子源(25、鹿島アントラーズ)とは対照的に、同戦に出場した東口、中村はそれぞれ1失点を喫し、結果を残せなかったことも大きいとみられている。

つづく

6/26(火) 7:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180626-00000007-pseven-spo

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ポルトガル、苦しみながら2大会ぶり決勝Tへ…イランと辛くもドロー

2018-06-26 08:03
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/26(火) 04:57:38.03 ID:CAP_USER
6/26(火) 4:56配信
ポルトガル、苦しみながら2大会ぶり決勝Tへ…イランと辛くもドロー/W杯グループB第3節

ロシア・ワールドカップグループB最終節が25日に行われ、イランとポルトガルが決勝トーナメント進出を懸けて戦った。

ポルトガルは4-4-2で、アドリエン・シウバとリカルド・クアレスマが初先発。首位での突破を狙い、勝利を誓う。

試合はポルトガルがボールを持ちながら、クリスティアーノ・ロナウド以外の明確な攻め手がなく、決定機を生み出すには至らない。

ロナウドが単独でシュートチャンスを作り出すシーンもあるが、GKの正面に飛び、スコアは動かず。それでも、クアレスマがスコアを動かす。45分、味方とのコンビネーションで右サイドから中央へと切り込むと、右アウトフロントでゴール左へと美しいシュートを決め、ポルトガルが大きな先制点を奪う。そのままポルトガルが1点をリードして終える。

さらに後半開始直後、ロナウドが左サイドから仕掛けるとエリア内にDFに倒される。一度は流されたが、その後VARにより判定が覆ってPKに。しかし、ロナウドのシュートをGKアリレザ・ベイランバンドが完全にストップし、追加点を許さず。試合の流れを変えうるビッグプレーが飛び出す。

その後、イランはスタジアムの観客含め、大きな圧力をポルトガルにかけていく。早い時間帯で3枚の交代カードを切り勝負をかけるイランだが、ポルトガルの堅い守備を前になかなか有効な攻撃とはいかない。

それでも、クロスからハンドの判定でイランがこの試合PKを得る。VARで得たPKをカリム・アンサリファルドが落ち着いてゴール右へ沈め、スコアを戻す。

さらに直後、ロングボールからメヒディ・タレミが決定機を得るが、左足のシュートはサイドネット。逆転のチャンスを逃してしまう。

しかし、その後スコアは動かず、1-1で終了。ポルトガルが辛くも決勝トーナメント進出を決めた。

■試合結果
イラン 1-1 ポルトガル
■得点者
イラン:(90分)
ポルトガル:クアレスマ(45分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180626-00010002-goal-socc

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<ポーランド戦はこのスタメンで戦え!!>現状維持か。いや、勇気を持って東口を先発させよ

2018-06-26 01:05
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/25(月) 20:26:15.33 ID:CAP_USER
博打を打つには難しいシチュエーションだが

ポーランドとのグループリーグ第3戦を引き分け以上で乗り切れば、決勝トーナメントに進出。ただし、負けると、他方のセネガル対ポーランド戦の結果次第でグループリーグ敗退もあるという“微妙”な状況だ。なかなか博打を打てないシチュエーションであり、セネガル戦のメンバーからの変更は勇気がいるだろう。
 
 ここまでの流れを考えれば同じスタメンで戦うべきだが、GKは思い切って東口順昭を起用すべきだ。今大会の川島永嗣ははっきり言って、厳しい。セネガル戦のパンチングミスに代表されるように、ここぞという場面でビッグセーブがないのがなにより気掛かりだ。
 
 ならば、国際経験が不足しているとはいえ、まだ東口のほうがいいのではないかという結論に行き着く。川島よりも足技が優れている点も踏まえれば、勇気をもって東口を先発させるべきだ。
 
 4バックはいじる必要がない。右サイドバックの酒井宏樹はセネガル戦で最高級のパフォーマンスを披露し、吉田麻也と昌子源のCBコンビも奮闘している。左サイドバックの長友佑都はチームの精神的支柱として不可欠だ。
 
