スポ根まとめ

<中島翔哉(ポルティモネンセ)>ギマラエス戦でも先制点ゲット! リーグ5試合で4ゴール目!

2017-10-24 11:06
1 :名無しさん@恐縮です : 2017/10/24(火) 06:17:15.25 ID:CAP_USER
■ドリブルからのテクニカルなゴール!

10月23日(現地時間)、ポルトガル1部リーグ・リーガNOSの第9節が行なわれ、ポルティモネンセの中島翔哉が、ギマラエス相手に先制ゴールを決めている。

 このアウェーマッチに前線の左サイドでスタメン出場した中島は16分、カウンターからドリブルで中央に突き進み、ペナルティーエリア内でDFを切り返しでかわしてから、ゴール右隅にボールを流し込んだ。
 
 彼らしい落ち着いた一撃で、出場5試合で早くも4ゴール目を挙げた中島。この場面だけでなく、スピーディーかつテクニカルなドリブルでもギマラエスDF陣を苦しめている他、パスでチャンスも創出。さらに、自陣深くで守備にも奔走するなど、高い貢献ぶりを示している。
 
 なおポルティモネンセは、19分にもファブリシオがロングパスを受けて2点目、さらに30分にはペドロ・サが強烈なシュートを決めて3点目をゲット。その後、42分にギマラエスに1点を返されたものの、リーグ15位のチームが、ヨーロッパリーグにも出場している11位のチームの敵地で大健闘を演じて前半を終えている。

サッカーダイジェスト10/24(火) 6:04配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171024-00031553-sdigestw-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171024-00031553-sdigestw-000-3-view.jpg

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<伝説の2トップ ロナウド&ロマーリオ>現代サッカーでも通用するのか?

2017-10-24 08:05
1 :名無しさん@恐縮です : 2017/10/23(月) 22:30:17.47 ID:CAP_USER
1990年代後半にブラジル代表で実現した、ロマーリオとロナウドのいわゆるROROコンビ。活動期間こそ短かったが、サッカー史上最強の2トップと言っていいだろう。
そんなROROコンビが現代に蘇っても通用するのか――答えはイエス、十分に通用する。なぜなら、ゴールゲッターはMFやDFとは違い、時代や戦術の変化を受けにくいポジションでもあるからだ。

■点獲り屋に必要な普遍的才能

CL(チャンピオンズカップ時代を含む)の1試合あたりの得点率トップは1970年代に活躍したゲルト・ミュラーだが、トップ10には1950年代のアルフレッド・ディ・ステファノとフェレンツ・プスカシュ、1960年代のエウゼビオから1990年代のルート・ファン・ニステルローイ、そして今も現役のリオネル・メッシやクリスティアーノ・ロナウド、レバンドフスキまで、それぞれ活躍した時代の違うストライカーが名を連ねている。
彼ら高得点率ゴールゲッターたちの共通点、それは “特定のエリアでスペシャルな選手”であることだ。

“特定のエリア”とは、ペナルティエリア内のゴールエリアの幅のこと。
このエリアからのシュートが最も得点になる確率が高く、その他のエリアからのシュートとは格段の差があるのは古今東西の統計ではっきりしており、時代を問わずここでシュートを撃てる選手が多くの得点を獲れる。

もちろん、その点の獲り方はそれぞれだ。メッシのようにドリブルで侵入するタイプもいれば、レバンドフスキのようにクロスボールをヘディングやボレーで叩いて決めるFWもいる。
得点率王のゲルト・ミュラーに至っては、完全にこのエリア専用の選手だった。このエリアでのプレーだけが天才的で、他ではほぼ何もしない。

ゴール前でのシュートチャンスは一瞬。その一瞬にどこへ蹴れば入るかわかっている、シュートの決断を速くできる。それこそが“ゴールゲッターの才能”である。
ロマーリオ、ゲルト・ミュラー、メッシ……いずれもそうなのだが、シュートの前にゴールを見たりしない。見なくてもターゲットのゴールポストがどこにあるかわかるからだ。