 ボランチはもはや現代表の軸になった柴崎が確定。セネガル戦で見せた、局面に応じて長短のパスを蹴り分けるセンスは日本の攻撃を活性化させるうえで肝となっている。
 
 懸念されるのが長谷部誠のコンディション。セネガル戦ではタイトなマークでだいぶ削られており、中3日で臨むポーランド戦までどこまで回復できるか。このキャプテンに万が一の事態が起これば、代役は山口蛍になる。
 
 GKと同様に難しいのが2列目。コロンビア戦に続き、セネガル戦でもタフに走り回った原口元気はそろそろ疲れが溜まってくる頃か。あくまで試合を観ての印象なのでそうとは限らないが、セネガル戦では細かいミスもあったので、このあたりで武藤嘉紀を使ってもいい。
 
 スタメンとサブ組をかっちり分けることで、控え組のモチベーションが下がるケースもある。そう考えると、2戦目まで出番がなかった武藤にチャンスを与えてもいいのだが、ここが難しいところ。グループリーグを突破したわけではないので、これまで戦ってきたチームをいじるか否かは本当に悩みどころなのだ。
 
 例えば決勝トーナメント1回戦を見据えて主力を温存した結果、ポーランドに敗れてグループリーグ敗退となれば本末転倒だ。セネガル戦で失った“勝点2”は選手起用にも多大な影響を与えるのは間違いない。

乾はラッキーボーイ的な存在になりつつある

最初の2試合で1得点・1アシストと結果を残している本田圭佑は“スーパーサブ”として効いているので、この起用法を続けたほうがいい。なので、トップ下は香川真司を先発させるべきだろう。セネガル戦でも相手を引き付けるなど地味ながら貴重な仕事をしていただけに、引き続き“10番”にトップ下を任せるべきだ。
 
 左サイドは乾貴士か。守備に不安も、セネガル戦では1得点・1アシストと決定的な仕事をしたのもまた事実。6月12日のパラグアイ戦でゴールを決めたあたりから“ラッキーボーイ的な存在”になりつつあるので、ここは乾に賭けてみたい。
 
 CFは大迫勇也だろう。セネガル戦でも中盤に引いてポストプレーをこなすなど精力的だった。あの60分の決定機は決めてほしかったが、それでも西野朗監督の信頼は揺らがないだろう。
 
 天国と地獄の分かれ目となる第3戦、西野監督はどんなスタメンをピッチに送り出すのか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180625-00042928-sdigestw-socc&p=2

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ポルトガル代表FWクリスティーノ・ロナウドが対戦国イランサポーターに異例要求 悪質な“睡眠妨害”に主将として対峙

2018-06-26 00:04
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/25(月) 23:12:27.88 ID:CAP_USER
ロシア・ワールドカップ(W杯)でここまで得点ランク2位の4得点を決めているポルトガル代表FWクリスティーノ・ロナウドが、ホテルの外で騒ぐイラン代表サポーターに対して静かにするようにと要求する珍事が発生したようだ。英衛星放送「スカイ・スポーツ」が報じた。

記事によると、ロシア入りしているイランのサポーターがグループリーグ第3戦の対戦相手であるポルトガル選手の宿泊するホテルを取り囲み、ブブゼラや太鼓を用いてどんちゃん騒ぎ。選手たちの睡眠を妨害し、試合に悪影響を及ぼそうと姑息な手段に出たようだ。

ポルトガルのキャプテンでもあるロナウドは部屋の窓からイランサポーターに対し、ジェスチャーを交えて静かにするように要求。
その姿がテレビ中継のカメラにも捉えられたという。

2試合を終えて勝ち点3のイランは、グループリーグ突破のために最終戦で勝ち点4のポルトガルに勝利することが絶対条件となっている。欧州王者相手の一戦は厳しい戦いになることは間違いない。サポーターの切なる願いが、この妨害行為につながったようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180625-00115593-soccermzw-socc