内蔵されているレーダーで常にロックオンしていて、反転してもジャンプしても、倒れながらでもゴールの隅にシュートを決められる。パスだとこうはいかない。
ターゲットが動くパスの場合は、ギリギリまで敵味方の動きを見なければならないからだ。シュートであれば、ターゲットのゴールは動かない。

だからゴールの四隅が体に入っていれば見る必要はないし、実際見る余裕もない。このゴールの位置がわかる感覚の有無が天性のゴールゲッターとその他を分けている。
パスもシュートもすべてが巧い万能型もいる一方で、得点能力だけが傑出しているタイプがいるのはそういう理由であり、“決定力”は他の技術とは少し違うのだ。

そして、これはMFやDFが現代では通用しにくい理由にも繋がっている。特定エリアで一瞬の違いを生み出せれば良いゴールゲッターは例外で、インテンシティが急激に高まっている現代サッカーではトップレベルでプレーするためのアスリート能力のベースが桁違いに上がっているからだ。

ロマーリオはゲルト・ミュラーとよく似ていて、ごく短い距離のスプリント能力が抜群だった。重心の低さが方向転換に有利だったのも彼と同じ。
ただ、ボールコントロールとシュートのアイディアに関してはゲルト・ミュラーより上。

瞬間的にDFを外してのシュート、GKをあざ笑うようなループ、高速クロスにテニスラケットを合わせるように角度を変えるボレー、誰よりも素早くこぼれ球に反応し、落下点へ入るのが速いので背が低いのにヘディングも強かった。
ロマーリオはゴール前で点を獲るために生まれてきたようなFWである。バルセロナではシュート練習だけして帰ってしまうこともよくあったそうだ。

>>2以降につづく

fballista  10/20(金) 20:25配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171020-00010001-fballista-socc&p=1

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<ナゴヤドームへ行こうよ!>サッカーのJリーグは、J1からJ3まで54もの沢山の球団があるからプロ野球のチーム数12は希少価値

2017-10-23 21:08
1 :名無しさん@恐縮です : 2017/10/23(月) 18:29:28.03 ID:CAP_USER
メジャーリーグでのプレイ経験もある中日ドラゴンズOBでプロ野球解説者の川上憲伸さんが、こんな話をしてくれた。
「アメリカの野球場はまったく野球を知らない人が半分いても楽しむことができる」と・・・。

2017年プロ野球ペナントレース公式戦が終わった。

ドラゴンズの本拠地ナゴヤドームの観客数は、NPBの資料から算出すると全69試合で197万4724人。

2年連続で200万人を割った。
今から21年前にオープンしたナゴヤドームは、最初の年である1997年(平成9年)には全64試合で252万人がつめかけた。

これを最多としてその後は年によって数にばらつきはあるものの全体としては減少し、今季は1試合の平均観客数が2万8619人とナゴヤドーム開場以来、最も少ない数字となった。

ドーム初年度から1万人余りも少なくなっている。

7月には3試合で2万人を割り、その内の1試合が人気の讀賣ジャイアンツ戦だったことには衝撃が走った。

ドラゴンズは今年で5年連続Bクラスと低迷しているが、この5年間200万人を超えたのは2015年の一度だけとあって、チーム成績はもちろん影響している。

しかし、落合博満監督に率いられた2004年(平成16年)からの8年間、4度のリーグ優勝を成し遂げAクラスからも一度も落ちなかったいわゆる“黄金時代”でも観客数は飛躍的に伸びなかったのだから、一概にチーム成績だけが理由とも言えないのだろう。

思い起こすのは、2009年(平成21年)、かつての広島球場が「Mazda Zoon-Zoom スタジアム広島(マツダスタジアム)」として生まれ変わった今から8年前のことである。