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<世界の“柴崎株”が急上昇!>攻撃の起点ぶりに絶賛の嵐「メトロノーム」「エンジン役」

2018-06-25 22:12
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/25(月) 19:35:55.59 ID:CAP_USER
日本代表は現地時間24日に行われたロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ第2戦で、セネガル相手に2-2の引き分けに持ち込んだ。

コロンビア戦に続く勝ち点獲得となったが、その陰の立役者となったのはMF柴崎岳(ヘタフェ)だ。変幻自在のゲームメークで試合の主導権を掌握し、柴崎がプレーするスペイン最大の地元紙「マルカ」でも再評価の機運が高まっている。

 柴崎はコロンビア戦に続き、MF長谷部誠とともに2ボランチを形成。0-1と先制された前半34分にセンターサークル右付近から高精度のロングパスをDF長友佑都に供給し、MF乾貴士の同点ゴールの起点となった。それ以外にも的確なポジショニングでセネガル守備陣のマークを外しつつ、パスを散らしてチームのリズムを創出した。

 この活躍ぶりに一番驚いているのは、スペインメディアかもしれない。記事では、「W杯でガク(柴崎のスペインでの登録名)は再評価されている」とのタイトルで、柴崎がこの1年間は苦しんでいたことに触れている。

「今年のヘタフェでは、シバサキは簡単なシーズンとはならなかった。負傷、試合への適応はリーガ1部で初めてプレーする日本人にとって追い風とはならなかった。また昨年までロシアW杯での彼の存在は、アキラ・ニシノによる最後のリストに登録される数日前までほぼ知られざるものだった」

「ピッチ内でフットボールを創造した」

 しかし、その評価はこの2試合で一気に変わったようだ。記事では次のように触れられている。

「コロンビアとセネガルを相手取ったガクは、中盤センターでエンジン役となり、ピッチ内でフットボールを創造した。それはアジアのチームにとってのメトロノームのようだった。いくつかのクラブからオファーが届いているが、そのパフォーマンスはヘタフェの彼を再評価することになり、さらなるクラブの関心を呼ぶことになるだろう」

 柴崎はJリーグの鹿島アントラーズに所属していた2016年、FIFAクラブW杯決勝でレアル・マドリード相手に2ゴールを奪い、ヘタフェ移籍後初ゴールをバルセロナ相手にスーパーボレーで叩き込むなど、大一番での強さを持っている。今回のW杯でのコンダクターぶりで、スペインでもさらに注目銘柄となるかもしれない。

6/25(月) 9:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180625-00115334-soccermzw-socc

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20180625-00115334-soccermzw-000-11-view.jpg

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岡田武史氏、ポーランドが一番やりやすい「おそらく1次リーグは突破する」/W杯

2018-06-25 21:03
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/25(月) 19:57:00.46 ID:CAP_USER
サッカー元日本代表監督の岡田武史氏(61)が25日、NHK「ニュース7」(毎日後7・0)にVTR出演。28日に行われるワールドカップ(W杯)ロシア大会1次リーグH組のグループリーグ最終戦、日本−ポーランドの展望を述べた。

 岡田氏は日本が2−1で下したコロンビア、2−2で引き分けたセネガルと比較し、「ポーランドはこの中では一番やりやすい」と前置きした上で、「レバンドフスキという点取り屋はいるが、そこへロングボールを合わせてくるような攻撃が多いので、そこさえ抑えれば、おそらく1次リーグは突破するのではないか」とFWロベルト・レバンドフスキ(29)=バイエルン・ミュンヘン=を警戒しつつ、日本の勝利に期待を寄せた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00000567-sanspo-socc

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敗退決定にポーランド指揮官が落胆も…威信を懸けベスト布陣で日本戦に臨むと誓う

2018-06-25 19:06
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/25(月) 17:46:31.44 ID:CAP_USER
ワールドカップからの敗退が決まったポーランド代表のアダム・ナバウカ監督は、グループ最終戦の日本戦に向けて良い準備を進めたいと話した。

24日に行われたW杯のグループH第2戦でポーランド代表はコロンビア代表と対戦。初戦にセネガル代表に敗れたポーランド代表にとってこの試合での勝利は必須で、開始早々から攻勢を強めた。しかし、前半終了間際にゴールを許すと、後半にも立て続けに失点を喫し、0-3で敗れた。

この敗戦でポーランド代表は最終戦に勝利しても首位タイの日本代表とセネガル代表に追いつくことができず、決勝トーナメントに残れないことが決まった。試合後、ナバウカ監督は敗退が決まったものの、28日の日本戦では勝利を目指して全力で戦いたいと意気込みを語った。

「日本チームは周到に準備されており、組織的なフットボールを展開できるチームだ。彼らは機械的にプレーでき、とても良いチームだと思う。難しい相手だが、我々は自分たちのできる最高のフットボールをするつもりだ。この試合に向けて十分に準備して、最善のメンバーで臨みたい」

また、良いところなく終わったコロンビア代表との一戦について問われ「選手たちは最後まで戦ったが、とても強いチームに敗れた。これを受け入れなければならない。私の考えでは、先制を許すまで拮抗した試合だった。その後、攻撃的にシフトしたことでより相手にチャンスを与えてしまった。この結果を申し訳なく思う」と言及。

「コロンビアを過小評価していたわけではない。彼らは本当に難しく、危険な相手だ。それに有名クラブで活躍する選手も多い。序盤からスコアを目指して前に出て言ったし、守備面でも注意を払いながらプレーできた。我々は素早いプレーを見せようとしたが、彼らのほうが良いプレーをしていた」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00000024-goal-socc

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香川真司がスペースの支配者に。日本支えた影のMVP、地味ながら不可欠な戦術的役割

2018-06-25 18:13
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/25(月) 17:27:28.71 ID:CAP_USER
現地時間24日に行われたロシアワールドカップのグループH第2節、日本代表はセネガル代表と2-2で引き分けた。この試合で2度追いついてのドローに貢献した得点者の乾貴士や本田圭佑らに注目が集まりがちだが、影のMVPとも言えるのは、実は香川真司だった。チームに欠かせないタスクをこなす10番の真髄は、セネガル戦で存分に発揮されていた。

注目されるのは乾や本田だが…

セネガル相手に2度リードされながら、2度追いつく形で2-2と引き分けた日本代表。完璧な試合運びだったわけではない。だが、局面のコンタクトプレーやドリブルで一気にボールを運んでくる相手に苦しみながらも、日本の選手たちは冷静に、それでいて野心的に勝利を目指した結果として勝ち点1を得た。

1得点1アシストの乾貴士や、終盤に値千金の同点ゴールを決めた本田圭佑、乾の1点目をアシストした長友佑都、中盤からゲームを操った柴崎岳、サディオ・マネをゴールシーン以外はほぼ仕事させなかった酒井宏樹など殊勲的な働きをした選手に注目がいくのは当然だ。ところがこの日、目立たないながらもチームの攻守における流れを作っていたのが香川真司だった。彼は試合後、次のように自らのプレーを振り返った。

「最初はやはり苦労したんですけど、相手の身体的なところ、スピードだったり。対応が慣れないところがありましたけど、ただ、徐々に試合をするにつれて時間が経つにつれて良い戦い方、いいポゼッションができていたと思う」

1点目は柴崎からのロングパスに長友が追いつき、そこからパスを受けた乾が得意のファーサイドに巻くシュートによって生まれた。その時は香川もペナルティエリアに入り込んで相手ディフェンスの意識を分散させたが、直接ボールに触ることはなかった。2点目はその香川に代わって入った本田が決めている。

しかし、攻撃面では柴崎と大迫の間で巧妙にポジションを取り、前を向いてボールを触っては乾や原口元気の仕掛けを促し、ワイドにボールが展開されたところでインサイドのハーフスペース(ピッチを縦に5分割した際、中央と両サイドの間になる2本のレーン)を突いて相手のディフェンスを引きつけた。