パーティデッキには「焼き肉テラス」が作られ、バーベキューを楽しみながらゲームを観戦できる趣向なのだが、長年のプロ野球ファンである私は「神聖なプロ野球の試合を焼き肉バーベキューしながら見るなんて・・・」とかなり冷めた思いであった。

しかし、今日のカープ人気そしてマツダスタジアムの大入り満員を目の当たりにするにつけて、自分の考えは時代の流れから見れば古かったのだと思っている。

このように、メジャーだけでなく日本におけるプロ野球の球場は大きく変貌している。

ソフトバンクやDeNAも本拠地球場を買収して観客サービスに乗り出した。
東北楽天イーグルスの「koboパーク宮城」は広島と同じバーベキュー施設に加え、観覧車まで併設している。

まるで遊園地だ。

日本ハムは新球場計画を進め、そこでは商業施設や飲食街などを設けて野球観戦以外にもファンに楽しんでもらう「ボールパーク構想」を持っている。
こうした動きは、川上憲伸さんが語ってくれたメジャーの球場とマッチしている。

「野球を知らない人が半分いても楽しむことができる」のだ。

ナゴヤドームも2017年シーズンに“セ・リーグ本拠地球場では最大のスケール”を売り物にした巨大ビジョンを新設した。

横幅が106メートルのため「106ビジョン」と名づけられたスクリーンは、3つの画面を駆使して今季の観戦を楽しませてくれた。

人工芝をより濃い緑色に張り替えたり、カラフルな演出ができるようアリーナ照明をLED化したりする来季への改修計画もつい先日発表された。

しかし、「106ビジョン」もあまり大きな話題になったとは言えない。
映像の質量が明らかに画面の大きさに負けていた。

フルハイビジョンであるこのスクリーンで上映される映像を観るためだけでも入場料を払いたくなる・・・ここまで突き抜ける発想はなかったのだろうか。

つづく

10/23(月) 11:40配信 CBCテレビ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00010001-cbcv-base

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村田諒太に海外メディアが厳しい評価「破壊されてしまう可能性がある」「ゴロフキンこそ本物の王者」

2017-10-23 20:04
1 :名無しさん@恐縮です : 2017/10/23(月) 18:57:44.11 ID:CAP_USER
猛者揃いのミドル級で成り上がれるか…米専門サイト「ゴロフキンこそ本物の王者」

2017年10月23日 17時56分
 ボクシングのWBA世界ミドル級タイトルマッチ12回戦で、悲願の王者に輝いたロンドン五輪金メダリストの同級1位・村田諒太(帝拳)。次は、今後のマッチメイクに注目が集まるが、ミドル級はWBA世界スーパー王者、ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)ら猛者揃い。海外メディアは、頂点を狙う強力な挑戦者たちから「破壊されてしまう可能性がある」と厳しい評価を下しているが、日本人王者は“世界の目”を覆せるか。

 圧巻の強さでアッサン・エンダム(フランス)との因縁の対決に決着をつけた村田。念願のチャンピオンに輝き、次戦に注目が集まる中、米専門サイト「ボクシングニュース24」は、実力者揃いのミドル級で日本人王者の現在地について「ムラタは今、WBA世界ミドル級王者となったが、WBAの160パウンドの世界でメインの王者ではない」と分析している。

「このタイトルはWBAミドル級世界スーパー王者のベルトを保持するゲンナジー・GGG・ゴロフキンのものだ。いうならば、ムラタは少し小さいベルトを保持したことになる。そして、彼(ゴロフキン)こそが本物のチャンピオンと認識されている。諸所の事情でWBAには160パウンドにゴロフキンとムラタという2人の王者がいる」

 記事はWBAに君臨する絶対王者ゴロフキンの存在に注目。37勝1分けでIBF、WBA、WBCの統一王者でもある怪物は、米ボクシング誌「ザ・リング」が全17カテゴリーのボクサーを比較する「パウンド・フォー・パウンド(PFP)」の格付けで1位にランクされている。