象徴的だったのが16分のシーンだ。

長谷部から縦パスを受けると、香川は素早く左サイドを走る乾にボールを出し、相手のディフェンスが乾と中央の大迫勇也に引きつけらて生じた間のスペースに入り込んでリターンパスを受けた。そこから左サイドを上がってきた長友にボールを預けると、素早く動きなおしてフリーになり、さらにリターンを受ける。ここはアルフレッド・エンディアイエに縦のコースを切られたが、長谷部に戻すとミドルシュートは惜しくもブロックされた。

「僕とサコ(大迫)のところでうまく入ってサイドのところに展開していたら、なかなかいいチャンスができていたので、なるべくそこのスペースを使うために、ただ、あまり人を入れ過ぎないで、元気や乾が入ってこれるので、そこから僕が1列落としてどんどんボールを受けながら入っていく」(香川)(以下省略)
※以下の部分はソース元にてご確認ください。

ソース/FOOTBALL CHANNEL
https://www.footballchannel.jp/2018/06/25/post277539/

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W杯敗退のポーランド、「日本戦にやる気はあるの?」FWの返答は

2018-06-25 17:03
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/25(月) 11:41:44.91 ID:CAP_USER
第2節が終わったワールドカップ。日本代表が戦うグループHでは、2連敗となったポーランドの敗退が決まった。

はたして日本と戦う第3戦に向けたモチベーションはあるのか…。

『wPolityce.pl』によれば、ポーランド代表FWダヴィド・コフナツキは日本戦についてこう述べたそう。

ダヴィド・コフナツキ(ポーランド代表FW)

「応援してくれたサポーターのために、僕らは立ち直って日本と戦わなくてはいけないよ。

彼ら(サポーター)はそれに値する。

(下を向くのではなく)頭を上げて、この大会を終わりたい」

サンプドリアに所属する21歳のFWは、サポーターのために戦うと誓っていたようだ。

また、2013年から代表監督を務めてきたアダム・ナヴァウカ氏にとって日本戦がラストマッチになる可能性も伝えられている。

そういう意味でもポーランドとしては、最後の意地を見せてきそうだ。

https://qoly.jp/2018/06/25/poland-kownacki-on-japan-iks-1

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「歴史上最高の…」「天才的イノベーション」 日本代表の“秘技”に世界が驚愕

2018-06-25 15:14
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/25(月) 13:08:26.35 ID:CAP_USER
世界各地の女子サッカーに精通しているオーストラリア人ライターが、日本代表対セネガル戦の試合中に行ったツイッター投稿が話題となっている。「歴史上でも最高の……」。そう褒め称えられたのは、日本が前半終了間際に見せた一糸乱れぬ“秘技”だった。

 日本はグループリーグ第2節のセネガル戦の前半45分、1-1という緊迫した状況の中、自陣右サイド約30m強の位置でFKを与えてしまう。フィジカルで大幅に上回る相手に対し、かねてより警戒していたセットプレー。だが、日本は競り合いを避けるべく、オフサイドトラップを繰り出した。

 キックが行われる直前、日本はペナルティーエリア沿いに8人を並べ、やや高い位置でDF長友佑都とMF香川真司が控えていた状況。だが、キックのタイミングで一気にラインを上げると、ゴール前に走り込んだセネガル選手6人を置き去りに。結果的には全員がオフサイドポジションとなった。

 このプレーには世界中から驚きの声が殺到した。オーストラリアのアン・オドン氏はツイッターで「これは歴史上で最高のオフサイドトラップだ」と称え、映像を含めて3万回以上にわたってリツイート。英メディア『JOE』は「他のチームがこの天才的イノベーションを真似したとしても驚いてはいけない」と述べている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-01655541-gekisaka-socc

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W杯GL第2戦「日本vsセネガル」の平均視聴率は30.9%、瞬間最高37.1%と日曜深夜に脅威の高視聴率!※NHK-BS1でも生中継