 しかし、ミドル級にはゴロフキン以外も猛者が群雄割拠。9月にゴロフキンと引き分けたPFP6位のカネロ・アルバレス(メキシコ)もその一人だが、他にも危険な存在がいるという。

ミドル級戦線で厳しい評価「ムラタより遥かに優れたファイターが存在する」

「160パウンドの階級にはリョウタ・ムラタよりも間違いなく遥かに優れたファイターが存在する」と記し、WBC同級1位のジャーモール・チャーロ(米国)、元WBA世界ミドル級王者のダニエル・ジェイコブス(米国)、「テクニシャン」と評されるセルゲイ・デレビヤンチェンコ(ウクライナ)を列挙した。

「彼らと比べるとムラタはカモだ。彼らはカネロやゴロフキンもかなりの苦戦を余儀なくされるタフなファイトをするだろう」と、現時点では村田が不利と言及。「ムラタはこれらのファイターたち全員に破壊される可能性もある」と辛口な評価を下している。

 リング誌によるミドル級格付けでは、カネロが王者、ゴロフキンが1位、ジェイコブスは2位、デレビヤンチェンコは5位。それに続き、村田が8位、チャーロが9位。7位のエンダムを倒し、村田のランクに変動はあるかもしれないが、タレントがひしめくミドル級の充実は相当なものがある。

 特集では「この階級の頂点はゴロフキンだ」と結論づけている。宿敵をエンダムを倒したが、まだまだ猛者がひしめくミドル級。しかし、あらゆる困難を覆し、新王者となった最強の日本人なら海外の厳しい視線も跳ね返してくれるはずだ。

 すべての評価を覆し、リング上で村田が世界を驚かす日が待ち遠しい。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13789316/

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楽天が元巨人村田を獲得調査「大砲うちにいない」

2017-10-23 19:13
1 :名無しさん@恐縮です : 2017/10/23(月) 06:41:50.33 ID:CAP_USER
 楽天が、巨人を自由契約となった村田修一内野手(36)の獲得調査を進めることが22日、
分かった。本職の三塁にはウィーラー、一塁には銀次とレギュラー組が在籍するが、右打ちの長距離砲はかねての補強ポイントだった。球団関係者は「来季のチーム編成にもよるが、大砲はうちにいないタイプ」と話した。

 今季チームで20発以上を記録したのは、ウィーラー、アマダー、ペゲーロの助っ人3人だけ。
日本人では左打ちの茂木と島内が10本を超えたが、右打者はオコエと嶋の3本が最高だった。
立花球団社長も以前「うちは外国人3選手が出ている現状を見ても、日本人のホームラン打者を
育てることが重要」と話していたように、和製大砲の育成がテーマでもある。07年から2年連続で
本塁打王に輝いた村田が加入すれば、新たな攻撃のバリエーションも組める。

 FA戦線にも乗り出す。今オフは各チームにFA権を保有した選手がおり、動向を注視する。
来季に向けた戦力を整備していく。

日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00034495-nksports-base

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阪神、外れ1位に履正社・安田リストアップ 将来の4番候補

2017-10-23 18:07
1 :名無しさん@恐縮です : 2017/10/23(月) 13:21:53.36 ID:CAP_USER
阪神の外れ1位候補に履正社・安田尚憲内野手(18)が急浮上した。
26日のドラフト会議で早実・清宮幸太郎内野手(18)の1位指名を公表しているが、競合による抽選を外した場合にリストアップされていることがわかった。
通算65本塁打を誇る超高校級スラッガー。
注目度や話題こそ清宮に集まるが、実力面では阪神は同等の評価をしている。

早実・清宮がプロ志望表明した9月22日に、阪神は早々と1位指名を公表した。
しかし他球団との複数競合は確実で、同時に、抽選を外した場合の「外れ1位」候補の選定もスタートしていた。

補強ポイントは即戦力の先発投手。JR東日本・田嶋、立命大・東、ヤマハ・鈴木、日立製作所・鈴木らを高評価し、中大・鍬原、仙台大・馬場、東大・宮台らが続いていた。
清宮の抽選に外れた場合は、この中から他球団の1位入札に漏れた投手を外れ1位指名することが有力視されている。

最大10球団による指名かと言われた争奪戦。しかし3日後に迫り、清宮を回避する球団が出ているとの直前情報も入って来る。
さらに当日朝にも単独指名に切り替える球団が出てきて、阪神の外れ1位の選択肢から1位級の投手が消えていく可能性もある。
そうなれば急浮上してくるのが、高校通算65本塁打の履正社・安田だ。

清宮と同じ右投げ左打ちのスラッガー。1メートル88、95キロの体格は、1メートル84、101キロの清宮より均整が取れている。
三塁を守れるため起用法も幅が広い。通算本塁打数こそ及ばず注目度では清宮の陰に隠れてきたが、甲子園での実績では決して劣っていない。
木製バットを使用したU―18W杯では打率・324(34打数11安打)と対応力も抜群。
打率・219(32打数7安打)の清宮、広島が1位指名を公言している打率・120(25打数3安打)の広陵・中村を大きく引き離した。
本来なら目玉候補となる逸材。阪神も長く密着マークを続けてきており、力量では清宮と同等の評価だ。

清宮1位指名の理由を、四藤慶一郎球団社長は「4番、大砲というのはウチの大きな補強ポイント」と説明した。
ならば清宮へのラブコールは、そのまま安田にも当てはまる。清宮を外しての安田指名は、なんら違和感はない。

小学時代は「タイガースジュニア」、中学時代は元阪神・赤星憲広氏(スポニチ本紙評論家)がオーナーを務める「レッドスターベースボールクラブ」でプレーするなど阪神とは縁がある。
その赤星氏は、「安田君が清宮君より明らかに勝っている部分は逆方向への飛距離」と話してもいる。
浜風で右翼方向への飛球が伸びず左打者が不利とされる甲子園だが、左翼スタンドにも放り込める安田ならそれも半減。
将来の猛虎の4番候補は、清宮だけではない。

◆安田 尚憲(やすだ・ひさのり)1999年(平11)4月15日生まれ、大阪府吹田市出身の18歳。
豊津第一小1年から「豊津東少年野球団」で野球を始め、投手と一塁手。豊津中では「レッドスターベースボールクラブ」に所属。
履正社では1年夏からベンチ入り。甲子園は2年夏(3回戦敗退)と3年春(準優勝)に出場。50メートル走6秒5、遠投100メートル。1メートル88、95キロ。右投げ左打ち。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00000080-spnannex-base
10/23(月) 8:30配信

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広島・パトリックが名指しで「ひどい」 「『お前らJ2行きだ』なんて言われたくない」

2017-10-23 17:13
1 :名無しさん@恐縮です : 2017/10/23(月) 13:19:50.14 ID:CAP_USER
 サッカーJ1・川崎フロンターレとの試合後、同チームのDF奈良竜樹選手から「お前らJ2行きだ」と
言われた――。サンフレッチェ広島のFWパトリック選手(29)がツイッターにそんな趣旨の
つぶやきをした。

 「奈良竜樹選手、ひどいです」「SNSで被害者アピールするの好きじゃない」など、サポーターの間で波紋を広げている。

■「広島というクラブをリスペクトして」

 サンフレッチェ広島は2017年10月21日、J1第30節で川崎フロンターレ(エディオンスタジアム広島)に
0-3で敗れた。17年度のJ1リーグもこれで、残すところ4試合。サンフレッチェ広島は16位で、
J2降格圏(16~18位)をさまよっている。