2018-06-25 11:01
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/25(月) 09:23:33.19 ID:CAP_USER
W杯セネガル戦 平均30・9% 瞬間最高37・1%!初戦に及ばずも日曜深夜に脅威の高視聴率

 サッカー日本代表のワールドカップ(W杯)1次リーグ第2戦、セネガル戦を生中継した24日深夜の日本テレビ(後11・40~深夜2・10)の平均視聴率は30・9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが25日、分かった。

 今年放送された全番組の中で最高となった19日の初戦、コロンビア戦(NHK総合、後9・53)の48・7%には及ばなかったが、日曜深夜の生中継だったにもかかわらず大きな注目を集め、驚異的な数字を叩き出した。

 瞬間最高視聴率は深夜0時44分に記録した37・1%。1−1で迎えた前半44分、左サイドの敵陣中央でFKを獲得したセネガルのセットプレーの場面だった。

 日本代表戦の視聴率で過去最高は02年日韓大会のロシア戦(フジテレビ系)で記録した66・1%(6月9日、後8・00)。

 試合は、前半11分にMF原口元気(27=ドイツ2部デュッセルドルフ)のクリアミス、GK川島永嗣(35=メッス)のパンチングミスから先制を許したが、同34分にMF乾貴士(30=エイバル)が同点弾。
後半26分に再びリードを許す。だが直後に投入されたMF本田圭佑(32=パチューカ)が同33分、乾のクロスに反応し左足で起死回生の同点ゴール。このまま2―2で引き分けた。

スポニチアネックス 6/25(月) 9:04配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00000087-spnannex-ent
画像:後半、同点ゴールを決めた本田(撮影・西尾 大助)
https://amd.c.yimg.jp/im_siggRsmumWLLcG3uLzWvd77qrg---x704-y900-q90-exp3h-pril/amd/20180625-00000087-spnannex-000-5-view.jpg

<関連スレ>
【サッカー】≪日本 2−2 セネガル≫ 日本代表がセネガルと引き分ける!! ワールドカップ ロシア大会★19
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1529884755/

【サッカー/視聴率】W杯初戦コロンビア戦 今年最高48・7% 瞬間最高は55・4%★8
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1529649683/

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頭抱えるイレブン…FIFAランク8位ポーランドまさかの連敗で早々敗退決定

2018-06-25 08:01
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/25(月) 05:35:45.88 ID:CAP_USER
6/25(月) 5:25配信
頭抱えるイレブン…FIFAランク8位ポーランドまさかの連敗で早々敗退決定

[6.24 W杯H組第2節 ポーランド0-3コロンビア カザン]

 まさかの敗退決定に、イレブンも頭を抱えた。グループHで最もFIFAランキングが高い8位でW杯に出場したポーランド代表だったが、初戦のセネガル戦を1-2で落とすと、“崖っぷち決戦”となったコロンビア戦も0-3で完敗。第3節の日本戦を残して、敗退が決定した。

 大会注目ストライカーのFWロベルト・レワンドフスキだが、不発で大会を去る可能性も出てきた。セネガル戦で抑え込まれたエースは、コロンビア戦でも徹底的マークに遭う。終盤、後半43分に強烈なミドルシュートを放ったが、GKダビド・オスピナの好セーブに防がれた。

 0-3となってからはベンチの選手たちもさすがに頭を抱えた。第3節で対戦する日本としてはポーランドの意地に警戒だが、メンタル面を含め、中3日でどれだけ立て直すことが出来るだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-01655523-gekisaka-socc

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川島永嗣が2試合連続の痛恨ミス…日本代表、セネガルに先制点を献上

2018-06-25 01:05
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/25(月) 00:18:48.15 ID:CAP_USER
6/25(月) 0:15配信
川島永嗣が2試合連続の痛恨ミス…日本代表、セネガルに先制点を献上