 広島のパトリック選手は川崎戦の試合後、ツイッターで「川崎フロンターレ勝利おめでとうございます」とたたえた上で、川崎の奈良竜樹選手を名指しし、こうつぶやいた。

  「でもディフェンスの奈良選手に言いたいです。『お前らJ2行きだ』なんて言われたくないです。
あなたにはもっといろいろと学んでほしいです。広島というクラブをリスペクトして下さい」

 第30節終了時点でリーグ2位の川崎は、首位・鹿島アントラーズと勝ち点差2のデッドヒートを
繰り広げており、パトリック選手が奈良選手から侮辱されたと受け取ってもおかしくない。

 パトリック選手のツイートをめぐっては、双方のサポーター間で

  「奈良竜樹あほかよw」
  「奈良竜樹選手、ひどいです。暴言だ!」
  「SNSで被害者アピールするの好きじゃないわ」
  「パトリックが悪口をいったわけでもないのに当たり前のように奈良擁護してパトリックディスるのは流石にどうだよ...」

などと物議を醸した。

 ただ、パトリック選手は10月23日朝現在までにツイートを削除しており、

  「クラブを通してスマートにやって欲しいというのが本音」
  「そういうのは本人たちの間で解決する案件」

といった冷静な議論もみられる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00000004-jct-ent

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<なでしこジャパン>キックオフ直後、FWが珍反則! 関係者「めったにない。目を疑った」

2017-10-23 15:09
1 :名無しさん@恐縮です : 2017/10/22(日) 23:51:48.67 ID:CAP_USER
キックオフ直後、なでしこFWが珍反則 国際親善試合

(22日、サッカー女子国際親善試合 日本2―0スイス)

日本女子代表(なでしこジャパン)のFW横山が、22日のスイス戦で、試合開始のキックオフで極めて珍しい反則をした。

キックオフではルール上、はじめに球を蹴った選手は、他の選手が触れる前に再び球に触ることができない。だが、横山は球を少し前方に蹴り出した後にドリブルするようにもう一度球を触ってしまい、主審の笛が鳴った。

この反則を犯すと、相手に間接FKが与えられる。スイスが間接FKで試合を再開したため、結果的にスイスがキックオフをやり直すような形になった。日本協会のある関係者は「めったにない。目を疑った」と苦笑いした。

今年7月になでしこ1部長野からフランクフルト(ドイツ)に移籍した横山にとって、この日は凱旋(がいせん)試合だった。横山は「1タッチしかできないですよね」とルールは認識していた様子。

「周りがドリブルでいけるというからやったのに。自分が恥ずかしい思いをしたみたいになってしまった」とぼやいていた。

キックオフの他に、FKやCKなどでも、キッカーが他の選手が触る前に再び球に触った場合は反則となり、相手チームに間接FKが与えられる。(勝見壮史)

10/22(日) 21:14配信 朝日新聞デジタル
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171022-00000116-asahi-spo

【サッカー】<なでしこジャパン>スイス相手に完封勝利!激しい雨の中、中島依美と田中美南のゴール守りきる
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1508664242/

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清宮父・克幸氏のタフネゴぶりに“これじゃ事実上のソフトバンク逆指名だよ”

2017-10-23 11:03
1 :名無しさん@恐縮です : 2017/10/23(月) 08:08:12.63 ID:CAP_USER
清宮幸太郎 父・克幸氏のタフネゴぶりにプロ球団タジタジ

 清宮幸太郎(18)の運命の日が近づいている。10月26日のドラフト会議では、1位指名に史上最多10球団が競合との予測もあり、日本中が注目している。

 だが、ここへきて球界には不穏な空気が広がっている。ドラフト直前になって各球団が方針を翻し、清宮の指名を回避するという情報が広がっているのだ。風向きが変わったきっかけは、10月2日、清宮と各球団との間で行なわれた面談だった。広島と日本ハムを除く参加した10球団は、思いのほか厳しい言葉を投げかけられたようだ。

「面談には清宮本人のほかに両親と早実の野球部長が同席した。プロ側への質問のほとんどは父親の克幸氏(ラグビートップリーグのヤマハ監督)から発せられ、母親がメモをとる傍らで清宮は黙って聞いているだけ。

 本人が口を開いたのは、DeNAのスカウト部長に対し“筒香選手はどうしてあのようになったのですか?”と聞いたときぐらい。交渉のカギは克幸氏が握っている」

 ある在京球団の編成担当はそう明かす。

 清宮は一貫して「12球団OK」という姿勢を崩していない。同時に「将来のメジャー挑戦を目指して厳しく育ててもらえる球団」を希望してきた。ところが克幸氏は、もっとシビアな現実を突きつけたようだ。

「克幸氏はほとんどの球団に対し、口にこそしないものの“指名してくれなくても構わない”とばかりのつれない態度だったという。

 西武との面談では、球団の二軍寮や練習場、球場の設備が老朽化していると指摘。他球団にも、清宮が早実の先輩である王(貞治)さんをどれほど尊敬しているか、球団の育成システムや施設の充実度がいかに重要かという話題に。“これじゃ事実上のソフトバンク逆指名だよ”とぼやく担当者もいた」(同前)

 あまりの“タフネゴシエーター”ぶりに、多くの球団がタジタジになってしまったようだ。スポーツ紙デスクがいう。

「最近になってオリックス、中日などが撤退を決めたという情報が出回っているのも面談と無関係ではないようだ」

 清宮のプロ志望届提出直後に1位指名を明言した阪神以外“清宮1本”の球団は現われていないのも気にかかる。

※週刊ポスト2017年11月3日号
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171023-00000003-pseven-spo

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<ACミラン>267億円の補強費を費やすも、今季リーグ戦暫定10位と苦戦!CL出場失敗なら主力放出...

2017-10-23 08:11
1 :名無しさん@恐縮です : 2017/10/22(日) 22:40:52.75 ID:CAP_USER
ACミランの中国人新オーナーは今季2億ユーロ(約267億円)の補強費を費やし、実力者11人を獲得したが、今季リーグ戦暫定10位と苦しんでいる。チーム完成への道のり半ばだが、マルコ・ファッソーネCEOは来季のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)出場権を獲得できなかった場合、トッププレイヤーを放出する方針を明らかにした。

「(CL出場は)計画であり、義務だ。チャンピンズリーグこそが我々のプロジェクトの根幹を成すものだ。しかしながら、出場権獲得に失敗したなら、我々の計画をブロックするものではない。計画を1年先送りにする。そして、トッププレイヤーを一人か二人放出することで、CL出場失敗による収支のバランスを図ることになる」

 イタリア紙「ラ・スタンパ」でファッソーネCEOはこう語った。中国人オーナーは昨季ミランを買収したが、その際に資金が足りず、ファンドから買収資金のみならず強化資金を借りている現状だ。

 2014シーズンから遠ざかっているCL出場時のテレビ放映権収入が今季以降のクラブ収支ベースと試算しているために、出場権を獲得できなければ選手の放出で補填しなければいけない状況だという。

移籍金を生み出しそうな主力は…

 しかし、チームの経営危機を救えるほどの移籍金を生み出しそうなトッププレイヤーは今のミランに少ない。今季ユベントスからやって来たイタリア代表DFレオナルド・ボヌッチは不安定なプレーが散見し、失点に絡んでいる。若き守護神ジャンルイジ・ドンナルンマ、スペイン代表のレフティーFWスソぐらいだろうか。

「我々はプレッシャーに晒されている。しかし、そんなことを考える必要はない。この状況を打開するために同じ方向に努力しなければいけない。火花のようなものが欠けている。しかし、我々はCL出場権を獲得すると確信している」

 ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督の解任報道が後を絶たないミラン。ファッソーネCEOは前半戦で早くも悲壮感をにじませていた。

10/22(日) 16:55配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171022-00010017-soccermzw-socc

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