ロシア・ワールドカップのグループH第2戦は24日に行われ、日本代表とセネガル代表が対戦。試合は11分、セネガルが先制に成功した。

セネガルは11分、ムサ・ワゲが右からクロスを送ると、左に流れたボールをユスフ・サバリが拾い、シュートを放つ。これをGK川島永嗣がパンチングしたボールが、こぼれてサディオ・マネの前に。マネがすぐさま反応し、セネガルが先制点を奪取した。

初戦を白星で飾った日本とセネガル。勝てばグループリーグ突破が近づく一戦は、セネガルが先行している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00010000-goal-socc

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≪日本代表スタメン≫ 決勝T進出へ!西野ジャパン、”半端ない”大迫らが先発…日本代表対セネガル戦のスタメン発表

2018-06-25 00:08
1 :名無しさん@恐縮です : 2018/06/24(日) 22:52:48.24 ID:CAP_USER
6/24(日) 22:50配信
決勝T進出へ!西野ジャパン、”半端ない”大迫らが先発…日本代表対セネガル戦のスタメン発表
現地時間24日(日本時間25日)に行われるロシア・ワールドカップグループH第2戦、セネガル戦に臨む日本代表のスターティングメンバーが発表された。

22日に合宿地のカザンからチャーター機で第2戦の地、エカテリンブルクに到着した日本代表。コロンビアとの激闘から中4日で臨むセネガル戦は、勝てばグループリーグ突破が決まる大一番だ。

前日会見で西野朗監督は「3戦目(ポーランド戦)は敗者復活のゲームであって、2戦目で決めなければいけない。多少リスクがあっても勝負をかける2戦目でなければならない」と、セネガル戦に必勝態勢で臨むことを明言。仮にセネガル戦を引き分けても、最終節のポーランド戦は敗れなければグループリーグ突破となるが、この試合で突破を決めるべく、連勝を目指す一線となる。先発はコロンビア戦と「ベースは同じ」であることを明かしていた。

2010年の南アフリカW杯以来2大会ぶりの決勝トーナメント進出へ連勝したい日本。セネガル戦は、コロンビア戦と同じく4-2-3-1で臨むことが予想される。

スターティングメンバーには、GKには川島永嗣が入り、最終ラインは昌子源と吉田麻也がセンターバックを組み、長友佑都と酒井宏樹がサイドバックを務める。中盤は柴崎岳と長谷部誠のダブルボランチで、2列目は右に原口元気、左に乾貴士が入り、トップ下にはコロンビア戦で先制点を決めた香川真司を配置。1トップには初戦で値千金の決勝弾を決めた大迫勇也が入った。一方で大迫の決勝点をアシストした本田圭佑、岡崎慎司らはベンチスタートとなった。

いよいよ迎える運命の第2戦は、25日日本時間0時にキックオフを迎える。

【日本代表 スターティングメンバー】

GK
1 川島永嗣(メス/フランス)

DF
5 長友佑都(ガラタサライ/トルコ)
19 酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
3 昌子源(鹿島アントラーズ)
22 吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)

MF
7 柴崎岳(ヘタフェ/スペイン)
8 原口元気(ハノーファー/ドイツ)
10 香川真司(ドルトムント/ドイツ)
14 乾貴士(ベティス/スペイン)
17 長谷部誠(フランクフルト/ドイツ)

FW
15 大迫勇也(ブレーメン/ドイツ)

【日本代表 控えメンバー】

GK
12 東口順昭(ガンバ大阪)
23 中村航輔(柏レイソル)

DF
2 植田直通(鹿島アントラーズ)
20 槙野智章(浦和レッズ)
6 遠藤航(浦和レッズ)
21 酒井高徳(ハンブルガーSV/ドイツ)

MF
4 本田圭佑(パチューカ/メキシコ)
11 宇佐美貴史(デュッセルドルフ/ドイツ)
16 山口蛍(セレッソ大阪)
18 大島僚太(川崎フロンターレ)

FW
9 岡崎慎司(レスター/イングランド)
13 武藤嘉紀(マインツ/ドイツ)

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